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光のメッセンジャー Maggie Hong

AURA FLEURS 凛々吉苑

四神風水鑑定士協会代表
一部上場企業会長、社長、管理職、紅白出場者、芸能関係者、野球関係者、歌舞伎関係者、病院経営者、大学教授、医師、医療関係者、コンサルタント、コーチ、セラピスト、ヒーラー、アーティスト達が選んだマスターヒーラー

これから必要とされるヒーラーの役割


急速に目覚めが進むこの時代、

クライアントさんが


・自分の在り方に気づき

・自分の状態を認識し

・自分の力を取り戻していく


そのプロセスを

静かに支えるヒーラーが、

これまで以上に必要とされています。


ヒーリングは、これからも必要です。

ただしそれは、


・不調を消すため

・ネガティブをなくすため


ではなく、


「自分の状態を理解し、受け止め、

人生の方向を見失わないため」


のサポートへと、

役割を変えていきます。



ヒーラー自身が、ひとりで抱え込まないでください



あなたは、

すべてを引き受ける必要はありません。


・疲れたら休んでいい

・分からないときは、「分からない」と言っていい

・今は整えきれない問題があることを認識し、

 腰を据えて「集合意識の変容」に向き合える

 自分を準備していく段階に入っています。





最後に



いまヒーラーが感じている不安や迷いは、

「無力」ではなく、

「意識拡大」のサインです。


癒す人から、

**「共に在る人」「方向を照らす人」**へ。


あなたは、

静かにその扉の前に立っています。


どうか、

自分や他者の不完全さを責めないでください。


あなたはすでに、

ヒーラーとして目覚め、

新しい役割を果たし始めています。



ヒーラーの方へ

― いま、あなたに起きていること ―


もし、あなたがヒーラーで、

・癒しているのに、思うような変化が出ない

・以前より疲れやすくなった

・ヒーリングしているのに、体が重く、なかなか取れない

・クライアントさんの不安や重さを強く感じてしまう

・「自分の力が足りないのでは」と感じることがある


そんな状態にいるなら、まずお伝えしたいことがあります。


それは、あなたの未熟さでも、能力不足でもありません。


地球上のヒーラーの役割が、いま変わりつつあります


これまでのヒーラーは、

「整える人」「癒す人」「軽くしてあげる人」という役割を担ってきました。


でも今は、

集合意識が大きく揺れ、

個人の問題と社会全体の問題が重なり合う時代です。


その中でヒーラーは、

個人のヒーリングをしているつもりでいても、

知らず知らずのうちに

地球規模の集合意識とつながり、

全体のヒーリングワークに関わる

状態になっています。





なぜヒーラーほど、つらくなるのか

ヒーラーはもともと、

・共感力が高い

・場の空気を感じやすい

・人の感情や状態を無意識に受信してしまう


という資質を持っています。


いまはそのアンテナが、

個人を超えて、

集合意識にまで開いている状態です。


だから、


・理由の分からない疲労

・突然の悲しみ

・無力感

・取れない重さ

・「何かがおかしい」という感覚


が、

自分のもののように感じられてしまうのです。


「治そう」とするほど、集合意識の苦しさが流れ込む時代


とても大切なことをお伝えします。


いまは、

ヒーラーが

「何とかしてあげなければ」

「良くしてあげなければ」

と思うほど、

集合意識の痛みや苦しさが多く流れ込む時代です。


誤解しないでください。

ヒーリングが不要になるわけではありません。



つづく


ヒーリングが「効かない」のではありません



いまのヒーリングは、


✔ 不要なものを浮かび上がらせ

✔ 見ないふりをしてきた本音を表に出し

✔ 生き方そのものの調整を促しています


そのため、浄化された分、


「気づきが増えて、つらくなった」

「本当の問題に直面することになった」


と感じる方も少なくありません。


でもそれは、

癒しが失敗しているのではなく、

より深いところで働いている証拠です。


不安になっている方へ

どうか、焦らないでください。


いま必要なのは、

「早く元に戻ること」ではなく、

**「無理に良くなろうとしないこと」**です。


・休みたいときは休む

・答えが出ないことは、保留していい

・調子が悪い日は、そういう日だと認める


それだけで、十分です。


もし、あなたがヒーラーなら…

「癒しているのに、良くならない人がいる」

「前はできていたのに、今は自信が持てない」

「自分の力が足りないのでは、と感じてしまう」


そんな想いを抱えていませんか?


それは、あなたが間違っているからではありません。

ヒーラーという役割そのものが、

次の段階へ移行しているサインです。


次回③では、

これからの時代におけるヒーラーの役割と、

“結果を背負わない癒し”について

やさしくお伝えします。



つづく


それは失敗ではなく、いま起きている大きな調整です。


最近、

「ヒーリングを受けても、前ほど楽にならない」

「癒している側なのに、自分もつらい」

「どうして良くならないのだろう…」


そんな声を、たくさん耳にします。


不安になりますよね。

がんばっているからこそ、余計に。


今日は、その不安を

少しだけやさしくほどくお話をさせてください。



まず最初にお伝えしたいこと


あなたが悪いわけではありません。

ヒーリングが間違っているわけでもありません。


いま私たちは、

「癒しが効かなくなった時代」

に入ったのではなく、


「癒しの“役割”が変わる時代」に入っています。



なぜ、今までのヒーリングで楽になりにくいのか


これまでのヒーリングは、多くの場合、

・疲れた心を落ち着かせる

・傷ついた感情を和らげる

・エネルギーを整えて回復させる 

という役割を担ってきました。


そしてそれは、確かに多くの人を助けてきました。


けれど今は、

「一時的に楽になる」だけでは足りない段階に、地球のアセンションとともに、私たち全体が進んでいます。


集合意識が、

これまで以上にはっきりと感じられる時代が

始まっているのです。


いま起きているのは「不調」ではなく「深い調整」


いま私たちは、

個人のトラウマやブロックだけでなく、

集合意識の痛みをも感じ取る段階に入っています。


最近、感じやすい状態として、


・理由のない不安

・何をしても満たされない感覚

・眠気やだるさ

・これまでの生き方への違和感

・ヒーリングしても、すぐに戻ってくる

 悲しみ、痛み、苦しみ、無力感


が挙げられます。


これは、

心・身体・魂の“土台”を超えて、

集合意識の問題を一時的にシェアしている状態です。


例えるなら、

となりとの防音壁が薄くなり、

となりの騒音が、自分の家にも響いてくるような感覚。


その最中に

「前みたいに快適じゃない」と感じるのは、

とても自然なことなのです。



つづく

ブログをご訪問いただき、誠にありがとうございました。


本日四神風水協会の鑑定士とマスターの皆様と

楽しい忘年会を開催しました。



鑑定士さんとマスターの皆様が普段

たくさんの方々のご相談し、常にいかに相手の人生をよくできるかに尽力されています。


忘年会では、土地浄化時の話や、風水鑑定の気づきなどをみなさんが目を爛々にして話しされていました。


四神風水鑑定士とマスターが育成になることで、よい環境の創造がどんどんサポートされます。


一人一人の鑑定士さんとマスター達が、なににも変えられない貴重な存在です。心から感謝でいっぱいです。


年末年始がエネルギー浄化の一番大事な時期です。

一年間に溜まった悪いエネルギーを除去し、さらによい運気を呼び込む方法は、四神風水鑑定士さんが丁寧に教えてくれます。興味ある方はこちら↓


四神風水鑑定セッション




波動についての動画ができました。

天使とは?の話です💕