ある日の仕事中、隣の席の営業のにーさんが。
○○社(取引先)に今度転勤してきた△△さんが超イケメンだとか言い出し、
どのくらいイケメンかと言ったらそりゃあもう○○社始まって以来らしいとかなんとか。
やけに“イケメン”を強調するので、
一応見たい見たーい!と話を合わせてあげてたら、
そのイケメンさんに挨拶する機会が訪れた。
・・・・うんうん、まあね、整ってるわね。
あー・・・
自分の中のイケメンのハードルを上げすぎちゃったわ、
イカンイカン。
じゃなくてー
私には清春さんというお方がいるので
その辺のイケメンにはときめかなくなってしまったのだろうか。
なんてことをぼんやり考えていたら、わが母。
最近テレビで「イエメン」が出てくるとどうも“イケメン”て読んじゃうのよね。
ですって。
脱力ー。