は、意外に少ないんですよ
と私。
お昼を食べながら
配属以来本当にお世話になっているトレーナーKさんと
もう出会ってそろそろ二年ですね~っていう大好きなAさんに向かって言う。
いいじゃん言っちゃえば。
Kさん
そうだよ、いいよ。
Aさん
そうかそうか。
。。。
昨日の夜中
スカイプで
がっきーブログかかなすぎだよ。
とG
だってさー誰にでも言える心に残った会話ってそうないんだよ
と私。
いいじゃん言って。
とG
、、、
そうかそうか
分かったよ
素直に素直に。
って今日はひたすら目の前にあることしてたら一日が経ってたので人との会話に思い出がない
というかさ、今日中吊りに女性管理職 平均11時間労働
ってデカデカと書いてあって
年収1060万とか書いてあって
なんか
いかにもすごい人って感じだけど、
冷静に考えて
11時間労働とか
フツーですよ
と冷めた心で思う私。
自分が変わりそうで不安だ。
11時間という時間が瞬間で終わる。
瞬間は盛ったけど
辛くなくはないんだけど、時計を気にする暇は全くない。
あ!!
隣のエリアには〔親戚〕と言われている関係部署の
同じく同期のYくんがいる。
YのSくんの方だ。
「Nさんお茶飲みすぎやない??」
と夕方ごろ言われた。
「朝昼晩と、、、」
と彼は続ける。
私は思う。
「Sくんは朝昼晩飲み物飲まないのですか、」
と。
私は一瞬でも飲み物を手放すのが不安です。
この会話しか思い出せないよよよ!
会話って難しい。
あはは。
