わたし、B型なんです。



なんでいきなり主張したかというと、よくA型って言われるからなんですけど、

たぶん、ブログやサイトを見てくれてる方だったらお気づきかもしれません。


かなり、熱しやすく冷めやすい、適当だけどこだわりは強い、典型的なB型です。


ただ、母がAB型で、父がOという、ちょっと薄めのB型で、

キャラ的にも力関係的にも母のほうがだいぶ強めであることも考慮すると、

自分にもA型の素養があるのではないか。

むしろ、血液という目で見える部分に現れてないA型要素のほうが、

目に見えない部分で主張しているのではないか。

あの母から出てきた(?)A遺伝子だぜ?

そんなに簡単に遺伝子学どおりに鳴りを潜めているわけがない気がします。


しかも、父はO型の中でも、他に類を見ないほどの最弱なO型です。

自己主張力もなければ、主張したい意見もない。

Oは、「オー」じゃなくて「ゼロ」なんじゃないかと疑うほど、没個性な人です。

母が200%くらいなので、家庭内はそれくらいがちょうどいいのかもしれません。


とにもかくにも、昔からA型だと言われ続けてきた刷り込みなのか、

B型に対する世間のあまり好意的でない認識への抵抗なのか、

対外的には、A型っぽくいようとする習性があり、

初対面の人には99%「A型」と言われますが、1日いっしょにいたら「絶対B型」と言われます。

会ってみたらわかります。


マイペースで適当だけど、好きなものへのこだわりは異常レベルに神経質なヲタク。

そんなB型、会ってみたいと思いますか?


わたしは、いやですね(笑)




余計なことを書きましたが、血液型の話が本題ではありません。


本の表紙について、悩んでいるんです。

そう、まさにこだわりレベルが異常気象!!! 現在、県内に台風が上陸してます(ほんとです)


「ひとつ、またひとつ」は、実は8月に一度、発行しているのですが、

さっき見たら、10枚くらいしか表紙用の紙が残ってない。

柄付きなので、同じ店に行かないと…。え、めんどい←ここがB型。

そして、最近プリンタを買い換えたので、このプリンタで0.18㍉が印刷できるのか。


そんなことになっているので、「SOS」のほうの表紙は、無地にしたほうがいいのかな?

もし足りないってなったときに、どこにでもあるような紙じゃないと不便なんですよね。

…でも、こういう紙がいいっていうイメージはあるんです。

まだ探してもないですけど、妥協はしたくない。

ただ、発行するたびに紙質が違うなんていうのは、統一感がなくていやだし←このへんA遺伝子。


まぁ、最終的には、自分が納得するデザインの紙を買うんでしょう。B型だし。


なので、きっとその紙が入手困難になったら、その本は発行しないってことになるでしょうね(笑)

すべては、紙次第。


そして、前述したとおり「ひとつ、またひとつ」はたぶん今ある表紙の紙の分しかつくりません。

まぁ、サイトの再録ですから、そこまで必要ないですよね。




とりあえず、オンリーはじめてなので緊張します。

昨日の東京のオンリーでは、6*9が1サークルしかなかったとか…(知人談)

あ、それ、友人のサークルです...orz

東京でそれなんだから、きっと関西はわたしがオンリーワンなんじゃないかな!

いいね、オンリーワン(やけくそ)


・・・・・・いいもん。6*9の時代はこれからだもん・・・・・・!