こんにちは~(^^♪
前回の続きを書くため、その①の内容を見直していました。
今回に限ったことではありませんが、自分の文才のなさには呆れます。
脈絡がない、表現が下手、そして何より読みにくい。
もう少し小学校で国語をしっかり勉強しておくんだったと反省しきりのハズでございます。
今からでも遅くない。
少し文章の書き方を勉強しようと思った次第。
気を取り直して前回の続きです。
前回は性欲の強い人の場合と弱い人の場合に分けて考えてみました。
弱い人の場合、需要のレベルも弱く、AVと右手などによる代替措置で賄えてしまうことも多いのではないかと推測します。
せっかくセックスのパートナーがいるのに何故AVで賄ってしまうのか。
いくつか理由は考えられます。
と言うか、いくつかの理由が絡み合っているパターンが多いのかもしれません。
一つは、昨日も述べた「面倒くさい」というやつ。
セックスという行為自体はそれなりに体力を使います。
ですので、体力が充実していない状態では、この「面倒くさい」というパターンが顔をのぞかせます。
もともと体力的に少々弱い人や、体力があっても激務の後で疲れている場合にはこうなる可能性があります。
さて、この「面倒くさい」状態にある人でも、見知らぬ好みの女性がすり寄ってきたらどうでしょう。
多分、「面倒くさい」という鎖はサラッと外れるでしょう。
それでは、何故パートナーではダメなのか。
一つ考えられるのは、「いつでもできる」という安心感があるかもしれません。
例えば、清水の舞台から飛び降りたつもりで大枚をはたいて海外旅行に行ったとすると、旅行中できるだけいろいろなところを観光したいと思います。
でも、近所にある眺めのいい場所とか、名所なんかは案外知らなかったりしませんか?
近所ならいつでも行けるから・・・で、結局一度も行かずじまいなんてこともあるはずです。
この安心感とか慣れっていうのが結構厄介な気がします。
この「いつでもできる」状況でも「今したい」と思わせるか、安心感を危機感に変えるか・・・この2つがキーになるような気がします。
スミマセン。
ここまで書いたところで、出かけなくてはいけなくなりました。
続きはまた次回ということにさせていただきたいと思います。
また次回この記事を読み返して、文才のなさに落ち込むことになるとは思うのですが・・・。(泣)
それでは皆様、ごきげんよう。