その間にいろいろありまして…😅
実は…
縁あって、発達に遅れのある未就学の子ども達の療育に関わらせていただいています。
これまで、お母さんというフィルターを通して子どもの行動を聞いたり、関わりを考えたりしてきましたが、療育の現場では、お母さんというフィルターを通した話と、現実の子どもを同時に見ることができ、私自身の深い学びに繋がっています。
そして、発達に遅れのある子に対しても、コーチングは大変役に立つことを実感する日々でもあります。
ようやくこうした生活にも慣れ、心のゆとりも出来てきました。
そろそろ、日々の療育の中で感じたことも綴っていきたいなと思います。