ウチュウノハテデ -13ページ目

オフロ

まだまだ肌寒いこの季節

お風呂に入った瞬間

今日一番の

ものすごい幸せを感じた

お風呂って

ほんっとうに

すばらしい!!!




20080513

僕の隣は

いつも君のために

あけてあるよ

僕の隣は

君の特等席だから

もちろん

君の隣は

僕の指定席さ

君は気付いていないかもしれないけど

君は照れると鼻をこするくせを持っていたよね

僕は君が鼻をこするたびに

胸がドキドキしていたんだ

僕は君が鼻をこするくせが大好きだったんだ

初めて一緒に帰ったあの日

僕と君は

2人で緊張して

何も話せなかったよね

初めて手をつないだときには

合わせた手が

緊張と幸せで

熱くなったよね

1秒1秒が

僕と君の距離を近づけ

1秒1秒が

僕と君の大切な時間だった

君がいなくなってもうどのくらいの時が過ぎただろう

僕は君がいない世界を生きている

僕は君のいない明日を毎日迎えている

君は僕をおいてどこに行ってしまったんだい

僕はいつでも君を待っている

僕はいつまでも君を待っている

僕の隣は

いつだって

君のためにあけてある

僕の愛した

たった一人の

君のために

フツウ

20080512

普通に朝起きて

普通にご飯食べて

普通に着替えて

普通に出掛ける

普通に遊んで

普通に家族の待っている家に帰って

普通に用意されてる温かいご飯を食べる

そしと普通にお風呂に入り

普通にふわふわの布団の中へ

普通って言われても何かわからないけど

普通って幸せってことなんだと思う

フツウ

20080512

普通に朝起きて

普通にご飯食べて

普通に着替えて

普通に出掛ける

普通に遊んで

普通に家族の待っている家に帰って

普通に用意されてる温かいご飯を食べる

そしと普通にお風呂に入り

普通にふわふわの布団の中へ

普通って言われても何かわからないけど

普通って幸せってことなんだと思う