あけましておめでとうございます!
2014年の総括というテーマで、さっきまで書いていたが、99%完成していた段階で、全部消えてしまった。間髪入れず新しく書き出していたが、年を明けてしまったので、2015の抱負も少し加えて、新たに書くことにする。
2014年は、自分にとって重要な一年だったと感じる。
30歳になったということもあり、大きな転機だったことは間違いない。
よく頑張った一年だったと思う。
自分が間違っていた道を進んでいた事に気づき、本来の道に戻るべく舵を切り出した。特に後半からは、そのスピードが、ぐんと加速したように感じる。
同時に、自分の中の色んなモノが鈍っているということに気づいた一年だった。
研ぎ澄まされていたはずの、自分の中の大切な要素が、使う機会を失ったり、あえて使わなかったことで、どんどん錆びついていたことがわかった。
このブログだってそうだ。
このブログを書き始めた当初は、常に書きたいことであふれていた。入院中だったため、時間が充分にあったということもあるが、逆に言うと代わり映えのない入院生活の中でも、ネタには困らなかった。
それが最近は、ブログを書こうとしても、「さあ、何について書こうかな?」と一瞬考えてしまう。以前であれば、ありえないことだった。ネタなんて、天然温泉並みに、絶えず湧き出ているものだった。それだけ感性が錆び付いていたのだ。
もっと言えば、自分が「何を感じているのか」、「どうしたいのか」、「どうありたいのか」その根本的な思いを、胸の奥にしまっていた。
これを読んでいて「そんなことくらい分かるわ!!」と、思われるかもしれないが、本当の意味でわかっている人は少ないと思う。
なぜなら、みんなやさしいから。
優しいから、自分の心に蓋をするのだ。
そうすれば、嫌われないし、人に嫌な思いをさせない、自分も悪者にならなくて済むし、自分が我慢すれば済む話だと思っているから。
それに、怖いから。
本当は自分にだってしたい事がある。なりたい自分もあるけど、でももし無理だったら、失敗したら、恥をかいたら。。
そうやって心に蓋をしていたら、本当の自分の気持ちが見えなくなってくる。見えているつもりでも、実際は全然見えていない。そして、他人に人生をこねくり回される。他人の都合のいいように使われ、疲れ果てる。
そうならないためには、自分のブレない軸を作っておく必要がある。そして、覚悟を決めること。人に嫌われる覚悟、失敗する覚悟、損をする覚悟、必要に応じてNOをいう覚悟。
今年、2015年は俺は覚悟を決めて、蓋を開けようと思う。
そして、自分が本来持っているモノを磨き、活用することに専念したいと思う。
ということで、自分の感性を取り脅すためにも、このブログもマメに更新していくようにします。
ほんまに何回宣言するねんっていうレベルやけど(笑)
蓋を開くことで巻き起こる、2015年の、俺の加速っぷりったるやいなや。。
今年の年末、このブログを付ける俺は、まったく変わった俺になっているだろう。
その事は言える。
エキセントリック成人ボウイ
最近、どうも夜は仕事のモチベーションがあがらない。
先週まではずっと忙しく、毎日21時、22時まで仕事をいていたから、ちょっと時間の余裕ができたから、気の緩みから来ているものだと思っていた。
しかし、原因はそれだけじゃない、と昨日気づいた。
気付いたのは「周りの社員も忙しくなくなった」という事である。
先週までは、社内みんなが慌ただしく、遅くまで残っていたが、今は会社全体的に、比較的落ち着いており、19時くらいにはみんな帰っていく。
そんな中一人残る俺は、「やる事は残っているっちゃ残っているが、明日に回せる」という場合、
「まあ、いっか」となり、次の日に繰り越すわけである。
そして次の日の朝にちょっと焦ったりするのである。まあ、なんとかなるものなんだけど。
よく、勉強は外でした方がいいとか、ジムに通った方がいい、とか言いますよね。
それは「他人の目がある」からだというのは、だれもが知っていることだ。
だから仕事も、「周りがやっているから、自分もやらなければ」とか「周りの人もゆっくりしているし、自分も軽く流しておこう」なーんて、環境次第で、意識がごろっと変わるわけである。
環境が人間を作る。
環境が変われば人間なんて、本当にコロッと変わる。
なので、自分はどういう価値観を持っていて、どういう人間になりたいのかを考え(ちゃんと考えて)、その価値観に会う仲間を増やしていく事が、「自分らしく生きる」という事だと思う。
社会にでてからは、なかなかこの「自分らしく生きる」ということが難しくなってくる。学生の時は言いたい事も言えたし、付き合いたい相手だと付き合えた。
でも社会人となるとなかなかそうはいかない。
ただ、それに自分を慣らしてしまうと「本当の自分」を見失ってしまうわけである。
だ、か、ら、、
毎日おもしろい、イェーイ♪
ではなくて(はちみつきんかんのど飴)、、、、
だ、か、ら、、、
本当の自分に合った、環境や人脈を少しずつ増やしていく。本当に自分がしてみたいことを少しずつ始める、という事が、自分にとっては大事なんだと、最近本当に感じる。
だ、か、ら、、、
俺は来月、スカイダイビングをする!!
まあ別にスカイダイビングがしたい事っていうわけではないけど、元々気になっていたけど、このままだと興味はもちながらも、ずるずるやらないままだと思ったので、とりあえずやってみる。
ジェットコースターにも乗れない僕ですが、、、大丈夫かな??
エキセントリック成人ボウイ
先週まではずっと忙しく、毎日21時、22時まで仕事をいていたから、ちょっと時間の余裕ができたから、気の緩みから来ているものだと思っていた。
しかし、原因はそれだけじゃない、と昨日気づいた。
気付いたのは「周りの社員も忙しくなくなった」という事である。
先週までは、社内みんなが慌ただしく、遅くまで残っていたが、今は会社全体的に、比較的落ち着いており、19時くらいにはみんな帰っていく。
そんな中一人残る俺は、「やる事は残っているっちゃ残っているが、明日に回せる」という場合、
「まあ、いっか」となり、次の日に繰り越すわけである。
そして次の日の朝にちょっと焦ったりするのである。まあ、なんとかなるものなんだけど。
よく、勉強は外でした方がいいとか、ジムに通った方がいい、とか言いますよね。
それは「他人の目がある」からだというのは、だれもが知っていることだ。
だから仕事も、「周りがやっているから、自分もやらなければ」とか「周りの人もゆっくりしているし、自分も軽く流しておこう」なーんて、環境次第で、意識がごろっと変わるわけである。
環境が人間を作る。
環境が変われば人間なんて、本当にコロッと変わる。
なので、自分はどういう価値観を持っていて、どういう人間になりたいのかを考え(ちゃんと考えて)、その価値観に会う仲間を増やしていく事が、「自分らしく生きる」という事だと思う。
社会にでてからは、なかなかこの「自分らしく生きる」ということが難しくなってくる。学生の時は言いたい事も言えたし、付き合いたい相手だと付き合えた。
でも社会人となるとなかなかそうはいかない。
ただ、それに自分を慣らしてしまうと「本当の自分」を見失ってしまうわけである。
だ、か、ら、、
毎日おもしろい、イェーイ♪
ではなくて(はちみつきんかんのど飴)、、、、
だ、か、ら、、、
本当の自分に合った、環境や人脈を少しずつ増やしていく。本当に自分がしてみたいことを少しずつ始める、という事が、自分にとっては大事なんだと、最近本当に感じる。
だ、か、ら、、、
俺は来月、スカイダイビングをする!!
まあ別にスカイダイビングがしたい事っていうわけではないけど、元々気になっていたけど、このままだと興味はもちながらも、ずるずるやらないままだと思ったので、とりあえずやってみる。
ジェットコースターにも乗れない僕ですが、、、大丈夫かな??
エキセントリック成人ボウイ
最近ヤフーニュースで見たのだが、AKBの峰岸みなみが有吉の番組で、下の毛を永久脱毛したと発言し(仮にもアイドルがこういう内容の発表すること自体、心底、品性下劣。)、その事に対して指原が「“ツル岸”だ」と言って盛り上がったらしい。
まあこのニュース自体は、何かの拍子で読んでしまったことを後悔したくなったくらい、どうでもいい内容なのだが、俺はこの指原の発言がものすごく気になった。
恐らく、ここ5,6年だろうか?お笑い番組を見てると、こういう「○○+名前」という笑いの取り方を非常によく目にする。
おそらくザキ山なんかが言いだしっぺだ思う。
お笑い番組、特にロンハーやアメトークではよくあるくだりなので、みなさんも一度は目にしたことがあるんじゃないだろうか?
笑いの取り方としては悪くない、悪くはないが、あまりに多用しすぎだと思う。
そして、これだけこの手法が浸透した今となっては、あまりにも「安易な」笑いの取り方だ。
アイドルであれば(そもそもアイドル風情が、笑いなめんなって所はあるが)、まあ本業じゃないので仕方がないというか、ぶっちゃけどうでもいいのだが、笑いで勝負すべきお笑い芸人が、こんな安易な笑いの取り方を多用していいいのだろうか??
基本的に、他の芸人が使う手法は避け、自分なりの笑いを確立するのが、プロフェッショナルなんじゃないだろうか?
そんなことだから、バカみたいなアイドルが調子にのって、バカみたいに笑いをとろうとするんじゃないだろか?
テンドンもできないアイドルに、お笑い芸人を前にして、笑いをとろうとされる時点で、笑いがなめられているように感じる。そして、そう感じさせている原因は、芸人にあるのだ。
BE PROFESSIONAL
エキセントリック成人ボウイ
まあこのニュース自体は、何かの拍子で読んでしまったことを後悔したくなったくらい、どうでもいい内容なのだが、俺はこの指原の発言がものすごく気になった。
恐らく、ここ5,6年だろうか?お笑い番組を見てると、こういう「○○+名前」という笑いの取り方を非常によく目にする。
おそらくザキ山なんかが言いだしっぺだ思う。
お笑い番組、特にロンハーやアメトークではよくあるくだりなので、みなさんも一度は目にしたことがあるんじゃないだろうか?
笑いの取り方としては悪くない、悪くはないが、あまりに多用しすぎだと思う。
そして、これだけこの手法が浸透した今となっては、あまりにも「安易な」笑いの取り方だ。
アイドルであれば(そもそもアイドル風情が、笑いなめんなって所はあるが)、まあ本業じゃないので仕方がないというか、ぶっちゃけどうでもいいのだが、笑いで勝負すべきお笑い芸人が、こんな安易な笑いの取り方を多用していいいのだろうか??
基本的に、他の芸人が使う手法は避け、自分なりの笑いを確立するのが、プロフェッショナルなんじゃないだろうか?
そんなことだから、バカみたいなアイドルが調子にのって、バカみたいに笑いをとろうとするんじゃないだろか?
テンドンもできないアイドルに、お笑い芸人を前にして、笑いをとろうとされる時点で、笑いがなめられているように感じる。そして、そう感じさせている原因は、芸人にあるのだ。
BE PROFESSIONAL
エキセントリック成人ボウイ