Realforce106の型番についての備忘録

 

・Realforce106 LA-0100 → 変荷重

・Realforce106 LA-0200 → 30g

 

買い間違えに注意

 

以上

学校にて...

俺「おっ、こんなところにVistaのパソコンがあるじゃんw」

友「おっ、本当だ。 古そうだねぇ」

俺「でもほら、現代のパソコンと同じでDVDドライブが付いているよ」

友「すごいなぁ、10年経っても変わらない所あるんだねぇ。

    ところで、これ何? (FDDを指差す)」

俺「えっ、知らんの?」

友「知らんよ?」

俺「じゃあ...フロッピーディスクって知ってる?」

友「知らんわ」

俺(マジか知らんのか...(◞‸◟) )

 

私の家ではUSBメモリが普及していない(笑) なので、

IME辞書等の容量の小さいファイルは、

全部フロッピーでやり取りしています。

(↑ 98世代のMebiusくん)

古い世代のPCでも簡単に認識してくれますし、

無いならUSB接続のものを引っ張ってくるだけです。

 

(↑ 困ったときのUSB接続可能なやつ三段重ね)

 

結構デメリットも多く、今更フロッピーなんて使う物好きはいないでしょうけど、私は40枚ほど所有しているので、

もったいないなぁと思い使っている感じですね。

最近はUSBメモリが普通に数百円でコンビニとかで売っていますから、本当に便利な世の中になったと思います。

(↑ これも数百円くらい)

 

ですがやっぱりフロッピーのアクセス音がたまらないのです。

ゆっくりと1.44MBという小さな容量のファイルが転送されていくのを見ると、心が癒やされるような気がします...

(↑ フロッピーはカラフルなのも良いところ)

 

まぁフロッピーはデーテ消失のリスクがとても高いので気を使わないといけないですけどねw

私も最近は大事なデータはDVDに焼いたり、ポータブルHDDに入れたりと対策していますよw

 

..........なんか言っていることがオヂサンみたいになっているな。 (懐古趣味)