ウチュウノハテデ -11ページ目

ゲンカイ

20080622

まだできた

まだやれた

まだ動けた

それじゃあもう遅い

その時に

あきらめて

自分に負けて

やめてしまったら

もう遅い

時間は戻らない

自分の限界は

自分で作ってはいけない

限界はまだまだ

思っているより先なんだ

大丈夫

きみはまだやれる

きみの限界はまだだ

大丈夫

きみはまだやれる

やるんだ

モウナツ

20080621

明るいと気付かないことがある

真っ暗なところで見る星空はとにかく圧倒されるということに

暗闇の中に見える小さな燈は大きな希望に見えるということに

満ち足りていると気付かないことがある

そこで誰かが助けを求めているということに

毎日が小さな幸せであふれているということに

苦労があるから達成感がある

苦しさがあるから幸せがある

悲しさがあるから喜びがある

明るさや幸せだけを求めていると

本当の光を知ることはできないんだ

本当の幸せをつかむことはできないんだ

イナカ

田舎はつらい。

なぜかというと、交通手段が歩きや自転車じゃ遠すぎて使えない!

だから車を使うことになるんだけど、そうすると、すぐに運動不足になる。

そして今日はバスを利用しようと思って待ってるんだけど、バスが来ない来ない(-"-;)

一時間に一本か二本しかないなんてありえないから!!

ちょっと遠いところには電車を使うんだけど、電車も都会のように3分待てばくるなんてもんじゃない。

30分以上は待つことになる。

土地が広いのはいいけど、やっぱり不便だよ(;_;)





20080531

大切なものは

さわってしまうと

消えてなくなりそうなくらい繊細で

いつも

手に届きそうで

届かないところにある

それでも

それを守りたいから

がんばってがんばって

手を伸ばす

大事にしたいから

やさしくやさしく

包み込む

でも

その瞬間に

するりと手の中からこぼれ落ちてしまう

大切なものを

守りぬくのは

難しい

でもぼくは必ず守ってみせるよ

どんな困難にも

立ち向かってみせるよ

だってそれは

何があっても守りぬきたい
大切なものだから