こんばんは、天国とあなたをつなぐ

 

ミディアム 水野宏美です。

 

 

 

7月4日の天国タイムの

 

原稿起こしになります。

 

 

 

匿名掲載のご快諾を

 

いただいておりますので

 

ご紹介させていただきます。

 

 

出演者は、

 

インナーヘブンズドアの講師陣

 

 

 

サイキックアーティスト(A、B両方):今村仁美

 

Aグループ ミディアム:野愛ひろみ北陵千恵奥村希来水野宏美

 

Bグループ ミディアム:小椋文絵緑川アリス三上善子水野宏美

   

 で開催しました。

 


 

天国のご家族から思い出が伝わる

 

 

〇Aグループ 3人目の方

 

 

水野:サイキックアーティストの)今村さん、

 

お願いいたします。

 

 

今村:お父様ってメガネかけてましたでしょうか。

 

 

3人目の方:はい、かけていました。

 

 

今村:では描きに入りますね、すみません。

 

 

野愛:はじめまして、音聴こえますか? 

 

野愛と申します。いまお父様の伝わってきたイメージを、

 

いくつかお伝えさせていただきますね。

 

割と繊細な、物知りな感じで、

 

あなた様から見ても紳士的なお父様という

 

感じのイメージが伝わってきまして。

 

 

でもね、お花とかが好きだったのかな。

 

植木みたいな、ご自宅のご生家か、

 

お父様のご生家かどこかに、梅のような、

 

植木というか木のようなものがあって。

 

 

 

あとなんか、向日葵のお花畑みたいなものを

 

ちょっと見せていただいて。

 

 

 

あなたが小さい頃なのかな、

 

ピンク色のワンピースに白い帽子みたいなものを

 

かぶっているお嬢さんを連れて

 

歩いているようなイメージを伝えてきてくださったのと。

 

 

……お寿司、お寿司が好きだったのかな、

 

お魚が好きというかお寿司がすごく……

 

「お寿司お寿司」ってすごくおっしゃるので、

 

好物だったか、よく食べていた、好んで

 

食べていらしたのかなっていうような感じがしますね。

 

 

 

3人目の方:はい、お寿司好きでしたね。

 

 

 

野愛:ああ、そうですか。今でもお寿司を

 

あなた様が食べている時とかに、一緒にいるような、

 

そういうイメージを伝えてきてくださっていますね。

 

 

3人目の方:今日も晩御飯お刺身なので。

 

 

野愛:ああ、喜んでると思いますね。

 

で、ちょっと厳しいような一面も

 

あったと思うのですけれど、

 

それはあなたのことが、すごく大事だったからって

 

いうようなことを、おっしゃっていますね。

 

愛娘、ほんとに愛おしい、ほんとに目に入れても

 

痛くないような娘だったから。

 

 

だからちょっと窮屈に思うような時期も

 

あったかもしれないけれど、それは愛情ゆえだったということは、

 

あなたがもう大人になったから理解してくれるんじゃないかな、

 

ということをおっしゃっています。はい次、北稜さんお願いします。

 

 

 

北稜:はい、北稜と申します。

 

初めまして、よろしくお願いします。

 

 

 

3人目の方:よろしくお願いします。

 

 

北稜:私にも最初に伝わってきたことが、

 

「目に入れても痛くなかった」ということが

 

一番最初に伝わってきて、とても可愛らしくて、

 

ほんとに大事に大事に育てたっていう感じに

 

伝わってきていて。

 

お父様の体なのかエネルギーなのか、

 

とても大きくあなたを

 

いつもすっぽり包んで、

 

守っていたというふうに

 

伝わってきますね。

 

はい、離れていても、あなたのことを

 

忘れたことが一度もなかったって、伝わってきます。

 

 

3人目の方:ありがとうございます。

 

 

北稜:で、何だろう、進路のことなのか、

 

あなたが分岐していく人生の、その時に、もっと力に

 

なってあげたかったっていうことが、すごく伝わってきていて、

 

その時にもっともっとあなたが悩んでいる時に

 

手を差し伸べられなかったことが、すごい悔しく伝わってきて、

 

「ごめんね」っていうふうに伝わってきていますね。

 

 

今でも、すごくエネルギーを感じるので、

 

本当に、いつもあなたのことを見守っている

 

というのが伝わってきてます。

 

 

 

 

3人目の方:あー、嬉しいです。ありがとうございます。

 

 

北稜:ありがとうございました。次、希来さんお願いします。

 

 

奥村:最初にですね、ぐーっと、俺なんで、

 

こんなかわいい子を残して逝っちゃったのって。

 

どうして置いていっちゃったの、なんでって。

 

 

「ごめんね、残して逝っちゃって」っていうのが、

 

すごく来ました。今、あの、あちらに行ってつらいとか、

 

いやだとかそういったことはなくて、

 

あちらでも……なんといいますかね。

 

 

 

軽やかな感じで。もともとのフットワークの

 

軽い感じで、何というか、感じの軽い、暗くない、

 

軽やかに物事を決めて行けたりですとか、

 

行動できた方なのですけれども、

 

そんな感じであちらでも、今やることを

 

楽しんでやってらっしゃる。

 

 

全然そんなに辛くない、とても爽やかな感じで

 

いらっしゃるのですけれども。

 

 

 

とても、「なんで残していっちゃったんだろう。

 

こんなにかわいいのに」って。

 

 

すなわち、「すごく好きで、大好きで、

 

ああもうこの先、もっともっと

 

サポートしてあげたかったのに、

 

相談に乗ってあげたかったのに、なんで相談に乗って

 

あげられないんだろう」っていう。

 

 

 

 

もう顔を見られた瞬間に、

 

「ごめんね、先に逝ってしまってごめんね、

 

でも今もずっと応援してるからね」

 

 

っていうのが伝わりました。

 

 

すみません、長くなりました。

 

水野さん、お願いします。

 

 

3人目の方:いえいえ、ありがとうございます。

 

 

水野:はい、私からもお伝えさせていただきます。

 

繊細さと明るさ、ユーモアとかを、

 

併せ持っているような

 

イメージのご性格だなというふうに

 

感じるのですけれども、

 

とても家族思いです。

 

 

自分にとって「子供も孫も両方かわいいんだ」

 

ということを、おっしゃっていますし、

 

お家にも、その空間にもこだわりがあるし、

 

家族にもこだわりがあるというか愛着があるというか、

 

大切に思われていたんだろうなというふうに感じています。

 

 

あと、サッカーなのか、なんとなく球技のことを

 

言っている感じがするのですけれども。

 

 

 

 

3人目の方:孫がやっていました。

 

 

水野:そうですか、サッカーが見えていたので。

 

それも楽しんでみているというか、

 

見守るのが楽しいなのか、

 

見ているのが楽しいと言っているのかなと感じます。

 

 

あと高原みたいな場所、避暑地なのか、

 

何か緑が見えるんですけれども、

 

そういう場所に一緒に行かれたことがあるのか、

 

もしくは行っているところを見ているのか、

 

どっちかじゃないかなというふうに感じています。

 

 

 

3人目の方:一緒によく行っていました。

 

 

 

水野:なるほど。そうですか、それが

 

すごく大切な思い出だったって

 

言っているんじゃないかなと。

 

 

あとオルゴールの音が聞こえているので、

 

もしかしたらオルゴールに何か思い出があるか、

 

何かご自身のお気に入りのものを持っていたか

 

どちらかなんじゃないのかなって、感じています。

 

 

3人目の方:すごい、息子に、その行った避暑地で

 

オルゴールを手作りで作って、それを今大事に持っています。

 

 

水野:なるほど。じゃあそれが

 

「(大切にしてくれているのを)見てるよ」という証で

 

多分、お伝えくださっているなあと感じるのですけれど。

 

 

とにかく、「家族は宝物だよ」って言っています。

 

心配かけてごめんね、でも家族は宝物なんだって。

 

そのことが今は自分もよくわかっているから、

 

「ここからも、ちゃんと家族のことを

 

守っていくから、心配いらないよ」

 

ということを言っていますね。

 

 

なんか、けっこうアクション映画とかもお好きでした?

 

お父様。映画のシーンがちょっと見えてきたのですけど、

 

家族のために戦っているみたいなシーンが、

 

なんとなく伝わってきたんですけど。

 

 

映画のような。今、そういう状態でやるって

 

言っているのかなってイメージなんですね。

 

 

家族のためにちゃんと守っていくから。

 

ヒーローみたいなイメージで何となく伝わってきました。

 

 

「心配しないでね」っていうことを

 

言いたいのかなあって、感じます。

 

ちょっとメッセージも混じっちゃいましたけど、

 

そう伝わってきました。

 

 

3人目の方:ありがたいです。

 

 

水野:メッセージに行かせていただきますね。野愛さん、お願いします。

 

ご家族からの真実の愛のメッセージ

 

 

野愛:ではメッセージの方、伝えさせていただきますね。

 

まずはね、愛情深い、「今でも愛しているよ」ってことと。

 

 

なんか一時寂しい思いをさせたというか、

 

苦労をかけた時があったみたいで、それを「ありがとう」

 

というのと、ちょっと「申し訳なかった」ということを

 

伝えてくださっていて。

 

 

それで、これからのことかな、その時に苦労をかけた分、

 

力になれなかった、できなかった分を一緒に、

 

あなたの家族と一緒に応援していくし、

 

サポートしていくよということを

 

伝えてくださっています。

 

 

お孫さん、男の子でしたっけ。

 

あの、ご主人様もそうなんですけれど、

 

たまにお父様の影を感じるような発言をしたりとか、

 

彼らを通して私(お父様)を感じることがあると

 

思うということはおっしゃっています。

 

 

ちょっと、ふとした時に言っている言葉だったりとか、

 

そういうのでお父様が言っていることが

 

あるんじゃないかな、という気がしていますね。

 

 

で、ほんと皆で過ごす、先ほど、どなたかも

 

言っていましたけど、

 

家族みんなでいる空間というのが宝物のような時間だと

 

思っていて、お家で過ごす時間が一番リラックスできたりとか

 

するので。

 

 

まあ、このご時世、なかなかお出かけしたりするのも

 

難しいと思うんですけれども、また時が来たら、

 

一緒に行ったところに行ったりとか、あとこういうところに

 

行ってみたいなというところに

 

僕も一緒に行かせていただくので、

 

ぜひ家族で出かけて、笑顔の絶えない明るい家庭を

 

築いてくれるように尽力するよということを

 

伝えてくださっています。

 

 

3人目の方:ありがとうございます。

 

父らしいです、ありがとうございました。

 

 

北稜:お願いいたします。メッセージ、私に伝わってきたのは

 

夏祭りみたいな光景を見せてくれていて、

 

とても、あなたが甘え上手だったっていうのが

 

伝わってくるので。

 

 

 

お父さん、疲れてたけれど、あなたに言われると

 

行かざるを得ないみたいな。

 

 

だからもうすごい、断れなかったし、

 

でも楽しかったっていうのが

 

伝わってきました。

 

 

あとメッセージで、あなたの選択は間違っていないよ

 

というのが伝わってきていて。

 

 

仕事もそうだし、周囲への考え方とか、

 

時々あなた様は

 

「私が間違っているのか」とか

 

「私の考え方がおかしいのか」とか、

 

自分を疑うというか疑問に思ってしまうことがある、

 

責めてしまうことがあるってお父様は言っていて。

 

 

 

でも、あなたの考えは正しい、間違っていない、

 

大丈夫だから、自信をもっと持ってというふうに

 

伝えてくださっていますね。

 

 

3人目の方:あー、ありがとうございます。心強いです。

 

 

北稜:はい。いつもそばにいるから、安心してって。はい、伝わってきました。

 

 

3人目の方:どうもありがとうございます。

 

 

北稜:では希来さんお願いします。

 

 

奥村:はい、「自慢の娘、自慢の家族」

 

というのが伝わってきまして。

 

ほんとに「かわいくてかわいくてたまらない」という

 

感情がぐわっと来まして。

 

小さい頃からとっても時間を一緒に

 

過ごされていた感じなのですね。

 

 

自転車に乗るのを練習したり、三輪車の時から

 

つきあっていて。あと逆上がりとかもこう、

 

いろいろ練習とかですね、本当にそばにいて、

 

つきあっていたっていう、

 

そういう映像を見せてくださいまして、

 

かわいくて仕方なかったんだって。

 

 

「こんなにいい子に育っているでしょ」って、

 

自慢をおっしゃっていただきまして。

 

家族がこの方、彼の原動力だったと。

 

ほんとにいつも心の支えで。

 

 

だから仕事や何かほかのことでちょっと、

 

いろんなことがあっても、家族がいたから

 

全然平気だったっていうのは、伝えているようです。

 

 

そして、「ほんとに大好きだよ」っていうのと、

 

「ずーっと見守っていくからね」。

 

それで、「家族を大事にするといいよ」っていうのと。

 

それから自分よりも、なんかちょっと自分を犠牲にして

 

ほかの方を優先しなくちゃみたいなことが、

 

ありがちなんだけれども、

 

ほんと、心の優しい子だから、「迷わず自分を

 

優先して自分のことを大事にしてね」っていうことを

 

感じました。

 

 

3人目の方:ありがとうございます。温かいお言葉ありがとうございます。

 

 

奥村:以上でお願いします。

 

 

 

水野:では、私からもメッセージを

 

お伝えさせていただきます。

 

「本当に心配をかけちゃって、ごめんね」ということを

 

おっしゃっているのと、

 

「たくさんの愛情で包んでいるんだよ」ということ。

 

 

先ほどもお伝えしましたが、

 

「家族は宝物だから、守っていくから大丈夫だよ」

 

ということをおっしゃっていますね。

 

 

何か写真立てが見えてきて、ご家族の思い出を

 

大切にしていた方なんだろうなって

 

いうのが伝わってきます。

 

「たくさんできたよね」って、思い出だったりとか

 

「家族の経験をいっぱい作ってきたよね」ということを

 

おっしゃっていますね。

 

 

「そういった時間、一つひとつの時間が、

 

自分にとってとても大切だったし、幸せだったんだよ」

 

ということを伝えたいとおっしゃっています。

 

 

3人目の方:ありがとうございます。

 

 

水野:お孫さん?お孫さんのことかな

 

「成長がこれから楽しみだね」ということを

 

おっしゃっていて、

 

「未来が明るいから、もっと信頼して進んでいってね」

 

ということをおっしゃっています。

 

 

お手紙が見えていて、これはあなた様の

 

ことなのかなと思うのですけど、

 

あなた様の想いだったりとか、

 

たとえばお父様に聞いてほしいことが

 

あるという時には、「遠慮なく書いてね」ということを

 

おっしゃっています。

 

 

「手紙で届けてくれれば、自分はちゃんと

 

それを受け止めるよ」

 

ということをおっしゃっています。

 

 

あと、学校のことって言っているのかな。

 

多分、お子さんの学校のことを

 

言っているような気がします。

 

 

何か心配していることがあったのかな。

 

 

何か心配いらないよということ、

 

おっしゃっていますね。

 

 

あとはなんだろう、

 

活発に育っていくみたいなことを

 

おっしゃっている気がしますけど。

 

 

「元気に育っていくし、成長していくし、

 

それぞれの道を、

 

お子さんたちが、それぞれの道を歩いていくのを

 

見守っていってほしいだったり、

 

支えていってほしい」だったりということを

 

おっしゃっていますね。

 

 

「あなたにはそれができるから」

 

とおっしゃっています。

 

「自分が家族との時間を大切に

 

してきたように、あなた様にも

 

家族との時間は、宝物なんだ」

 

って。

 

「この一瞬一瞬を大切に、思い出を築き上げていくということを

 

これからもしていってほしいな」

 

ということをおっしゃっていますね。

 

 

 

「とにかく大丈夫だからって。誇りに思ってる」

 

っていうのが伝わってきますよ、あなた様のことを。

 

 

3人目の方:ありがとうございます。

 

孫二人を本当に、父親のように育ててくれたので。

 

 

水野:だからかな、うん、すごく成長を

 

楽しみにしていますね。

 

で、「これからも応援していく」っていうのが

 

伝わってきているので、はい。

 

 

3人目の方:ありがとうございます。

 

 

水野:はい、では今村さんお願いします。

 

今村:最初に伝わってきたのが、

 

やっぱり「家族大好き」っていうのも

 

そうなんですけれど、これから先、

 

お子さんたちのこととか、

 

「ご家族のことで、あなた様が

 

もし悩むようなことがあったとしても、

 

自分が一緒に解決方法を考える」

 

というふうにおっしゃっていて。

 

 

「あなたがとった行動、ご家族様のためにとった行動が

 

間違ってはいない」って。

 

 

「その都度、その都度、最善の方法で、

 

あなた様が考えているから大丈夫」というふうに

 

おっしゃっています。

 

「自分がそのように育てたんだから、

 

間違いない」というふうにも

 

おっしゃっています。

 

 

もし万が一、そこで何か「それはうまくないなあ」

 

ということがあったとしても、

 

「自分が必ずその道を正してよい方向に導くから、

 

心配はいらない」というふうにおっしゃっています。

 

その都度、「ご自分の頭の中に浮かんだ考えとか思いとか、

 

その方法を信じていって大丈夫」

 

というふうにおっしゃっています。

 

 

「なぜなら、それは自分がインスピレーションとして

 

落としているものだから」と。

 

 

「今までは生身でサポートするというか、

 

面倒を見る方法であなた様の世話を焼いたりとか、

 

かわいがってきたけれど、今度スピリットになってからは、

 

スピリットになってからの方法で

 

あなた様をサポートしていくので問題ないよ」

 

というふうにおっしゃっています。

 

 

3人目の方:ああ、心強い。

 

 

今村:「これからも、まだまだ

 

ずっと一緒にいるからね」、

 

というふうにおっしゃっていますね。

 

ぜひ「お孫さんの成長する、行く末まで、自分は

 

このままスピリットとして一緒に頑張るから、

 

あなたも生きている間、一緒に頑張っていこうね」

 

っていう言い方をしているんですけど、

 

 

ということでした、以上です。

 

 

3人目の方:ありがとうございました。頑張ります。

 

 

水野:初めてなのでわからないところもあるかなあと

 

思ったのですが、何かの参考に

 

していただけましたら幸いです。

 

こちらのイラストのデータですけれども、

 

後日お送りさせていただきますので。

 

 

3人目の方:なんか父の雰囲気があります、すごく。

 

 

今村水野:ありがとうございます。

 

 

3人目の方:本当、ありがとうございます。

 

すごく父らしい言葉だなと思って、

 

皆さんの言葉が入ってきました。

 

ありがとうございます。

 

水野:ご参加ありがとうございました。

 

 

 

光の世界の愛が届き


少しでもお心に癒しと

 

安らぎがありますように


祈りをこめて・・・

 

 

 

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