営業をする上で、対象となるお客様の層、すなわち想定客が思い浮かばなければ業績を上げることができません。


それこそ、駅前で、無差別にティッシュを配って、お客様が来るのを待つような商品では、余程、画期的な商品でもない限り、売れないと言えます。


従って、新商品はその想定客を思い浮かべて、開発がなされなければなりません。


しかし、これが難しい。


これからは、少子高齢化社会というのは、誰にも分かります。


では、少子高齢化時代の80代は、今とどう変わっているのでしょう。その根拠は?


70代は?


60代は?


50代は?


40代は?


30代は?


20代は?


大学生は?


中高校生は?


小学生は?


未就学児童は?


大量消費時代は?


自動車は?


情報機器は?


そんな先のことなんて、分からない。


当然です。


しかし、そのリスクを負わない限り、売上を上げることは不可能です。


逆に、上記の羅列した想定客を詳細に思い浮かべることは、リスク半減することにつながります。



http://www.cs-planner.com/

(株)CSプランナーにお気軽にお問合せ下さい。