一般的に、出社時刻が早いのは、仕事に対する姿勢が、前向きと言える。

しかし、人には得意、不得意がある。

早起きが得意な人にとっては、苦痛でも何でもない。

それだけを評価すると、間違える。

一方、多くの若者は早起きが苦手だ。

そんな若者が、一生懸命、早起きして早く出社するのは評価して良い。

要は、人を観なければならない。

早く出社して何をしているのか、だ。

早く出社して、ぼーっとしているのもよく見かける。

営業であれば、お客様のために何をしているのか、が重要だ。

評価とは、意欲と行動と結果が連動しなければならない。



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