そろそろ真実をお話します。
ヒーリングマンションに住む男のブログなのに競馬の話ばかりでしたがそろそろ真実をお話してもいいかなって、思いました。と言うか、ここ2年間は解禁の時期だと思い、色々な場面で私の体験した事を話してきました。大変長くなりそうなので、数回に分けて書き込みます。まずはが概略ですがこのヒーリングマンションは私が建てました。話に合たっての主な登場人物は私私のソウルファミリーで、前回の世で人間を卒業したヒーラーのWさん7次元のエネルギー体で、Wさんと契約をしているお友達AN私のソウルファミリーであるSさん、Mさん、Mちゃん2100年前、古代ローマで私の妻だったHHさんだいたいこんなメンバーです。2003年3月にこのヒーリングマンションは竣工しました。設計の段階から7次元のお友達が関与し、宇宙エネルギーと地球エネルギーをつなぎ合わせたボルテックス(エネルギーシールド)で建物を包み込む構造にしました。設計士にはある程度の話をしていたので、スムーズに運びました。完成後、私は様々な体験、経験をすることとなります。これらについては、私自身の経験なので、これからお話していくわけですが、具体的には崖から落ちて死んだはずなのに、自分が生きている世界線へ強制的にパラレルシフトさせられた。特別な許可をもらって宇宙に行った。(人間が行けないところだそうです)惑星直列の時、願い事が宇宙に届いて現実化した。身に覚えのない株券をもらって、換金したら大金になった。前々回の過去世で娘だった女性が今の奥さんになった。ツインソウルを含めたソウルファミリーが、今住んでいる地域に集結している。などなど、書いたら大変な量になる出来事が日常的におきていました。今は、私の体の中でエネルギーシフトがおこっていて、ケイ素ベースの肉体(アストラル、エーテルも含め)に変化している最中みたいです。書けない内容もありますが、それ以外はすべて真実をお伝えします。私にとってこの25年間は、宇宙や7次元交流は当たり前の事でしたので、エンタメとしてとらえてもらっても楽しめると思います。それでは次回をお楽しみに~♪