前回の更新で40℃の熱が出たとお話ししましたが、感染症だったんですね(ヾノ・ω・`)
病名についてはバッチリ聞き流していたために失念しました(ノ∀`)
で、治療のために数日に渡る点滴に加え、2週間の抗生剤の服用をしましたが、バッチリ効果が出ましたね(σ゚∀゚)σ
久々に鬱病の症状である、色の無い世界に連れていかれるところでしたね( ̄▽ ̄;)
誤解の無いよう説明させて頂きますと、長期の服用により、今回はたまたま症状が強く出ただけであり、もちろん危険な薬品では無いと付け加えさせて頂きますm(__)m
で、薬物中毒体調も落ち着きましたし、週末に記事でも書こうかなと思ったところに、免疫力が低下してたせいか、
今度は久しぶりに金属アレルギーときたもんだキタ━(゚∀゚)━!
発熱で週末は寝込んでましたが、ようやく持ち直して今日に至るというわけですm(__)m
といったことですので、
今回は実に見事な言い訳を用意してみましたが、いかがでしたでしょうか(*ノ▽ノ)?
…さて、金属アレルギーの症状で苦しみつつも、イルーナ戦記です(;´Д`)ハァハァ
上記で言い訳しまくっておりますが、そもそも、記事になるような事も無かったのも事実だったりするんですね( ´-ω-)y‐┛~~
そうですね、変わったことと言えば、ギルメンとゲトキ連戦しようと侍で向かったところ…
スクショからもおわかり頂けるように、ゲトキの断末魔が響き渡った後、澄み渡る青空を呆然と見上げることしかできませんでしたね、ええ、かなり本気でorz
何やら一方的に話しておりますが、ショックのあまりサッパリ耳に入らず、
そして、追い討ちのように、
イルーナ独身男性のヘイトを稼ぐ余計な一幕リア充爆ぜろヽ( ・∀・)ノ┌┛Σ(ノ `Д´)ノ
お前の身勝手の結果を、強制的に見せ付けられるイルーナ独身男性はもっと辛い思いをしているんだという事を体に教えてやらないといけませんねリア充爆ぜろ(o゚∀゚)=○)´3`)∴
怒りから我に返り、更に虚しさでいっぱいの僕を尻目に、
しかもどう見ても文字通りの、完全に上からの目線です( ̄▽ ̄;)
…ただでさえ、あまり好きでないエピ4のラストが、もはや完全にトラウマとなりましたね(*T^T)
というわけで、
ちなみに、前述した通り、ギルメンと連戦に来てたわけですね(ヾノ・ω・`)
再び後ろの階段を駆け上がりゲトキに向かうも、スフィアを設置していなかったために、結局舟で向かったことを追記しておきます( ;∀;)踏んだり蹴ったり…
まあ、長くイルーナをやっていると、こういった不慮のトラブルもありますよね(*ノ▽ノ)
とりあえず、多大な支援並びに、ご迷惑をおかけした、ギルメンの凸様、ゆず&ももシスターズにお詫びと感謝を申し上げますm(__)m
さて、ギルメンのお陰で…ということでは、他にも
こちらの方も…
陛下もこの眷属討伐イベントに参加しておりましたが、一人だけ全く光っておりませんでしたねΨ(`∀´)Ψケケケ 2セットノーピカ
陛下のイルーナ完全制圧に対する、竜の眷属達の抵抗なのでしょう頑張れ竜の眷属((ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ
イベントの趣旨が趣旨だけに、パテを組むと楽にはなりますが、結局は自分で光らせるしかありませんからね…
それでも自分を信じて戦い続ける陛下に、我々も…
ちなみにその後、
本来の目的を見失い、腹いせの為に欲装備ではなく火力装備で吹き飛ばしておられましたヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ
こういった破壊活動の1つ1つが、後のトーラム世界に繋がるんでしょうね(/ω\)キャー
ーーー≪キリトリ≫ーーー
そして、最期にお知らせがあります(*`・ω・)ゞ
先日、サンドウィッチマンさんの公式動画を観ていたのですが、その中のコントである楽曲が使われておりましたm(__)m
歌詞はネタ的なものではあるのですが、そのメロディーのあまりの良さに色々調べたところ、作曲されたのは、あるシンガー・ソングライターさんだったんですね(ヾノ・ω・`)
それが…
大友ジュン
という、アーティストとの出会いでした(///ω///)♪
この、大友ジュンさんですが、サンドウィッチマンさんと同じ事務所所属でして、同じく公式動画を出されており、色々試聴させて頂いたところ、
どの曲も本当に素晴らしく、また心に響く歌声で、すぐにファンになってしまいました(///ω///)♪
その大友ジュンさん、アメブロもされております(/▽\)♪
身のほど知らずの大それたお願いと思いつつ、こちらの駄文集にリンクを貼らせて頂けませんか?とメッセージを送らせて頂いたところ、
非常にご丁寧で優しいお言葉とともに、御快諾頂きました└(゚∀゚└) (┘゚∀゚)┘
公式動画にて、アルバムの全曲紹介など、たくさんの作品を試聴できますので、ぜひぜひ皆様に、この素晴らしいアーティスト様を知って頂きたく思いますm(__)m












