今日は、小学校3〜4年生の保護者向けに開催された市教育委員会主催のセミナーへ。
テーマはコーチング。
90分という時間にぎゅぎゅっとコーチングの全部の要素が詰め込まれていて、お得といえばお得だけど、私にとっては速い印象でちょっと疲れたかな。
とはいえ、ぎゅぎゅっと詰まったこの時間で改めて初心を思い出し、子どもたちに対する「聴く」行動を強化しようと意気込んで帰宅しました。
すると、まぁ、タイミングがいいんだか悪いんだか、登校班でのもめ事の矛先が弟にいき、2人とも大荒れで帰宅。
さてさて、聴きますよ。
お互いがどう思っているのか。
こんなとき、母の役目は通訳と交通整理。
それさえしていれば、あとはお互い勝手に解決してくれるはず。
さて、乞うご期待。

