ORPHEUS/6月 | 桜のlagoonのほとりにて

桜のlagoonのほとりにて

清春さまへの愛を綴るぶろぐ

清春さんのマンスリーライブ、東京・大阪


すごかった、何もかも。


今回はソファで歌う清春さん・・・

時にはギターを膝に平らに置いてポロロン・・・・て爪弾く、

まるで琴のように。

時にはソファにもたれて歌ったり。足を伸ばしたり。

心はそのソファに一緒に座って・・・(妄想ですみません)


歌の中に「孤独」が出てくる曲はほとんど歌ったのではと思うほど。

なぜか「孤独」が引っかかる。

清春さんの声は、

私の心の奥底の普段は鍵をかけてしまってるはずのところに

いとも簡単に、届く。揺さぶられる。

自分の感情をよく把握できないままどうして私は泣いているのだろう。

ただ、

清春さんの歌がすごかったから。



オルフェウスの世界観、とても好きでした。