521 | 桜のlagoonのほとりにて

桜のlagoonのほとりにて

清春さまへの愛を綴るぶろぐ

息をするのも

瞬きをするのも

忘れるくらい



体が熱くなって

身動きもできない



清春が歌う愛のうたは

私の心を透明にして

自由にして

その詩のように愛されたいと

涙が溢れた



この世で最も美しい楽器

その声が奏でるうた


永遠に

そばに