こんにちは~(^^♪
今朝から目がショボショボしています。
花粉が多く飛び始めたんでしょうか。
そろそろアレルギーのクスリを飲まないとダメですかね。
眠いわけではないのですが、目があかないって感じです。
暖かくなるのは嬉しいけど、花粉は辛いですよね。
今までインフルエンザ予防でマスクしていた人たちが、
そのまま花粉避けのために継続してマスクしてます。
マスク業界にしてみれば花粉様様なんでしょうか。
画期的な花粉対策が生まれれば、ノーベル賞ものだと思うのは私だけでしょうか。
さて、ノーベル賞がでたところで、ちょっと強引ですがノベルつながりで小説について書きたいと思います。
(ノーベル賞の「ノーベル」はダイナマイトを発明したアルフレッド・ノーベル氏の遺言によって始まった賞で、小説(Novel)とは関係ありません。ご存知とは思いますが、念のため。)
ちなみに、小説を英語で言うとノベル(Novel)ですが、
これって日本語の「述べる」からきているって
ご存知でしたか?
(ウソです。信じないでください。)
スミマセン。ちょっと悪戯心が起きてしまいました。(笑)
本題です。
先日の「今年のやりたいこと」という記事で、
今年の目標に英語と国語のブラシアップをしたいと書きました。
国語のブラシアップについては文学的なものよりも、
漢字のおさらいと、美しい日本語の習得がしたいと述べたんですが、
長期的には小説を書いてみたいとも思っています。
小説と一言でいっても色々なジャンルがありますよね。
サイエンスフィクション、スポーツアクション、ラブロマンス、ミステリーや歴史もの。
多分、みなさんは、どうせHAZのことだから官能小説やろ!
と思っているんじゃないでしょうか。
はい、そのエッセンスは充分に盛り込みたいです。(笑)
でも、それをメインにしたくはないです。
まあ、まだ構想を練る段階にも至っていないので、
これからなんですが、いろいろと妄想することもあるので、それを文章にしてみてもいいかな~なんて。
でも、自分の妄想を人様に披露するのって、めちゃ恥ずかしいんじゃないかと想像しています。
やったことがないので、何とも言えませんが。
まあ、長期的なプロジェクトです。
ゆっくり考えてみてもいいかな。