月 | 桜のlagoonのほとりにて

桜のlagoonのほとりにて

清春さまへの愛を綴るぶろぐ

清春さんのアルバム『light』『shade』完成おめでとうございます!!

毎夜レコーディングの様子を垣間見れて、ついに完成・・・感無量です。

清春さんの命の水を注ぎ込んだアルバム・・・

鶴が機を織っている姿を見てしまったのですから・・・心して受け止めなければ!

あと1ヵ月、待って待って待ちまくります。


そして

『清春ノ記』・・・

涙なしには読めませんでした。

「究極の無心」・・・

なんてストイックな、孤高のうたうたい。

清春さんが届けようとしている「誰か」の中に私も入れてください。

私は自力では光を放てない「月」なので、

清春さんが当ててくれる「光」を待っています。その「闇」が深いほど月は輝くのかもしれない。

そして、例え「闇」に飲み込まれても、太陽の明るさに融けてしまっても

その姿は見えなくても、「月」は確実に存在している。

強い意志を持って、ちゃんといるから。

『大丈夫』ですよね?