盛り塩、その後の処理 | 風水開運生活実践ブログ

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今日から新しい型を使って

盛り塩。

きれいに作れましたキラキラキラキラ

盛り塩する時、

一皿の塩の量の目安は10g~20g。

鬼門ラインや西、それに人の出入りが

ある玄関などは、20gがお勧め。

また、「今は特にパワーが欲しい!」

という時は、普段は10gでも

その時期は20gに増やすとよいです。

画像は20g。私は神棚も、家の中も

いつも20gです。

 

グラム数は、計量スプーンなどで

盛るのももちろんアリですが、

型があれば、いちいち計量せずに

きれいに盛ることができて便利。

 

盛ったあとの塩の使い方

(あくまで私個人の使い方)ですが、

私は神棚から下げた塩(これは

1日1回交換)だけは、

バスソルト(包み塩)として

その日の入浴時に使います。

あとの盛り塩(家のあちこちに

置いている/週1回交換)は、

潔く捨てます。

特にトイレ用の盛り塩などは

本当に潔く。

1週間分の厄を吸収している塩

ですし、1週間置きっぱなしに

していた塩です。そんな塩で

調理して食べるなんて、絶対に

してはならない。それは自分の体内に

好んで厄を入れるようなもの。

衛生面からも避けるべきです。

とにかく潔く捨てる。

 

持ち塩も同じ。

1週間分の外出時の厄を吸って

いますから、これも捨てる。

 

「もったいない」という感覚は、

ここでは完全に捨てる(笑)。