すっかり秋になりましたね。
わたしは、金曜日にお休みをいただいて、一足早いシルバーウィークに、少年たちに行ってきました。
毎度のことながら、よく意味の分からない内容でしたが、なんせ、記念すべき、Snow Manの初主演舞台(一応)なので、そこかしこは多めに大目に見るかんじで・・・つまり、完全に客観性を欠いた評価しかできないので、あまりあれこれ考えないことにしています。
そもそも、ジャニーズの舞台がカオスなのは、お家芸ですしね。
友人の協力のおかげで、金曜の夜と土曜は両部、計3公演入ることができました。
いろいろ言いたいことはあるし、多めに大目に見ても目を瞑れないところもてんこもりだったけど、
渡辺くん、め・・・っっちゃかっこよかった(号泣)
もうそれだけで、とりあえず東京行った意味はあった。
ひさびさに自分名義が良いお仕事をしてくれて、すごい渡辺席で見ることもできたんだけど、改めて、(この顔面がすごい好きだな)って、心底思いました。
あと、舞台上にわらわら出てくるシーンとかだと、つい後列あたりから探しはじめてしまって、「えっ、いなーい! あっ、そうか、前だった!」ってなる神々の遊び(無意識)をやってしまう、悲しき習性ね。
なんていうか、今までの舞台はステージの奥とか、ライト当たってないところとか、スタンバイのときはすごく探しやすかった。歌舞伎とかえび座とか初見でも遠くても、出てきた瞬間に、あ、これだって見分けがついていた。
きっと、顔で探していなかったんでしょうね。
シルエットとか、動きとかで判断していたから、いざ、ステージの最前列に立ってライトを浴びているすのーまんを見たら、逆にだれがだれだか分からなくなってしまいました(ちーん)。
だってみんな似たような顔している登場時にライトを当ててもらえるなんて思っていないんだもの。・゚゚(ノД`)
お友だちも言ってました。
「前に佐久間くんがいて、見放題なのに、ついバックのJr.を見てしまう」、と。
みんなそんなものなのかしら。
立ち位置がどこでも、それなりに苦悩が付きまとうのが、悲しきJr.ファンの宿命なんですね。
土曜のマチソワの間に、日頃お世話になってる方と待ち合わせてお茶をしたのですが、
友人「ニヤニヤするなら、せめて表(写真)のほうにして」
わたし「だって、主演じゃないとグッズに名前なんか載らないんですもん。・゚゚(ノД`)」
そう、感動のあまり、使いもしないクリアファイル2つも買ってしまうくらいには、感無量であった。
(おそらく、使う使わないにかかわらず自担のためにグッズ複数買いするお嬢様方は珍しくないのだろうけど、わたしは自担であっても使わないグッズは買わない流たとえ買っても1種類1つまでの堅実派であり、そもそも、大前提としてわたしの自担は渡辺くんじゃない)
るーるる、るるる、るーるる、るるる、るーるーるーるーるー(魘されそうな字面)
ところで、なぜ徹子の部屋の写メがあるかというと、欲しいものがあって、テレ朝ショップに行ったら、お目当てのフィギュアがなくて・・・以前、ドライブのパネルがあったところが、徹子の部屋セットになっていたので、なんとなく写メってきました。
いいんだ、ドライブのパネルは前に撮ったことあるもん!(拗)
予定より早めに六本木を出たので、お昼は東京駅近くの行列のできる牛かつのお店に行ってみました。
平日の雨の日なのに、開店前にはすでに行列でしたが、2巡目で席に案内してもらえました。
先頭の2~3人以外は、屋根のない屋外に並ぶので、天候によって傘や日傘が必須でしょう(予備知識)
わたしが頼んだのは、牛かつ麦めしとろろセット^^ 1,300円^^
牛かつがほぼ赤身状態で出てくるのを、そのままでもいいし、席にある焼き石で好みの焼き加減に焼いて食べてもいい。たれも、しょうゆ(+お好みでわさび)、ホースラディッシュのソース、塩を選べるので、いろんなバリエーションが楽しめます。
個人的には、焼かなくても良いくらいで、お塩がいちばんおいしかったです。
最初の一口はそのままなにもつけないで食べたんだけど、それだけでもじゅうぶんおいしかったなぁ・・・。
特に肉好きってわけではない(なんなら魚派)けど、ここはまた、並んでも行きたいお店です。
日曜日は、友人のイベントのお手伝いをしていました。
先月ぶりにKCの方々ともお会いできて、行ってよかったです。
準備と店番とお片付けしかしていないのですが、イベントに出ていた方々に誘っていただいて、もつ鍋をご一緒させていただきました。
みなさん気を遣ってくださって優しいし、話も合うから楽しかったー> <
そして、友人のお友だちのおひとりが、とても器用で、ぺトラ4人衆やけいとるのフィギュアを見せていただきました。
めちゃめちゃかわいい>///<
担当カラーの小物とかも作っているらしく、センスも、それを形にできる技術力もあるって、素敵すぎて羨ましかったです。
今回は、いつもよりかなりゆったりめの日程を組んでいたので、あまり疲れずに帰ってくることができました。
来月は、すっごい過密スケジュールの予定ですが、また行きます。
しばしさよなら、東京。
