寒いのに彼女は…朝から塀の上に居ました!!近付く私に気付き…「にゃ~~ん」か、可愛い時間が無いから、慌ただしくお顔をウリウリ☆冷たい毛皮を少しでも温められたら…「風邪ひかないでね!」小さな声でつぶやきながら、彼女をナデナデ☆「バイバイ。またね!」彼女はこの言葉はわかってくれます。朝から彼女に会えた、と言うだけで私は幸せになれます。さぁ!今日も仕事頑張ろうV(^-^)V