読書相変わらず暑い日が続きますが…もうすぐ夏も終りを迎えます。正直に言って、あっという間でした。(良い意味でも悪い意味でも)さて、受験生の私ですが、最近ある本を読んでいます。『二十一世紀の資本主義論』(著・岩井克人)経済が不安定なこのご時世…少しは経済のことも学んでおきたいと思った次第です。なにより内容がわかりやすい。そして読みやすい!まだ読み通せてはいませんが、この本一冊で、かなり勉強になりそう。読みごたえがあります。皆さんにもおすすめできる一冊です。