クジラの骨の化石がテイル(尾)の形に磨かれた、カッコいいペンダントヘッドです。
地質年代の新生代第三紀中新世頃に、動物界では哺乳類の分化発展、植物界では被子植物の発展が見られました。
海洋ではイルカやクジラの仲間が多くの種に分 化し、海が最も広かった時期ともいわれています!
クジラには”志を大きく”とか”心を広く”という意味があり、縁起の良いモチーフとされています。
クジラの生命力溢れるエネルギーが、背骨や身体全体を満たしてくれるでしょう(^u^)♪
海の番人とも呼ばれるクジラやイルカは、深遠な叡智を湛え、大きな世界観を持ち、人間をサポートしてくれる存在といわれています。
また、彼らは地球と深く 繋がって生きているともいわれています。
この石は、彼らの世界観を共有し、より深くつながるツールとしてお使いいただけることでしょう♪
