梅雨入り前の温度差の激しい毎日、蒸し暑さも加わって身体の調子が今ひとつ…![]()
![]()
という方も多いのではないでしょうか。
そんなときにおすすめなのが、このチャクラブレスレット![]()
身体の中のチャクラのバランスを整えて、なんとはなしにすぐれない体調をサポートしてくれます。
チャクラは、脊椎を中心に仙骨(骨盤)のあたりから頭頂部の百会(頭頂部の頭蓋骨の接合部)にかけて、7つの場所にまっすぐ存在するとされています。
下から順に、赤、オレンジ、黄、緑、青、藍、紫の七色 がその場所を司ります。
そう、虹の色です![]()
![]()
![]()
それぞれのチャクラは、司る部分が決まっていて、生殖器や泌尿器の不調であれば赤、小腸大腸周辺の不調であればオレンジ、肝臓周辺が不調であれば黄色からオレンジ、胃の不調であれば黄色、心臓や心の不調であれば緑、甲状腺や喉の不調であれば青、眼の不調であれば紫、というように考えられています。
実際には、チャクラは東洋医学で言う経絡(ツボ)と同様、全身に広がっているため、これらの作用が様々な部分のチャクラと複雑に絡み合い、相互作用しあいます。
ですので、わかりやすく表現すると、上記のようになる、と言う程度にご理解くださいね。
チャクラそれぞれを司る色を身につけることで、自分の中にエネルギーを取り込む![]()
という考えから生まれたのが、チャクラブレスレットです。
視覚と触覚から取り入れる、という感じでしょうか。![]()
もちろん、長引く体調不良には他の原因が隠れているかもしれません。![]()
![]()
![]()
![]()
おかしいな…が長引くときは、きちんとお医者さんに行ってくださいね。
![]()
![]()
ここまできて、日本では「厄除け」ということで、七色のものを身に付けると難を避ける、と言われている…
と気付いたアナタ![]()
古代様々な技術や文化、その後、仏教や経典を通じ日本にもたらされた文化や思想は、東洋文明のもの。
インドのチャクラや中国の経絡などの思想も、大陸から日本にやってきました。
仁王経の七難七福という考えと、チャクラの七色が、日本の厄除けや厄払いに反映されたと考えられています。民間信仰としては七福神の七福から、弘法大師が七色のものを身に付けていたから、というのもありますね。
虹の七色は、ひとつになると光の色(無色透明)です。
私たちの身体は最後、なくなれば無に帰る=光の色に戻る、と思うと、神秘的な考え方だと思いませんか?
チャクラ色のブレスレットはお好きなデザインでのオーダーも可能です。
面白そう、と思われた方はお気軽にお問い合わせくださいね。
🌹🌹🌹🌹🌹
父の日ギフト オーダーブレスレット受付中です🍀
🌹🌹🌹🌹🌹
天然石市場 、creema 、minne クリスタルバルーンギャラリー公開中 
![]()
![]()
![]()

最後までお読みいただきありがとうございました。![]()
![]()
![]()
![]()

