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私の日々

ショートで大きなミスをして3位で迎えたフリー。
練習でなかなか決まらなかった冒頭の4Loを決める!!
他のジャンプも全て着氷、難しいコンボも決めた!!


いい試合でした。
銀メダルだけどかっこよかった。


剥き出しの執念を
人間の「気力」の炎を
見せつけてくれた羽生選手。
胸に突き刺さる・・・
心に焼き付けられる・・・


「負けは死も同然」という発言(>_<)
そんな所も羽生選手らしいですが
勝っても負けても
やっぱり羽生選手が一番素敵でしたよ(^^)v


来期はジャンプの種類をさらに増やすつもりのようですし

いったいどんな姿を見せてくれるのか

またハラハラドキドキそして感動させてくれるでしょう。
勝っても負けても絶対的に引き付けてくれる羽生選手を
応援し続けられてうれしい(≧◇≦)

「光って暴れ回る炎になれている」
「勝ちたいという欲求が煮えたぎっている」
エネルギー十分みたいですね~♪


本番では、力み過ぎず、落ち着いて
パワーとクールを使い分け
緩急自在に演じれば
きっと最高の演技が出来ると思います!!

久しぶりにPentatonixの新しいOFFICIAL VIDEOが上がってたので
聞いてみたんだけど・・・

The Sound of Silence - Pentatonix
https://www.youtube.com/watch?v=gdVjVtpr55M

感動して泣いたわ~(;▽;)

新加入から1年を過ぎ
マット君の実力もついに爆発した感。
Pentatonixを新しいステージに上げる力になってくれた。

なにげにミッチ今までで一番カッコいいし(笑)

Pentatonixこれからますます楽しみ~\(^o^)/

ところでPentatonixのスコットとミッチの別ユニット
Superfruit の新曲のPVで
https://www.youtube.com/watch?v=7MbsqgBhANE
フィギュアスケートを滑ってる人 もしかしたらアダム・リッポン!?
そういえばスコットとミッチはLGBTをカムアウトしてたね。
きっとリッポンとも同じ志を持って生きてる仲間なんだね。

以前樋口新葉ちゃんのエキシが

Pentatonixのハレルヤだったこともあるし
Pentatonix時々フィギュアとからむのうれしい♪

ローレウス賞
羽生選手が受賞しなかったのはちょっと残念だったけど

まあ、これまでクリロナなどもノミネートだけで

なぜか受賞していないということを考えても

「ローレウスの基準」 の中での判断ということだと思います(^_^)

やはりテニス・ゴルフが強いですね。


競技人口も賞金額も少ない

フィギュアスケートの選手として

今回史上初めてノミネートされた羽生選手に

改めて拍手を送りたいと思います!


また、ローレウスのツイッターを通じて
羽生選手が世界で一番ファンに愛されているアスリートだということが
これほどまでにはっきりと目に見える形で

世界中に示されたということは
すごいことだったと思います('▽')

ローレウスも 羽生選手のファンに対する賛辞をツイートしていますね。
https://twitter.com/LaureusSport/status/1097581324389531648

日本では羽生ファンに対して一方的なバッシングをする人が居ますが

海外の権威からは称賛されたようです(笑)

 

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00010004-gqjapan-bus_all

ローレウスの理念は、
2000年の第1回アワードにおける
「スポーツには世界を変える力がある」という
ネルソン・マンデラの言葉が端的に表す。


ローレウスさん
「Loved」部門を作るというのはどうでしょう。
 「愛される」アスリートこそが
本当の意味で世界を変えたり地球を救ったりする
力があるんじゃないかと思いますよ(^^)


ファンとして

今後ますます羽生選手を応援したいという気持ちを強くさせられた

今回のローレウス賞でした。

NHKのアナザーストーリーズ
とってもいい番組でした♪


ディック・バトンさん、ああいうキャラだったんですね(笑)
でも、さすが一流は一流を見る目がある!
毒舌だけどいい所を突いてると思いましたよ(^o^)


羽生選手は「劇場」そのものですものね。
演技はもちろん羽生結弦そのものが
その美しさも、生き方も、運命も
奇跡を見ているようで
人の目を引きつけ、人の心を捉えて離さない。


羽生選手は、現役生活について
「終わりが近づいている感覚は?」との問いに
「それはあります」と答えていたけれど、
いつか彼が現役でなくなっても
羽生結弦という奇跡を人々は追い求めるでしょう。


もちろん羽生君であれば
どんな分野でも、それこそ政治の世界でも
人並み外れた能力を発揮してくれそうで
引退後何をしても期待されると思います。
でもやはり期待したいのは
芸術家としての羽生結弦ですよね。
「劇場」を思う存分魅せつけてもらいたいです♪


羽生選手の演技はどれもとても魅力的ですが
今シーズンのエキシビション曲「春よ、来い」では
芸術として一歩進化した世界を見せてくれたと思います。

昨シーズンの「ノッテ・ステラータ」もとても素敵でしたけれど
「春よ、来い」は、 日本人の心の琴線にふれる

繊細でせつない表情が際立つ演技や
ピアノの旋律に美しくたゆたう衣装で
幽玄とも言えるような幻想の世界を作り上げていました。


幽玄とは日本の古典芸能の神髄ですよね。
すごく羽生君にハマっていると思います。
きっと野村萬斎さんもご覧になって下さってますよね。


デヴィット・ウィルソン
和テイストの曲を短時間で振り付けたとか・・・
やっぱりすごい振付師です。


清塚信也さんのピアノもすばらしかった!
ありがたいです。


私はピアノの音が大好きなので
羽生君がまたピアノ曲で演技するのを見たいな♪
リストの「ため息」なんか
羽生君が演技したら
まさにため息ものでしょうね~(T_T)
https://www.youtube.com/watch?v=YjGhkG7v7tI