こんにちは~(^^♪
ゴールデンウィークも終盤に入ってしまいましたねえ。
ちょっとだけ天気の崩れもありましたけど、おおむね晴天のよいゴールデンウィークだったのではないかと思います。
かく言うハズはと申しますと、・・・ゴールデンウィーク中は、ほぼ主夫で終わりそうです。(笑)
風の強い日が多かったので、洗濯物を干すにはちょっと注意が必要でしたね。
風の強い日って洗濯ハンガーがクルクル回ってしまい、竿竹を移動しながらあらぬところに行ってしまったりしませんか?
皆さんもやっていることかもしれませんが、うちは洗濯ハンガーを洗濯バサミを使って連結して動きにくくしています。
こんな感じかな。
↓↓↓↓↓
(ハズ画)
3つくらい連結すると多少動きにくくなりますよね。
さてさて、「いい女論」です。
今回のテーマは「立ち振る舞い・仕草」でしたね。
今まで、「顔」「スタイル」「ファッション」とハズが考える「いい女論」を展開させていただいておりました。
外見という意味で、これらに勝るとも劣らず重要なのは「立ち振る舞い・仕草」です。
モデルがランウェイを歩く姿、素敵だと思いませんか?
優れたモデルは、この「歩き方」だけでもかなり練習するみたいです。
もちろん、育った環境から自然に素敵な歩き方が身についている人もいます。
歩き方に限らず、立ち振る舞いに重要なのが「姿勢」だと思うんです。
「顔」の時にも紹介しました通り、シンメトリー(左右対称)なものが健康であることを伝える信号であるとするなら、この「姿勢」というものもシンメトリーを強調し、さらにスッと伸びた背すじは内臓などへの負担が少ないことを証明する大切な要素です。
どんなに顔がきれいで、スタイルがよくても、猫背で常に片肘ついたような風では台無しですよね。
背すじをピンと張って首が強調されていること、歩く際は心持ちストライドを大きめにすること、そして食事の際などはテーブルに肘をつかないこと・・・などなどちょっと気を付けるだけでかなりいい女度が上昇するのではないかと思うんです。
仕草については、男視線で考えると、やはり性的な感情を誘発するような動きですかね。
ある意味女性を意識させるドキッとさせるような仕草というやつです。
甘えられたい男性には、さりげなくボディタッチなんかが効果的かな。
普段、胸とか股間を直接見せることは余りありませんが、男性にとって女性の脇の下とかもそそられる部位です。
脇は、タンクトップとかキャミソールとかであれば合法的に(笑)見せることができるところなので、髪を直すふりをするなどしてちらっと見せたりすると男性の官能を刺激することになります。
逆に好きでない男性の前ではやってはいけないことの一つですよね。(笑)
いろいろと賛否両論あるとは思いますが、初回に申し上げた通り「ホンマでっか!」という観点でお読みになってくださいね。
それでは残りのGW有意義にお過ごしくださいませ!
ごきげんよう。(^^)
