こんにちは~(^^♪
最近読んだ本のご紹介です。
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年収が10倍になる速読トレーニング
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始めてアフィリエイトってところから引っ張ってみました。
口座とか登録していないんで、紹介してもお金にはならないんですけどね。(笑)
なんで、この本を読もうと思ったか・・・。
読みたい本はたくさんあるけど、なかなか時間がとれないのが現実ですよね。
速読って興味はあったんですけど、本当に誰でも早くなるのかって疑問が拭えず手が出ないでいました。
この本、表紙だけみると・・・「怪しい」(笑)
(苫米地さん、ごめんなさい)
で、読んだ感想です。
本当に速く読めるようになるかどうかは、やはり人それぞれなんじゃないかな。
でも、ところどころ興味深いフレーズがありました。
予算 が ある ところ には、 その 分野 の 精鋭 が 自然 と 集まり ます。
ビジネスの世界では、ある意味当たり前ですよね。
成功するためにはいい人材を集めなくてはいけない。
そのためには金をケチってはいけない。投資せよ。ってことですね。
そもそも 読ん で い て つまらない と 思っ たら、 その 本 は 途中 でも いい から やめる という のも、 捨てる 読書 の 一つ です。
つまらないことに、律義に時間を割くなと言う教訓です。
私の「小さな目標」でも少しお話しした「止める勇気」「逃げる勇気」につながるところがあります。
社長 の フレーム で もの を 考える とは、 大きな サイズ で 考える と 同時に、 大きな 責任 を 引き受ける こと も 意味 する の です。 これ を 日常的 に し て いる と プレッシャー に 強く なり ます。
う~む、これは耳が痛い!
私がプレッシャーに弱いのは小さなサイズでしかものを考えていないってことなんでしょうね。
「 小説 を 書く という 行為 は 成功 イメージ を 具体的 に する のに もっとも 効果的」 なの です。
これは、小説を書いてみたいという私を強く後ろから押してくれるお言葉です。
やはり、何か書いてみたいですね。
速読、身につくかどうかトライしてみようと思います。
読むのが早くなれば、紹介できる本も増えます。
「最近読んだ本」の記事が増えたら、この本は効果あったんだ!ということですかね。
ご期待くださいませませ・・・。
