EROS大阪 | 桜のlagoonのほとりにて

桜のlagoonのほとりにて

清春さまへの愛を綴るぶろぐ

行ってきました。またしてもトンボ帰りで(^_^;)

でもその価値があるから。


今回はスピーカーに近い席だったせいか、

自分の集中力がすごかったのか、

清春さんの声やギターや打ち込みの音、

リズムレス、ドラムレスと言いつつ何重にも重なり合ってる音を感じられた気がします。

そしてその中で私の体は溶けてしまって意識だけがたゆたってるような、

そんな錯覚。


『堕落』で消えた“青空”は、『楽園』で広がった“青い空”と同じだろうか。

なんてとりとめもなく考えたり・・・。


『枸橘』の時の清春さんのパフォーマンスが心に残りました。

両手を広げた清春さんの後方からライトが当たって、

衣装の着物のようなチュニック?が透けて、

清春さんの体のラインがシルエットに。

衣装は黄色ベース(だと思う)に色とりどりの花模様と所々ゼブラ柄で、

それが光を透過して浮かび上がって。

なんだか清春さん丸ごとがひとつの芸術作品のようで・・・

息を飲むほど美しかった。


はぁ~~・・・・・・(〃∇〃)



もう記事をうまくまとめることができそうにありません(苦笑)

のでこのへんで終わりにします。



あっ!

6月7月のチケット、当選してました(≧▽≦)

このパースペクティブライブの途中経過、そして最終的な到達点、

どうしても見逃せません♪