どこにでもいるシニアの日々・・・(*^^)
今年初めて、いつも行ってる花農家直売店へ。オステオ?ニュアンスカラーのこちらと、ふちがきれいなピンクのプリムラを。入荷したばかりとのこと。無加温の室内で管理することに。同じ場所には挿し芽組のオステオステルマム(白花)まだ咲くまでは遠い。花かんざしはだいぶつぼみが上がってきた。開花までもうすこし。玄関のチューリップはひょろっと伸びてきて、これは徒長?何とか成長中。つかの間の3月並みのプラス気温で、少しだけ頑張って伸びているっぽい。ジョイフルのガーデン売り場にも寄った。相変わらずのおしゃれ鉢がいっぱいだった。大型の観葉は今くらいがピークで、欲し かったフィカスが去年は寒いから移動は負担かもって、買い控えていたのが、あっという間に売り切れてしまったっけ。今年は同じ種類が5千円アップしてた。(*_*;予算外なので買わず。
屋根の雪が落ちて、窓の外が埋まり。断熱?積雪も1メートルこえ。室内は暖房入れても13度とかまでしか上がらないので曇りの日は薄暗く。そんな中、外置きで様子がおかしかったシュガーバイン。そもそも外置きしちゃいかん植物だ ったみたいで、ダメもとで植え替えして室内の窓際で管理していたところ、やっと濃い緑の葉っぱが出てきたのを見つけてうれしくなった。このまま見守りたい。先日のこれ、摘んで花瓶へ。開花で疲れさせないように…株分けしたミニデンドロビューム・ノビル系ぽつぽつと小さ目の花が咲く。例年より小さくて痩せ気味な花。根を傷めたので当たり前ながら、生命力がすごいなって思う。冬にハイビスカス開花。こんな寒いのによく頑張った。植物には感動をもらえる。
夏に外管理したガーデンシクラメン。今満開。室内で夏越ししたシクラメン。ここはとても夏暑かった。水やりはしていたけれど、徒長。原因として考えられるのは、水やり過ぎか、暑すぎか光不足は考えにくい。なぜなら隣のシクラメンには徒長が無いから。多分このままなので、花を取って花びん挿しとかしてみたり。夏越ししたガーデンシクラメン。やっと咲いてきた。つぼみ少なめ。シクラメンは葉っぱが個性的なので、観葉として楽しむのもあり。今彩っている花はこれだけ。鉢植えのチューリップの成長待ち。
年明けてどん冷えの日々が続く北海道。冷え方がハンパない。(*_*;灯油明細は2万円を超えた。(ひと月しかもー、温度低めで厚着してのこれだもの。朝は7℃とかの室内一段階温度を上げても、2時間でまだ11℃だ。来月の灯油代はさらに上がりそうだ。夏は暑く、冬もさらに寒くと極端になっ てきた感じ。電気ひざ掛けを腰に巻いて、肩にも巻いて巻いての足元にも電気ヒーター。そんな中ここ数日、サブスクでのシステム統合により、アクセスできなくなってしまったサイトあり。ある程度は自力で何とか解決できる自分もどうやってもできなくて、サポートの電話を頼る。しかし小一時間応対してもらうも、オペレーターにも解決できなくて、いったん切ることに。待ってても来ないんで、PC落として夜。違う人から(多分オペレーターじゃない人)電話あり、また立ち上げてやってみるも解決できず。システム上のエラーのようだった。また切って連絡待ち。これ、解決しないと自分のページにアクセスできないし、変更もできないし。サブスク自体は使えてるからいいけれど、なんかスッキリしないなー、なところで先送り。
今年初めてホムセンへコメリ種まき用のジフィータブを見たついでに今まで足を踏み入れたことが無かったペット売り場へ魚売り場 には、衣装ケースに入ってるハイギョが。電気ウナギくらいのでかさ。こんなんおったんか・・・温室のように暖かい部屋では、にぎやかなインコ系の他小鳥、大鳥、蛇などの爬虫類、亀小動物が。狭い部屋のインコの鳴き声がずっとしていて、無口な動物たちはうるさくないんだべか。って思って眺めてきた。蛇、手首くらいのやつもいたんで、至近距離で見れたし、かわいいモルモットやウサギ、なんか生き物飼いたいなぁって思いつつも、部屋があったかくないと無理なわけで。いつもと違う場所を発見できて、コメリ、意外といろんなものを扱ってるんだなと思った。お店の方はあの蛇たちとかもお世話するのか。こわくないんだろか。蛇容器の下の、小動物たちは、気配を感じてこわくないんか?蛇自身は餌(になりそうな彼ら)を見ながら、何を思ってるんだろかい?とか思いながら、しばし観察して後にした。苗とかは全くおいていない。普通の植物みたいになった多肉があったり、花が終わったシクラメン鉢があったり、そのくらいだ。ジフィータブは無かったので、またどこかで探そうと思う。3月に種まきすればいいんで、まだ先の話。
今年見た初夢は?▼本日限定!ブログスタンプまず、小日向文世さんという名前。本人は出てこない。彼の後任で科学技官を私にオファーされるという夢。お芝居だと思う。目が覚めて、なんじゃそれ、って思ったもん。くすっと笑えた。
(画像ユニクロより借りました。)これをずっと待っていて、初売りってことでPCの前でカウントダウンしてゲット。アイボリーっぽく映っているけどホワイトであってほしい。色違いのネイビーを愛用しているが、外歩きとかにありがたい。マフラー要らず。ATMでは大きめ袖口で誤作動します。そこだけ気を付ければOK(届いたので追記しっかりアイボリーだった。(*´з`)オフホワイトっぽい。商品写真の通り。光沢があってパールのような輝きがある。私の腕では再現できてないけど。袖口中。隙間風は入らず暖かい。カシミヤニットビーニーは色違いを使用してみて、柔らかくて頭にフィットする。軽くて暖かいのが気に入りポイント。(これらもユニクロより画像お借りしました)合わせて小物も一緒に。カメラのせいで青っぽく写ってるが、色味はサイトのほうです。今年はグレーが入った色展開なので、こちらもクリアではなく若干グレーが入った色味。
まず大きかったのは、闘病していた猫が虹の橋へ行っちゃったこと。その他の猫たちとも会えなくなったこと。ふわふわの毛を撫でられなくなったのの喪失ったら。後は物価爆上がり。米がー灯油がー電気代がー急に来た。後は園芸宿根草をたくさん植えたので、彼らの成長が楽しみ。動画ばかり見るようになったこと。後はサブスクとか。地上波全く見なくなったなー。面白いの無いんだもん。体調は維持。時々の検査と経過観察で過ごせた。感謝。このまま静かに過ごしたい。
水をやったら芽が出てきた。(^^♪良かった!早めに花が見れるかもしれん。来年に楽しみが持ち越せてありがたい。良いお年を
今まで鉢植えで球根を育てたことが無かった(アマリリス除く)今回初めてチューリップを植えて、水やりの正解がわからず、ググって調べて観察している。真冬でも鉢植えには水やりは必要なんだね。芽が出てないと上げちゃいかんような気に勝手になってた。腐りそうで。土は湿り気がある方がよく、しかしびちゃびちゃにはしないそうで。上から水やって下から出す。貯めない。をこれからはちゃんとやってこうと思った。今からでも動いてくれるかな…(*_*;それと、タキイさんからやっと最後のエキナセア苗が届いた。例によって表面には何もなし。今休眠してるから。養生してる苗たちでこういうのにも、乾きすぎないように時々水やりしとくことにする。合ってるかな。(;^ω^) 結果は春まで持ち越し。
ガーデンシクラメン赤。寄せ植えに入ってたもの単鉢植えにして夏を越した。外に出してたので健全に育ったのだろうか、また咲いてくれた。夏を室内で越した道産子シクラメンは、水をやりすぎて徒長。とりあえず花用プロミックを置き肥して水やりぎりぎりの線を試行錯誤中。切れすぎるとしおれるし、やりすぎると徒長するし、難しす。
特に音や映像に関する電化製品は、こだわりや好みがあってメーカーによって全然違うってことがあり。テレビならここ、オーディオならここ、みたいな。長らく愛用していたボーズのラジオが壊れた。トランスミッターを2か所くらい取り替えれば直るらしいが、修理代に2万くらいかかりそうで、諦める。(多分)この商品はデパートのメーカーブースまで行って、音を聴かせてもらったりして決めたもの。とてもお気に入りだった。我が家にある者たちは、すべてどうでもいいとか適当とかで選んだものは無い。みんなしっかり観察吟味して来たものばかり。それゆえ愛着が出て、いつまでもお手入れして大切に扱う。しかし内部の問題だけはどうしようもない。メーカーでは古すぎて生産中止してるので断られたし。ユーチューバーの「熊五郎おにいさん」がおんなじ状態のを直してたのを見て、こういうの直せるってすごいなと思う。永遠に愛用できそうじゃん。押入れ収納からさらに昔の他メーカーCDラジオを出して、セットして聴いているけど、たかがラジオだけど、違う。静寂が好きな中で唯一の音源は自分にとって好きなものが良い。
夜遅く寛いでテレビ見てたら頭の上の換気口からものすごい獣臭が。え、何この匂い?うちは壁が薄くて外の音やニオイが入ってくる。暫く鼻をスースーして匂いを確かめてたら、低い唸り声の後に、元の無臭に戻った。ヒグマだったらどうしよう。(*_*;来ないと思うけど近隣には来てるのよ。野犬なんかいないし。とか思いつつ、寝る支度してたら部屋揺れて。少ししたら治まったから良かったものの。朝になって雪かきしてから、前夜の獣臭の確認へ。雪に足跡が点々とついてた。うん、きつね。猫ではない。熊では無かった。良かった。
朝カーテン開けたら真っ白。庭も道路も積雪で、室温は9℃。となれば外はマイナスで、地吹雪が舞っている景色。刈り込んだラベンダーにもこんもりと白い帽子がのっかってて、とうとう根雪になりそうだ。昨日出先から帰ってきて、どーしても気になっていた二ホンハッカを掘り上げて手持ちの鉢へ植えなおし。マリーゴールド後の培養土に赤玉とバーク堆肥を混ぜ込んで、雑に植えて完成。二ホンハッカは地下茎で増えるタイプなので、結構ぐるぐるに根が巻いていたから、多分大丈夫っしょ。からの、今朝の積雪。セーフ?(^^;室内も乾燥してきたので、加湿器をセット。本格的冬到来だ。外作業が無くなって、室内園芸へ。観葉は冬の水やりへシフト。土をよく乾かし、ぬるい水やりたっぷりと。
タキイさんからホスタ・平和が届いた。なんも出てない、当たり前だけど。外はさすがに土が霜で固まっているので、これはここで春を待つ。無加温の部屋は、今朝は9℃になっていた。花かんざし、今このくらい葉っぱが出てきた。↓前回お花咲くかなぁ。夏を超えたブルー系シクラメン・サムライ今季まだ肥料上げてないので、花上りは少なめ。そして夏を超えたドサンコシクラメン。ぼちぼち花が色づいてきた。無肥料なのでこちらも花は小さ目。親指の先くらいの大きさ。とりあえず病気にならずに育ってくれたらいいなー。
ここ数日お天気がいいので数年がかりで気になっていた木に取り掛かる。まず桜。落葉して枝になったので、家から3段踏み台を持ってきて、のこぎりなどで剪定。枝ぶりはもうね、自己流で変な樹形ではあるけど、これ以上大きくなると届かなくなるので、なんとかせんとと、窓から見てずっと考えてた木。そして、30年来咲いたことのないサザンカ。バキバキに雪で折れても、葉っぱだけはだしてくれる。ただ、奥まったところにあって、日に当たらない。サルスベリやモミジなどで日陰に。それを抜根した。チャドクガが来たら嫌なので。すごい根だった。格闘すること3時間。大汗かいたわ。(;^_^Aでっかい穴が開いたので、土を戻してここは背の低いものを来春にでも植えよう。バラ鉢は不織布をかけて、 隅に寄せて冬準備完了。
こないだ届いたホスタと今回届いたホスタタマノカンザシ(地掘り苗)穴掘って地植えしちゃった。タマノカンザシは7回植えて大きく育ったのが一株のみ。春に芽が出ずに消えたのが2回。小さい葉っぱのまま、成長が止まってるのが2つ。同じ場所でも生育の違いがあって、わからん。ただ、花がとても美しくて、群生したら壮観だなと思う。バーク 堆肥を入れて混ぜて元肥なし。埋めてから防寒用に更にバーク堆肥で覆って。ついでに他の宿根草の根元にもバーク堆肥を敷いたり。寄せ植えから出した銅葉ダリアも干からびそうで、深めに土掘って埋めたし。(^^;今回初めて冷蔵処理したチューリップ球根がくる。これは鉢植えにして室内で楽しもうと思う。宿根草あと2種類、未着。これも多分鉢植えになるんだろうなぁ。玄関に土を準備しとかないと。(^^)冬の合間にたまに来る10℃くらいの気温のときは、残った冬作業を整えたい。
有人レジとセルフレジどっちをよく使う?▼本日限定!ブログスタンプ食料などはまとめ買いするので、品数も多く、自分でスキャンするのがめんどい。スキャンした後に袋詰めするのもゆっくりできん。なので、有人を選ぶように。点数が少ない時はセルフレジを使う。
育て方の本に寒冷地は3月頃剪定をって、なっているけれども昨今の気温の傾向は、よくわからなくなっているので、ラベンダーの剪定も試行錯誤中。去年は切らずに冬を越して、春には枝が雪で広がっててっぺんハゲみたいな状態になって、春の強剪定も遅くなって初夏くらいにがっつり切ったし、イレギュラーなことしても、ラベンダーは強し。今年は積雪前に強剪定と弱剪定の間くらいの長さにしてみた。翌日から雪予報が出ていたので、お天気のいい日にまとめて丸ッとカット。左右にまだたくさんあるラベ ンダーたちをはさみで5時間かけてカットしたら夕方。ここはもともと芝生だったところで、痩せた土地。来年の雪解け時にどうなっているか、要観察なのでした。種から育てたラベンダーたちは、個体差があって、春しか咲かないものや、四季咲きのもの、花穂の形も様々。眠ってる株は白い葉っぱになっている。起きてる株は薄い緑。みんな違って個性的。一気に作業したので、この後ちょっと寝込む。(^^;翌日。セーフ室内では赤いガーデンシクラメンのつぼみ発見。1か月後くらいには花が見れるかなぁ。ちなみに、この場所で酷暑をしのいだこちらのシクラメンは、ピンクの花が上がってきた。これまで肥料なし。鉢増ししたミニ胡蝶蘭に花芽発見。これを大事に大事に見守りたい。後どれだけ庭で作業ができるか、天気予報とにらめっこ中。
冬の冷えは芯から来るのでわかる。立冬の暦通りに朝起きたら雪が積もって真っ白に。先延ばししていた鉢たちを家の中へ。無加温の部屋へ何度も往復して小汗かく。マーガレットとかオステオスペルマム、ゼラニウムなどなど。オリーブ・エル・グレコ花かんざしは、芽が出てきた。良かった。早めにオーダーしていたホスタは、今頃届いたので、外は積雪なもんでこのまま春まで養生することに。休眠してるからいけるか。何度も枯れさせたユーフォルビア・ブラックバードは、玄関へ入れた。もう外は無理、ということで。今度こそ生き延びさせたい。鉢の根元にはまだ雪が積もっている。室内窓際には、風除室内にいたダイソー多肉たち。外のほうが赤くて元気な様子。やっと大きくなってくれたセダム・ロッティ鉢からはみ出しております。(^^;ハイビスカス2つ目。寒さで丸まってる。赤いガーデンシクラメンは、だいぶ葉っぱ出てきてる。去年暮れに迎えたブルーっぽいシクラメン4つのうち2つが頑張って夏を超え、今季一つ目の花が咲いてた。あの夏をよくぞ頑張って乗り越えた。枯れる鉢と生き延びた鉢、同じ場所で同じ管理をしていたのにこればっかりは個体差があるんだろうなぁ。くじみたいなもん?シクラメンに関してはそんな感じがする。朝は室温10℃だった。暖房もレベ ル2へ上げてやっと16℃。とうとうファーリーフリースもがっちり着込んで朝からバラ鉢たちの葉っぱむしり。鉢が増えたので、お高いバラ鉢しかむしらず。(;^_^Aこれでバラも冬に備えるようになって、後日結束して不織布でぐるぐるする予定を立てる。