星に願いを

星に願いを

祈り続ける子猫のブログ

一年ほど前の預言

 

「私の命の水を飲みなさい」と神に言われ。

 

太神宮の御神水のことかと思い

太神宮の三本鳥居の階段の下の方で

同行者さんに

「私、神様に御神水飲みなさいって言われたんだよね。」って言ったら

「なにそれ?」って返事が来た。

 

「違うのか?御神水じゃないんだ。」と気づいた。

 

 

それからずっと

「神様、命の水ってなんですか?」って

繰り返し質問し続けた。

 

 

そのころ読んでいた本の数ページ先に

答えが書かれていた。

 

精神と肉体と魂の全てを神に明け渡し、

奉仕の精神を持つものだけが通ることのできる

細くてまっすぐな道がある。

その道の先に神の命の泉がある。

その泉は誰にでも開かれていて

汲み放題。と。

 

 

 

それから少したって

ネドじゅんさんの講演会に参加した方の

音声だけの動画を偶然?見た。

 

 

ネドじゅんさんが住吉大社を参拝した時のエピソード

 

住吉大社は全部で4つの御宮があり、

鳥居をくぐってすぐに三宮、その奥に二宮、一番奥に本宮。という配置。

 

境内には

「一番奥の本宮にお参りください。

本宮の御参りすれば全ての御宮に参拝したことになります。」

と繰り返し拡声器でアナウンスするひとがいた。

 

そのアナウンスを聞いて本宮にお参りする人はごくわずか。

ほとんどの人は聞こえているはずなのに

なぜか一番手前の三宮に並んで参拝して帰ってしまう。

皆がそうしているから。

 

その人たちの行く道は恐竜の道。

大勢の人たちが行く広い道。

でも、その先は崖になっていて

落ちていくしかない。

 

本宮に参拝する人達の行く道は鳥の道。

細くてまっすぐ。

あなたは鳥の道を行きなさい。

と。

 

また数日した夜七時半くらい。

珍しくテレビが見たくなってつけたら

恐竜の番組やってた。

なんとなく見ていた。

 

氷河期、

大きくて強い恐竜たちが死んでいくのを見た

弱くて小さな恐竜たちは空を飛ぼうと決めた。

その小さくて弱かった恐竜が今の鳥なんだよ。って

 

 

今は力ない者だけど、

悟った者だけが通ることができる鳥の道を通って

神の叡智の泉の水を汲みにおいで。

そしてその水を飲みなさい。

ってことだったんだ。

 

「私の命の水を飲みなさい。」って。

そこまでおいで。と

私を誘ってくださっていたんだ。

 

 

そして今日、

ネドじゅんさんのブログのを読んだたら

宇宙の智慧を「アーカーシャ」または「アカシャ」という。

と書かれていた。

 

アカシックレコードとは違うんだな。

それは宇宙の記録で叡智じゃないんだ。

 

記録しておく。