奏でるひかり✴︎クリスタルボウル 〜未来記憶を『今』へ~

器に宿る性質の創造かさねるは深い自己信頼の波動。調和をも創るそれは未来の記憶。


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今日は車で出かけていました。

 

信号待ちをしていたら

後方から勢いよく走ってくる黒い車。

 

わたしの横を通り数メートル先で

最後方につきました。

 

少しして

どこかからパトカーの音がして

だんだん近づいてきて

 

さっきの黒い車の後ろに止まって

クラクション鳴らし

スピーカーで何か話しています。

(いつも思うけど、スピーカーの声って聞き取れなくないですか?)

 

1人の警官が降りて

さっきの黒い車のを運転席から腕をつっこみ

何かしていたのですが

その車が急に動き出して

警官が轢かれそうで怖かったです。

 

ちょっと小太りだったし

ちゃんと避けられるか。

 

 

結局、その車は隣の車線の車が少し前進した隙をついて

逃走し

小太りの警官が乗車してから

パトカーはまた追跡して行きました。

 

じき捕まりそうでしたが

こんなの初めてで

 

何を見せられたのかと

1日を振り返る夜。

 

 

おやすみなさい。

 

 

 


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トラウマのきっかけになるなどの

心の傷の原因を救う

レトリーバルという手法があります。

 

今生、生まれてから今までの間にも

過去生でも

また亡くなった方の心の傷でも

 

そこに捉われている意識があり

それを救うワークです。

 

 

以前の職場や育った環境の影響で

自分を救ってあげたいと感じた時期があり

自分のために受講したのですが

 

ワーク中、組になったり

グループで誰か1人をレトリーバルしたりしました。

 

 

誘導瞑想のような感じで

入っていき

そこで捉われの状態にある人と会うのですが

 

本人が作り上げた想念の中で

捉われているのでした。

 

多少の時間の経過はあるけれど

ずっとそこにいて

同じことをしているといった印象でした。

 

 

Aさん(亡くなっている)は

いかにも日本昔話に出てくるような

周りに生垣がある藁葺きの家屋にいました。

 

最初、そこに飛んだ時には

いかにも「きっちり描きました」と言わんばかりの

あまりに出来すぎた絵にも見える造りだったので

てっきり失敗したと思いました。

 

仕切り直して2回目。

また同じように同じ場所に到着。

 

もう一度やり直した3回目で

間違ってないのだとわかりました。

 

ご本人を探し声をかけて

お話を聞くと

産んであげられなかった子がいるから

ここで供養をしているのだと。

 

家屋のまん真ん中に仏壇があり

その前に座っているのです。

 

 

レトリーバルのプロセスを終えて

 

Aさんの依頼された方に

様子をお伝えしました。

 

Aさんの性格や態度が

ご本人を感じさせるとのことでした。

また、当時の環境からも

納得できたご様子でした。

 

 

もう1人、Bさん。

この方も亡くなられています。

 

海から2〜3分の家の中で

慌ただしく動き

働いている様子が見えました。

 

台所とそばにいくつかのテーブル席

端の一段上がったところには

家族用と思われる和室。

 

レトリーバル後に

依頼主にお話ししたら

 

Bさんはその方のお母様だそうで

海のそばで旅館をされていたそうです。

 

 

 

捉われに関わる想念を自分でつくり

その中に居続けているというのが

何人かをやってみての感想でした。

 

 

これは生きている私たちの日常にも

同じことが言えるのではないかと

思うのです。

 

嫌な思いをしたことを

何度も思い出し

映像まで見える。

 

その記憶は

だんだん自分の想念と

化していくのではないでしょうか。

 

そもそも同じものを見ても

1人ずつ思うことも違いますし

どこかに偏り、捉われがあると

そこがクローズアップされた記憶へと

塗り替えられ

それは想念となって自分の中に棲みつく。

 

 

捉われに氣付いた時は

作り上げた想念であるかもしれないと

思い直し、

少し超えたところから見つめ直すのも

区切りをつける手じゃないかなと

 

わたし自身、巡っている想念があるので^^

 

超えてみるのもいいかな

なんて想う本日なり❤️

 

 

 

 

Aさんがいた家屋に似たのを探しました。

まわりに生垣がある写真は見つかりませんでした。

Aさんの想う「家屋」が生垣付きだったのか

それとも誰も寄せ付けたくない気持ちのあらわれだったのか。

 

 


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カスタマイズされたシャワーを

浴びている感覚です。

 

顕れる情報と伴う解放、

そこからの変容

 

織り物を織るに似ている。

 

 

1〜2ヶ月ぐらい前から

朝目覚めた時に

前日までとちがったトコロに着ている感覚が

何度もあり増えています。

 

 

最近出会った言葉に「平行世界」があります。

パラレルワールドのことなんですね。

 

それとリンクする内容で

あるタイムトラベラーの話では

 

60年以上離れた時間に飛ぶのは

最初いた場所の情報がかけ離れてしまって危険だとありました。

 

戻った時に

構成されてる情報が違いすぎるので

元の環境に近いトコロに帰るために

何度かに分けて移動する。

 

 

 

毎日のようにどこかが違うのは

もしかしたら

顕在的には意図せず

少しずつ移動しているのではと

考えてしまいます。

 

違いは微妙な雰囲気なのです。

 

漂う空間の持つ記憶。

 

 

 

昨日、ある知人が

「釘って何の象徴なんだろう?」と

SNSに書いてあったのをみて

 

平行世界の交差ポイントだと感じたので

コメントしました。

 

そしたら

「影狛」の話を聞いてから

自分も平行世界がちらついてたとレスが。

 

 

 

「影狛」

初耳だったので検索。

 

そのもののサイトは見つけられず

旅ブログでなんとなく探りました。

 

・社殿の上に鎮座する狛犬たちの影を写し取って描かれたもの

・向かって右側に金色と緑の狛犬(阿形)、左側には銀色と青の狛犬(吽形)。

 壁に描かれたものと、像とは、色調も呼応。

・夜になると悪戯をして回る金銀2匹の狛犬の影を

 本殿と権殿の壁に封じ込めたという話

 

 

ホントだ。

リンクしますね。

しょっちゅう入れ替わっていたのかもしれません。

実は、もしかしたら今も。

 

 

 

「釘」の知人は

独特に優れた宇宙規模のセンサーを持ってて

 

顕在以外の意識なのかな

バックヤードの大きさを感じさせる人です。

 

 

こうやって情報をいただいたり

リンクしたり

出会えたことや

シンクロ、環境の接点など

 

役割こそ違えど

どこかで共通する目的をもった仲間なのかもと

思いました。

 

 

 

わたしはまだ

知識集積の大切さを

実感し始めたばかりです。

 

得た情報を自分フィルターでろ過することで

センサーをむくむく拓いているのであります花火

 

 

 

 

 

氣になる画像がありました。

たどればTRINITYの「平行世界」の記事。

写真クリックで飛びます。

 

 


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