こんばんは、天国とあなたを繋ぐ
ミディアム/スピリチュアルカウンセラー
水野宏美です。
先日、インナーヘブンズドアが行う
スピリチュアルグリーフケア非営利活動の
天国バレンタイン・タイムを
開催させていただきました。
バレンタインの時間が、天国からの愛を
感じる時間となりますように
サイキックアーティスト、
ミディアム一同
心を尽くさせていただきました。
今回の天国タイムは、
サイキックアーティスト 今村仁美
Aグループ:
5.水野宏美
Bグループ:
で行わせていただきました。
ご参加者様から、ご感想をいただき
匿名掲載のご快諾をいただきました。
ご紹介をさせていただきます。
「先日の天国バレンタインタイムでは
お世話になりました。
ミディアムさん達のお話ひとつひとつに
どう返答して良いのかわからず、
息子の特徴や今の様子を伺っても
うなずくくらいしかできず
申し訳ありませんでした。
何人かの方が仰ってくださった、
わたしの背中をギュッと抱えてくれている感覚は
実は時々感じていました。
そんなことをするような子では無かったのですが、
息子に話しかけたりしている時に
不意にそんな感覚があるのです。
また、手先が器用で物作りや
絵を描くことも好きでした。
ひとつのことに夢中になって食事も
忘れて没頭するところは小さい頃から変わらずで、
大人?子ども?とミディアムさん達が
迷われたのがよくわかりました。
グループで行う球技では?ということでしたが
バレーボールをしていました。
野球は大学に入って友だちと
初めてキャッチボールをして
楽しかったと話していたことを
思い出しました。
最初に海を感じたと仰ってくださった方が
いらっしゃいましたが,
仰る通りで息子は海が大好きでした。
今も変わらず海が大好きで
ミディアムさんにお伝えしたのだろうと
思うととても嬉しかったです。
サイキックアートで息子を描いて下さった方が、
「既に息子さんが来ていて…」と
お話しされ思わず息子らしいと
苦笑してしまいました。
顔の輪郭、広いおでこ、髪型など、息子の特徴が
たくさん描かれていました。
送っていただいた絵を夫に見せましたら
とても驚いていました。
息子は反抗期が抜け切らない頃に
旅立ってしまいました。
ほとんど会話もなかったので、
わたしが息子のことを
理解してあげられていると感じた事は
ありませんでした。
ですので、「自分のことを理解してくれていた」と
言っていますよと教えていただけて
思わず涙が溢れてきました。
水野先生から、身内で病院へ通っている人に
自分も付いているから大丈夫と伝えてきたと伺い
とても勇気づけられ嬉しかったです。
心配はしているだろうと思っていましたが
「自分が付いている」「大丈夫」と
伝えてきてくれたことが、何より息子らしいと。
録音の方法がわからず他にも
たくさんお話して下さったのに
忘れてしまったことが残念ですが、
愛が凝縮されたあたたかい時間を
過ごさせていただきました。
本当にどうもありがとうございました」
天国の愛する人は、
いつでもあなた様のことを
見守り、愛を送ってくださっています。
天国からの愛を感じながら、
あなた様が今を大切に
お過ごしいただけますように
お祈りしております。
インナーヘブンズドアコースが
お届けしているスピリチュアルグリーフケア
非営利活動の天国タイムは、
天国メルマガ内でのみ募集をしています。
ご興味がございましたら
ご参加いただけましたら幸いです。
お読みくださり、ありがとうございます。





