戦後65年間の日本の平和が何によって維持されてきたのかというと、これは日米安全保障条約にほかならない。
憲法9条のお陰で平和が維持できたと心底思いこんでいる連中がどうもまだまだいるようであるが、この連中の頭の中はどうなっているのか見てみたいものである。おそらく、戦後の日教組教育に侵されて、脳みそにカビが生えているのであろう。
韓国の李大統領は、これまでの対北朝鮮に対する我慢も限界にきた、これまでの融和政策は、単に北朝鮮をつけあがらせただけのものであったと国民に呼びかけた。直近の過去2代続いた一見平和主義者的大統領の韓j国民に対する罪は重い。情緒にとらわれていては、外交は成り立たないということである。1人は確かノーベル平和賞受賞者?
極道一家の極悪人が、そのチンピラ息子の跡目披露に、200発近い砲弾を民家に放ち、4名もの死者を出した。そのうち兵士は2名。19歳と20歳の若者であったという。我が息子と同世代である。気が狂っているのでなければ、あの輩は獣である。
しかしながら、これが現実である。いくら極悪人、チンピラ、狂気人と叫んでも、北朝鮮からいつミサイルが日本に飛んでくるかわからない。いくら日本が誠心誠意対応してもミサイルのスイッチを押すのは北朝鮮の極道一家である。物事の善し悪しが判断できない獣であることを承知しまければならない。
平和、平和と「憲法9条」教のお題目を唱えていても、国民の生命と財産、そして国家主権が守れないことがわかった人が増えてきているようだ。これは中国、北朝鮮、脳みそ空っぽの日本の恥「鳩山由紀夫」のおかげかもしれない。
自主憲法制定の運動のうねりを今こそ大きくしていかなければならない!