裏切られない人なる方法

信じれば被害者にならなくていい

に続いての追記です。

 

 

信頼しているって、
どういうことかと言うと

 

私のなかでいくつか定義があって、

そのひとつは


相手の言動がどうであっても
その根底には愛があるって思えること。


裏切られたわけじゃなくて
その人が変わっただけ、成長しただけ。
 

 

裏切られたという思いは

自分の妄想、であること多いです。

 


人は成長して生きているわけだから

それぞれが
同じ方向性に、同じ速度で、成長していれば

もしくは第5チャクラを開いて

しっかりとコミュニケーションが取れていれば
 

ずっと居心地の良い関係性でいられるけど


そこにズレが出たとき

私の信じたあの人じゃない

なんて、、ね。



そんなん知らんがな。って
むこうの言い分でしょう。


ポイントは
自分を主語にした受け身表現を

 

やめる!


私は裏切られた、
 

というと、自分は被害者で

相手が悪いってことになる。

 

私はペケペケだと感じた、と言いかえてみよう。
 

裏切られたと感じた、って。


相手の気持ちの真実は、わからない。
裏切られたのかどうかわからない。

 

なにかがズレて

コミュニケーションがとれてなくて

誤解しあっているだけかもしれない。
(このパターン非常に多い)




わからないことなら、
自分に都合良く、妄想したほうが得。

同じ妄想するなら。ね、

ということで、


自分が、相手を信じる限り
裏切られることが絶対にない。

あるのは関係性の変化だけ。
根底にある愛はなくならない。

それがわかっていれば

第5チャクラが開花して

 

人間関係はどこにいってもうまくいく。



だから信じよ、
 

信じることって
癖になる心地よさだから。

 

 

 

 

 

チャクラ開いてますか?

5つの質問にこたえるだけ

悩みの根源がわかる

チャクラが開いた人

 

聞いてみたいことがあればこちらから音譜

 

メールマガジン登録はこちらイエローハーツ