こんにちは~(^^♪
前回は「電子レンジで簡単!ふっくら美味しい「黒糖パン」レシピ♪」というタイトルでハズの焼くパンのレシピを紹介させていただきました。
写真入りなので、アメンバー限定とさせていただきました。
興味のある方は、アメンバー申請してくださいね。
(一応女性限定とさせていただいております。)m(_ _)m
今後は、パンに限らず男の作る無骨な手料理なるものも投稿してみたいと思っています。
さてさて、今回は前置きを短めに・・・「いい女論」に入りたいと思います。
今回のテーマはファッションです。
ファッションと一言でいってもカバーする範囲は広いですよね。
髪型から衣服、アクセサリーや小物までいろいろです。
動物の世界でのファッションは大きく3通りの目的があるように思います。
一つは敵を威嚇するためのもの。
自分を大きく見せるとか、強そうに見せて敵の戦意を削ぐということです。
例えば怖い方々の黒服とかは社会に裏付けされた威嚇ファッションですね。
もう一つの目的は、もちろん異性を惹きつけるためのものです。
そして3つ目は、人間のように高度に社会性が発達したものに特徴的ですが、大きく強そうに見せて外的を排除するだけでなく、他に同調することで属する社会からの攻撃を受けにくくするという側面ももっています。
学校の制服などがいい例ですね。
ファッションを考える上で、この3つの目的はとても重要な役割を果たすと思うんです。
今回は、ファッションの中で衣類を中心に、「いい女論」ですので「異性を惹きつける」という目的に焦点を当てて話を進めます。
では、「いい女」のファッションってどういうものなんでしょう。
やはり一言でいえば、男の性的欲求を呼び覚ます刺激的なファッションということになるのでしょうか。
性的欲求を呼び覚ますという場合、必ずしも露出度が高ければいいわけではないと思います。
確かに露出度が高ければ、男性にとって目の保養になります。
でも、極度な露出度は男性に「遊んでいる」という印象も与えてしまいます。
かと言って全く露出のないものも野暮ったさを感じさせてしまいますね。
適度な露出度というのがあるようです。
もちろん、勝負すべき時は勝負しなくてはいけないと思いますが・・・。(笑)
色も重要な要素です。
色にはそれぞれ異なる効果があります。
例えば、「白は純潔を表す」と言います。
白を着ることで清純さや高貴なイメージを演出することができます。
余談ですが、私は女性の白の下着が大好きです。・・・・あ、聞いてないですよね。失礼しました。m(_ _)m
ただ、白は膨張色ですので、体系が大きめに見えてしまうという特徴もあります。
黒は逆に引き締まって見えます。
与えるイメージは賢さや強さです。
赤は、情熱的な印象を与えます。
色だけを判断材料とするなら男から見て、一番セックスをしたいのは白だけど難しそう。
黒はなんか危険な感じがする。赤も素敵だな、ちょっと頑張ればできるかも・・・。
みたいに直感的に判断していると思います。
これも私の感覚ですが、男性はどちらかというと柄物より単色を好む傾向にある気がします。
また生地も、ツルっとした感じのものを好む人が多いのではないかと・・・。
これは、皮膚がきれいな人は健康と感じる本能が衣類にも効果を及ぼしてしまうからです。
当然、衣類の形としては腰のくびれが強調されるものが好まれます。
要は衣類を考える時も健康と繁殖という要素が大切だということです。
ただ、これだけだとファッションの目的の3つ目の同調という点と相反することがあるので、ちょっと厄介ですね。
ちょっと纏まりのない記事になってしまいました。
もう少し、きちんと整理した上で、まだ書きたいことはたくさんあるのですが、時間もないのでこの辺りで止めておきます。
次回に続きます。