テレビで子供の闘病記をやってましたよね!
あれは、ほんとに泣けます。このあまり泣かない俺でも
ちょっとウルウルきちゃいます!
僕、実は体が弱いというか強くないんです!
あかちゃんの頃は、髄膜炎、血便、低血糖などで入院でしたから....。
もちろん闘病記ノートがうちにもありますよ!なぜかあのノートだけは、親も捨てない。
闘病記によると産まれたときは2700gで退院時は、2300gと見事なダイエットしてました。
切実な親の思いなんかも書いてあって(生きていてとか、検査で良い結果でますようにとか)
まああの闘病記の効果もなく、好きなように生きてます!甘やかされて育ってしまいました!
髄液採取のときの僕の号泣をおかんは聞いたからなのか?わかりませんが。
今は、お母さんはあの採取のときは隔離されるらしいですよ。心に良くないらしい。
髄膜炎って昔は、脳に障害が出るって言われてたし、2700gでも未熟児で、
保育器って昔はそんな無かったらしいですよ!僕が生まれた病院では、
わざわざ僕の為に購入したらしいですもん。
そう考えると新生児医療ってかなり進歩してますよね!