◆メディア出演・掲載等のご紹介 | ◆根本裕幸

◆根本裕幸

恋愛や結婚、性などのパートナーシップ・家族に関する問題からビジネス、対人関係、健康・病気・死など幅広いジャンルを扱う。感情・感覚をフルに使った“目からウロコ”な心理分析や、じんわりと心に響くハートフルな癒しには定評がある。

カウンセリングやワークショップだけでなく、本や雑誌の原稿を執筆したり、インタビューに答えたり、テレビやラジオに出演させていただいたり。
メディア関係のお仕事もさせていただいています。
こちらでは主なものをご紹介させていただきます。


なお、執筆や取材などのお仕事のご依頼はカウンセリングサービスの母体、神戸メンタルサービス(資)までお願いいたします。
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KBCテレビ(九州朝日放送)で毎週土曜日10:30~11:25放映の「気ままにLB」(2009/1/31放送分)に出演させて頂きました。バレンタインデー特集の中で、最近増えている「草食系男の子」について、「肉食系」との比較、どうしたらお近づきになるのか?どんなプレゼントがいいのか?などをインタビューして頂きました。レポーターの方の鋭いツッコミにたじたじになりながらも、面白おかしくお話させていただきました。とても楽しく、勉強になる経験でした。
PLATOnFM J-WAVEで放送中の「PLATOn」(2008/11/17放送)にゲスト出演(生放送)。以前書いた『女子高育ちのための恋愛講座』を元に『女子高』について“哲学”してきました。パーソナリティはアンジャッシュの渡部さん。もう一人のゲストは女子高出身という鈴木亜美さん。「女子高の実態」「女子高体質とは?」「なんでそうなっちゃうの?」「どうしたら女子高育ちの女の子を口説けるの?」「女子高育ちを武器にするには?」などのテーマで1時間半、お届けしました。渡部さんも亜美さんも、スタッフの皆さんも皆さん「プロ」で、その仕事ぶり、職人ぶりにいたく感動しました。こちらがたくさんのことを学ばせていただいた素敵な機会でしたね。
TOKYO FMで放送中の「Wonderful World」(2008/7/8放送分)にて、かつて私が書いた心理学講座「バーゲン女の悲劇~無価値感が作るストーリー~」について紹介&解説。スケジュールが合わず、残念ながら生出演とはなりませんでしたが、5分程度のお時間をもらって「自分の価値を下げてしまう女性達」という話をさせて頂きました。
salida 関西版(2008/3/17号)求人情報誌 salida 関西版(3/17号)の巻頭特集「最強の転職探しテスト」にて、天職度チェック心理テスト(50問)とその判定の作成に加え、実際に天職に就かれた160名の方にテストを受けていただいて、その結果にコメントを寄せる、という大変面白い企画に参加させて頂きました。※企画そのものも面白いのですが、自分が作ったテストを実際に160名もの人に受けていただいて、かつ、その結果を解析するという、とてもわくわくするお仕事でした。どきどきしながらテスト結果を眺めていると、微妙ながらも職種によって傾向が別れていることが分かり、客観的に「すごいなあ」と思ってしまったものです。取材中も編集者の方にはたくさん気を使っていただいて、スムーズに話をすることができました。
ラーラぱど大阪2007年12月号フリーペーパーのラーラぱど大阪(2007/12号)の特集「恋愛カウンセラーに聞く 愛と恋の違い」にインタビューに答えています。また、心理テスト「オフィスシーンで測定!あなたの愛情度」を提供しています。※この取材は2時間以上に渡ったのですが、ほとんどがテーマに則した“雑談”でして、不倫の心理、結婚の心理、色恋の裏話などだいぶ話題は広がりました(^^)つい楽しくなって色々と話しこんでしまうのは悪い癖?
アンアン1571号anan 1571号(2007/7/25発売、マガジンハウス)巻頭特集「オンナの感度を上げる!」の「受容力」のコーナー(p.30)にて、人間関係を円滑にするためのヒントをご紹介。まずは信頼関係を築くために“受容力”が大事!という話をさせていただいています。このお話は別件で編集者の方に連絡を取ったところ、「こういう企画あるんですけど、やっていただけませんか?」というお返事を頂いて生まれたお仕事なんです。まったく予想しなかったんですが、とても嬉しいお話なので即OKさせていただきました。電話カウンセリングを長年しているくせに、電話取材は少々緊張するものです・・・。
日本テレビ THE ワイド2007/7/19放映の日本テレビ「THE ワイド」にて、ヒトカラブームについての心理的な背景などを音声+写真にて取材をしていただきました。↓の毎日新聞の記事をご覧になってのご依頼で(取材日は7/11で新聞掲載の翌日)、当たり前かもしれませんが、その瞬発力に驚かされました。
毎日新聞ロゴ毎日新聞(2007/7/10朝刊)15面、くらしナビにて特集されています「ヒトカラ(一人でカラオケ)」ブームについて、心理カウンセラーとしてコメントさせていただいています。品川駅で待ち合わせた酒豪の記者さま(なんせ、東京本社の前は新潟支局だったそうですから)と、「ワイン飲んじゃいましょか?」と近くのファミレス風イタ飯屋さんで取材を受けたことが記憶に残ります。とはいえ、非常に熱心に話に耳を傾けられ、かつ、メモを取る手の早さ、質問の的確さにプロを感じました。
週刊SPA!20070703号週刊SPA!7月3日号(扶桑社)特集「[日本人のSEX回数は世界最低]でどこが悪い!」(p131-135)にて、日本人のセックス観をカウンセラーとしてコメントしています。日本人は世界的に見て、極端にセックスの回数が少ないとか。その背景やセックスの心理について取材していただきました。僕は大阪を拠点にしているので、取材は電話が多いんですね。今回は福岡出張と重なっていたので、東京~福岡の長距離電話にて取材をしていただきました。掲載される量は少ないにも関わらず、ざっと90分も長電話。カウンセリングでも非常に多いセックスの話題だけに次から次へとネタがあふれ出してきて止まりませんでした(笑)辛抱して(?)付き合ってくださったライターさんに感謝しています(^^)
週刊ポスト(2006.11.3)週刊ポスト2006/11/3号(小学館)特集「短期集中連載・熟年離婚時代(p50-53)」にて、夫婦間の問題発生から離婚に至る心理、妻と夫のすれ違いなど様々な角度からインタビューしていただきました。編集者(ライター)さんの指摘も鋭く、深く、非常に中身の濃い時間になったのですが、誌面の都合上、短いコメントに集約して掲載していただきました。男と女の離婚格差(石坂晴海著、小学館)
男と女の離婚格差(石坂晴海著、小学館)
しかし、とても評判が良かったそうで、2007/4/13に小学館より書籍化されました。こちらでは更に深く掘り下げて、離婚や浮気、セックスレスの問題まで様々な角度から検証されています。私の2時間分のコメントも今度は約40ページに渡って紹介していただいています。(もう少し詳しい紹介はこちらです。
キャリアサポートキャリアマネージメントキャリアサポート&キャリアマネジメント2007/4号(キャリア・クリエイツ社)ケーススタディ・人間心理「退職社員の起業」において、心理カウンセラーとして、登場人物の心理を解説しています。
TRINITY vol.22女性誌トリニティ vol.22にて「性に関する悩みを抱える貴方へ 信頼できる全国病院ガイド」の中の「自分で調べられる便利サイト」(p97)にカウンセリングサービスと私が紹介されています。僕が気付くより先に何人ものお客さまから「載ってましたよ~」と教えて頂きました!
biba vol.2 (2006.06.27)BiBa 2006 Summer Vol.2 (Collco,2006年6月27日発売)特集「今夜も眠れない・・・、私レスキュー隊 恋は不眠薬」(p22-29)にて恋愛の苦しいときに、ちょっとでも心を休め、ホッとして、希望を感じられるような企画を考えさせて頂きました。また、カウンセラーとしてアドバイスを寄せていて、簡単なセラピーとして、ちょっとしたメディテーション(イメージワーク)も考えました。五反田のファミレスにて1時間の打ち合わせが2時間となり、非常に濃いお時間を過ごさせて頂いたのを思い出します。
週刊女性2006.06.06(主婦と生活社)週刊女性(主婦と生活社)2006年06月06日号「ちょいワルシリーズ 死ぬまで秘密!!」特集にて、夫にいえない秘密を持つことの心理学的な是非や対策についてコメントさせて頂きました。
(財)兵庫県人権啓発協会発行きずな(2006/4発行)(財)兵庫県人権啓発協会発行きずな(2006/4発行)少し毛色の違う官公庁系のお仕事でした。これは私達夫婦にご依頼があったのですが、夫婦関係の心理的な背景や、より良い関係を築くためのアドバイスをインタビューしていただきました。
anan1501号(2006.2.22、マガジンハウス)anan1501号(2/22発売、マガジンハウス)特集「ココロのメンテナンス読本」にて、目には見えない心の仕組みやストレスチェック、疲れた心の癒し方など様々な角度から取材していただきました。朝からカウンセリングルームにてインタビューと撮影が行われたのですが、さすがanan。スタッフの数も機材の量も本格的でした。
AERA(2005.11.14号)AERA(朝日新聞社発行)11月14日号特集の「共学vs.女子校 お得どっち?」(p36~p38)についてインタビューして頂きました。カウンセラーとしての心理学的な見地から、共学と女子高それぞれの特性と、その後の影響についてコメントさせて頂きました。
OL Manual12月号(研修出版)OL Manual12月号(研修出版,2004年)5ページに渡り、簡単にできる「心のエクササイズ」を作成させて頂きました。健康やダイエットのために体を動かす方は多いかと思いますが、心も同じこと。一日5分でも心を見つめる時間を作ることで気分も体調も変わってくるんです。そんなテーマで簡単なものから、ちょっと本格的なものまで作成させていただきました。OL Manual12月号(研修出版)(大)←クリックすると大きな画像でご覧頂けます。

attiva5・6月合併号(徳間書店,2004年)
特別綴じ込み付録「Love Navi セックスレスは女の危機!」にてセックスレスに関する誌上カウンセリングを寄稿しています。セックスレスに陥る背景、心理、感情的変化から、解決へのアプローチまでをご案内。この記事を読んでセックスレスのカウンセリングに来てくださった方もとても多かったです。
attiva5,6月合併号の記事(大)←クリックすると大きな画像でご覧頂けます。

別冊宝島977(2004年2月発行)
別冊宝島977「あたため効果で体質改善 40℃水が免疫力に効く」(2004/2/6発売)“水を飲む”についての心理学的な見方をインタビューしていただきました。水を(ゆっくり)飲むと、心が落ち着き、呼吸が整い、きちんと物事を見ることができるようになります。
本当に愛されてるの?(根本裕幸、原裕輝著、すばる舎)(2003/7発売)「女子校育ち」のための恋愛講座(根本裕幸・理加、原裕輝著、すばる舎)(2003/11発売)