604 | 桜のlagoonのほとりにて

桜のlagoonのほとりにて

清春さまへの愛を綴るぶろぐ

lyriclistを開いた・・・先月までと全然違う!

ステージ上は『清春の部屋』

今回は3階席。3階からはステージしか見えない・・不思議な感じ。

清春さんの細かい表情とか、衣装の柄とかもよく見えない。

けどそんな事どうだっていい。

今までなんとなく、アコースティックっぽくない曲をアコースティックで聴いてみたいとかおぼろげに思ってたけど、

私のイメージしてたもの以上っていうか全く違う次元・・・

「暗いくちづけ」「退廃ギャラリー」「lyrical」・・・・そんな表現の仕方があったんだ!って。

5月から2週間しか経ってないのに、こんなに違うことやっちゃうんだ!

・・・すごい。またすごくなっちゃった。

清春さんはまだ誰も足を踏み入れたことのない山に登り始めたんだと思った。

孤高のひと。

だいじょうぶ、ひとりでは行かせないから。

その行く先、清春さんがたどり着くその場所を一緒に見るって決めてるから。

やっぱりステージに立っている清春さんが一番好きだから。

また、会いに行きます。