先週の天皇賞・春は上位評価の馬で決着しました。
しかし、3連複の買い目は23点買いに対して、またまたトリガミでした。
外れるよりはいいと思いますが、、、ほんとトリガミ多いですね(笑)
今日から東京競馬場では5週連続、G1レースが開催され、
その第1弾はNHKマイルCです。
血統から見ると、やはりサンデー系を内包している馬が強いですね!
今年の非サンデー系の馬は半分の9頭です。
ここから買い目に入れる馬は
7番タワーオブロンドン と 3番テトラドラクマ
この2頭の説明は要らないと思います♪
3連複の大穴に
13番ルーカスと14番デルタバローズを加えます。
どちらも堀厩舎所属で東京コースの実績があります。
前者はここ2戦凡走続きですが、いずれも中山コースであり、2戦目の東スポ杯で2着。
ホープフルSでは2番人気でしたので、休み明けの前走は度外視します。
後者は休み明けのNZトロフィーを3着し、上がり目が見込めそうです。
今の時計が速い東京コースには不向きに見えるかもしれませんが
新馬戦の上がりにはチョットだけ魅力を感じます。
サンデー系からは
5番プリモシーン
この馬は桜花賞の時も上位評価をしました。
桜花賞では再三の不利が重なり、結果10着でしたが、最速上がりを出してくれると信じています。
あと押さえるサンデー系からは
9番ギベオン
10番パクスアメリカーナ
15番カシアス
馬券はまず馬連・ワイド1点
5番-7番 を勝負します。
押さえの馬連はフォーメーションで
5番、7番ー3番、9番、10番 の6点
いつもの3連複フォーメーションは
1列目 5番、7番
2列目 5番、7番、3番、9番、10番
3列目 3番、9番、10番、13番、14番、15番 の30点買いです。
トリガミが5点くらいありますが、気にせずに均等買いします。
それでは、東京5週連続G1を楽しみましょう!!!