くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で… -8ページ目

くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で…

胸方 仁(主幹)独自のマニアック世界観。

実は、好きな人に告白して返事が「選べない」だったんですが、


その人が「選んだんですよ」散々選べ無いって言ってたのに、結構悩んでたのに、恋愛嫌って言ってた位ですから。



それが嬉しくてね。そこまで悩んでたのに、やっとね選んで幸福になる「心」になったって事がね。



まぁ「私じゃないけど」(笑)


好きやった人が、そうやってイキイキしてるの「イイね」って思えるからさ。



俺って根っからの「応援者」なんだと思う。


結局「応援」するの好きやねん。(笑)
そうそう、
人が怒るのを見てビビったり、
怒られて
「傷」つく事も、
ほんまに無くなったのは、
これ不思議だけど、

自分に自信がついたからかな⁉︎

と思う程、この短い期間に身についたこと。



自己嫌悪ってのも、ほぼ無くて、自己攻撃も、
なんか「よく分からんわ」(笑)って感じで、

何でも受け入れられるし、

そうすると「余計な不安」ってものも、
頭に浮かばなくなって。


そんな変な妄想で頭埋めるものなくなって、

逆に「楽しい」事を頭に詰め込むのが楽しくてしゃあない。
人によっては、感情抑圧しておさえてる人も居て
内心「怒らへんかな」ってビクビクするってのが、それまでの考えだったんですが、

そういう人には、逆に「怒り」の感情で、何か物事のキッカケになる


って事を覚えました。

怒りもエネルギーだからね、その利用方法で「良い方向」へ持っていけるのも可能なんだよ。


これ会社の先輩に使って、「怒り」の感情を利用して、

なかなか決められなかった案件進められた時、

ホントいい経験から、

いろいろな事を学べるもんですね。



「怒る」感情は決して悪くない。
感情が豊かなのだ。

いっぱい悩んだみたいね。私のこと、いっぱい気づかってくれて、ありがとう。
って前回記事、ぜんぜんネガティヴでもなくて、むしろ自分の心動きを皆んなに読んでもらいたかった。

人ってさ、赤ん坊の頃は自由で、泣いても笑っても、ウンコしても、食い散らかしても、急に寝落ちしても「怒られなかったよね」。

でもある時期から「しつけ」って事で自由にさせてもらえなくなった。

その原体験から、

学校や社会なんかで「人に迷惑かけちゃいけない」って事で「ガマン」すること。


これ美徳とまで、されんるだけど、

これ知らず知らず「そこまでガマン必要?」って事まで、
ガマンするのを自動にやってる事を多いんよ。


自分の体験いうと、10年前に離婚してね。(言っちゃった(笑))

それから「もう恋も恋愛も結婚も懲り懲りやわ。」って、

心の中で「しつけ」にしちゃってね。


女友達とか出会う女性にも、
「あ!ええ娘や!…でも、ダメやし。」って、躾(しつけ)どおりに、
自動的に恋愛はしないものとしてきたんですよ。


でも今年、そんな「しつけ」のルールを破る恋愛感情が出てきて、人を好きになったんですが。

結果は、失ったけど。


楽しかったなぁ、久々、
「自分にこんな感情あるとは!」ってビックリよ。

全く気付かなかった「こんな自分の一面」とか、喜びの感情「こんなに幸せなんて!」ってこと。

「うわー、淋しい。たまらんわー」って自分の弱さを目に見える程感情だせた。
(私、ほんまクールやから、周りの人はビックリしてた。「あんた!分かりやすいキャラやったんやね!」って。)



だから、「自分ってなんなんやろ?」って好きな人を通して
「自分を見つめられるし」

自分を感じる事を「止めてた」事。

本来、「おお!自分ってこうなんや、こんな事出来るのか!」

って心の中で「ブレーキをかけた」モノが分かったり。


自分に対する興味ばっかで見えて無かった「好きな人」に対する「想い」をいっぱいいっぱい感じられたなぁ。


そこで「心」が豊かになったら、ほんと生きるのが楽に思えてきたし、

自分もっと「楽しんでも良いんだ」って思えてきて。

「こんな楽しいこと、好きな人も楽しんでくれたら最も楽しくなるだろな」

って、楽しさの連鎖、繋がってたよな。


あ、楽しかった。


本やバーチャルなんかより、よっぽど生体験で体験するひとつひとつ、
素晴らしかった事。


良かったわ。



みんなまだクリスマスあるんやから、好きな人と楽しく過ごせる事を願ってます。



「たまらんでー、だから好きになるや。」(笑)
メリークリスマス。

クリスマスなので今日は、「愛」について感じる事あったからコソコソ書いてみよう。




大きな意味でも大小、愛って色んなところで感じるものだし、
人はそれを愛を与えることも出来るもんだと思うんだけど。

いかんせん、「それに気付かない…」って事が色んな問題の原因なんだろね。


なぜ?「原因となるんだろ?」



それは、受取る側が原因作ってんのか?



いやいや、「伝える側」が「伝える事柄」を究極「伝えてない」。


正確には「伝えきれてない。」って事なんだと。


一番伝えなきゃいけない事を、「隠してしまって」伝えてない。



最近まあ、「ハートブレイク」しまして。好きやった人を失ったワケで。(照)

(おっと!読書諸君、安心したまえ!「失恋の癒し期間」はタップリ休養したから、君達の慰めは受け取らないよ!(笑))



その中で思い返すと、

「ああ、そうか自分って、伝えて無かったから、ハートブレイク起こしたんか。」

と気付く事が出来たのよ。


「好き」になったにせよ、
「好き」で押し通したら相手さんも迷惑華々しくって鬱陶しかったと思う。

自分で感じた感情や、言葉にするなら「こんなところが好き」や「ここが素敵」「こんなに嬉しかった」のごく、当たり前の難しく考えて搾り出す程度の回りくどい(←これ回りくどい)表現で無く。


シンプルに伝えたい感情を伝えやすく、すべきだったと。


「考える」って事にとらわれて、「感じる」がおろそかになった。


だから
「相手を感じられず」孤独感や
「相手に嫌われた」罪悪感、
「伝わらず」無価値観に結びついて、

自分の場合、
「失った」喪失感に辿り着いたわけです。







感じた事を素直に伝えて、心で最もコミニュケーションするもんですね。


これ気付かせてもらって、ハートブレイクの意味あったな。



愛とは、「伝える」事、
上手い下手の話じゃなく、
伝えるって行為が
「愛を与える」ってことなんだから。


皆さん、まだまだクリスマス、本当にハッピーなれますように願ってます。


メリークリスマス!
大阪天王寺のFireloopっていうライブハウスで漫才師のダイノジさんの主催イベント「ジャイアンナイト」で、

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彼、「クリトリック・リス」を見たんだ。
(口調は全て、佐野元春で)

海パンだ。

あくまで海パン一丁の男だ。

関西風に言えば「おっちゃん」。

海パン一丁のおっちゃんだ。




音はシーケンス(打ち込み音源)を流して、
股間に電飾で光るテルミン
(ロシアの電子楽器 手をかざしてフヘーーーっ音鳴る)
出して、たまに、次のバンドでセットしてあるドラムセットのシンバルをゲンコツで殴って「ジャーン♪」って鳴らして
アクセント。

お客の笑いを誘う。

そう、結構「攻めた感じ」の音楽を表現する。



(佐野元春口調終わり。)



最初、ネット情報でチラホラ見てたら、
「イロモノ」みたいな、お笑いベースのコミックミュージなのかと⁉︎

思って、ステージ眺めてたら、


最初の曲から、最前列センターに居る女性客に狙いを定めて、

ステージ最前で、「俺の股間を見ろ!」的アイコンタクトをその女性に送り

「客いじり」(笑)してたので、

「やっぱり」と思った、みんな思ってたけど。(笑)


「クリトリック・リス」って名前聞いた時のイメージからして下ネタやなと。(笑)

話は脱線するけど、大抵エロ本に広告載ってる「大人のおもちゃ」って、中に「電動こけし」ってあるやけど、
こけしの根元に突起物があるのは、思春期には分からなかった。

なんかさ、そこだけ可愛く「リス」がさ、「栗」を両手で持ってる造形物があるわけよ、

あ!テレコ(逆さ)にすると「栗」と「リス」か!
と今更ながら、クリトリック・リスさんに教えてもらった気がする。(笑)



(下ネタはこれくらいに)


で、三曲目くらいに、ラブソング、

なんか「ミーコ」って幼馴染みの女性の歌があって、
「昔から好意はあったのに、ある日、ミーコに彼氏が出来てて、俺めっちゃ好きやったのに、幼馴染みやし、ミーコに「お母ちゃんには黙っといて」って言われた、言うこと聞くけど、なんか切ないねん。」


って失恋を歌った曲なんですけど、海パン一丁なんですけど、歌う姿がね。(笑)


正直、それまで私爆笑で、それまでの曲ゲラゲラ言うて笑って、腹抱える程楽しませてもらって、それまで結構しんどい仕事多くて、
「あー、めっちゃオモロイ。」ってオモロくて楽しくてね、



ええ頃合でリラックス出来た時に、

このラブソングですわ。


歌ぽくというか、リーディング(朗読)に近く歌う特徴のあるクリトリックさんなのですが、


そこに「感情」が物凄く強く入ってて、言葉に魂が、入ってるっのでしょうか、

受け取るこちら側としては、「ズドン!」っと来るわけですよ。


でね、ビジュアルとして、坊主の汗まみれ全身を委ねるのは「海パン一丁」って、


「これって何?」って疑問浮かぶと、


ステージ見つめて答えが出た。





「全部さらしてる」


「隠してない」


「さらけ出してる」




そうなんだ、と全てさらけ出して、

「これが俺や!」と、


カミングアウトや、と。


隠し事あると、人間「その為にまた、隠す」って、凄く窮屈な事してるの、

日常では余り気にならないけど、


こう心に訴えるものあると、ダイレクトに感じるライブなら、

その感じをモロに受けてしまうんやと。





って自分に置き換えると、


好きな女に「好きや」と言うて反応なかったらチマチマして、挙句、近寄る事もままならず、
存在すら隠れて隠れて、

そんなんやから会うのも怖くて、

え誰が?

「自分がカッコ悪く思って自己嫌悪して、傷つくのが怖くて、心の鎧バカバカ着て、オマケに逃亡して、引きこもり。そして、ネットでコッソリ」



アホか!ダサいやんけー!


俺はダサい!何にも出来てへんアンポンタンや。








と、非常にクリトリックさんを羨ましく、そして男としてカッコいい。



自分の恋の古傷すらも、躊躇(ためら)わずさらけ出し、隠す事なく堂々と表現者としてリスナーに伝えてる。


正直「カッコいい。」


で、歌い終わった後、

俺最前列右翼にいたからステージの彼に「カッコいい!」って精一杯声かけしたの。



彼、気付いてくれて

「そんなん言うてくれんの男だけやわ。」って。



で、後で

クリトリックさんが間にダイノジの大谷さんが音楽コラムに書いた内容を読みあげる「こんな推薦文を大谷さんが書いてくれました」と、



その中で大谷ボス(昼間はラジオスター、「真夜中は別の顔」シドニィ・シェルダン(元祖スピードラーニング)(笑))



「クリトリック・リスはカッコいい。…」の文書読みあげた瞬間胸アツ!


やっぱ、同じマインド感じてたんだ。(泣)




その後ラストの曲も、

「栄光に向かって走るあの列車」の聞いた事ある歌の「乗れなかった人」(笑)の歌とか、

胸打たれる曲で、ヤバいね。


今wikiで見ると私よりお兄さんな年齢だけどステージ降りた後の普段着は革のライダース着ててカッコ良かった。お洒落さん。



うーん、今思い出してもカッコいい人。


で、興奮して書いたけど、

クリトリックさんの好きだった「ミーコ」さんの想いを形に楽曲にしたみたく。


そんな好きな人の想い伝えられへんかな。

「ミーコ」


ミーコお前が好きみたく。






(俺のカミングアウトはどこへいく!)



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昨日の出来事があっての今日なんですが

やたら親が機嫌良くて

自分的には「おい、おい…」て感じで、

豪勢なお食事に、温泉卵までついてて

「おい、おい…」って動揺すら感じる程。(笑)


今までなら帰って来るとマシンガンの様に一方的に「ババババっと」

っと「近所の出来事」を言われてたけど、

今日は違って、非常に落ち着いた感じで




親も親なりに、しけた顔した子がテンション低くて、そいつを盛り上げようと、
それなりに面白い話を彼女なりにしてたのかなぁと。

それと、あんまり「もの言わず、何考えてるかわからん」息子に、

やきもきして、その「わかりあえない」心の内の「さびしさ」があっての行為かもしれないと。

ふと考えるのです。




(うわわぁぁ、重い!重い!(笑))


いつもの食卓と違って、和やかで、食事自体も美味しく食べられた。

たぶん、何げない、これがあたり前で、いい事なんだろうね。

だから、普通って中々まともに出来てる事少なくて、

「当たり前のこと、あたり前」にできる事が「かけがえのないモノ」なんだろうね。



だとすれば、幸せとかは、「探す」ものでなく、そこかしこに、
いっぱいいっぱいあるもんで、


全然見落としてる事の方が多くて、

「愛する」って表現もあるけど、

そこかしこに「愛」はあるし、見方によっては「愛にあふれてる」って表現する人もいるし。

そういけば、今日仕事もめちゃ楽しくて、イライラほぼ皆無で、


ちょっと「あれ?なんか見える世界が違うぞ?」って感じだったな。

昨日から意識の変化かな?


心がちょっと嬉しくなって、

お昼にネット見てて嬉しくて、

「あ!こんなん書いてある」
「私の事として当てはめると」

「こんな所に愛情ってあるもんやね。」

ってね、誰かの誰かの愛情が巡り巡って、自分で感じられる、
愛を受け取れる


って、まぁ感じたのはビックリさ。
(ここで沖縄弁)











ツラかったな、季節が変わって秋の気配は。(遠目+レイバンのサングラス)




「連絡しないで、関わらないで」


凄くショックだったけど



心の中では、どこかで準備してたシュミレーションしてた、


「ああ、もうあかんわ…。」(←「やっぱり…、でしょ?」そんなん心の底で思ってたらね。)

ってね。


でも現実は受け入れて、これは終わった事。

はいはい。


って、もう忘れる事、何も無かった事、消去する事。



実践しました。
真面目やからね!(真顔(ここ笑うとこ))



で、どうなったか?





体調の変化が…、


朝目覚めますと、両奥歯がダルダルに痛い。

「あれ?力仕事で、歯の踏ん張りしたからかな?」

「虫歯?10年は歯医者いってないし?」


「疲れかな?体調整えよう。」


って自己判断で静養してたら、

2日たっても3日たっても一週間たっても10日たっても、日に日に目覚めだけでなく、
日中も「歯痛い」まさに
「ハイタテキ」(エビ中の曲、元ジュディマリのtakuya作)

なって、

「あ、こりゃ、歯医者に行かんと、ワナワナ…」の状況だよ。


偶然みかけた本に

「人はガマンすると、身体に症状が出ます。例えば、人は力む時、歯を噛み締め…」


って読んでると、

!!

あ、寝てる時に歯をオモッキリ噛んでるのでは?


で、調べると、
人はストレス感じると寝てる間も緊張状態で、歯に力をかけて、中には歯が破れる事もあると。



「なんだ?俺?は?」

「そっか、無理に忘れようとして、ガマンしてそいつがストレス起こしてたのか。」


まさか身体がそんな拒否反応示すなんて、思いがけない。

今まで体験無いで。



(ムネカタがおかしいところは、ここでどう思ったか?)


「おもろいな…、何や、こんなんでこんなんなるって、」


「心ってなに?」



って心の勉強、心理学、もしくはメンタルカウンセリングを学び始めたきっかけなのでした。


ものの本には
「無理しなくて、忘れられなけば、忘れなくてもいい」


これに救われました。

「いいじゃん別に。」(←単純ね(笑))





これきっかけに心を見る、感じる、癒す、受け入れる、向き合う。

ってのを実践してます。




(こんなに話題が飛び飛びで、申し訳。(笑))







先日誕生日を迎え、色々「バースデーメッセージ」貰ってありがとうございます。

さて、話題は変わって、
本日は「親とケンカ」しました。(笑)

ほんの些細な事でケンカになり、
きまずい雰囲気の中、
お風呂に入る口実にその場から退避。(笑)

で、風呂場で怒りの感情を収め、
(お風呂場はリラックス出来るし、気分転換には最適なんです。)

「なんで?自分はあんなに怒ったのだろう?」と思い返し、

親がウザくて怒ったのでなく、
(もう40歳だぜ、高齢者に刃向かうのはダサい。ぜったいダメ。)

本当の「怒りの原因」ってのは、自分の中に抱えてたモノが出て来て怒り散らしたんだと。


親は最近親しくしてる人の話をよく話してくれるんだけど、普段ならフンフンと聞き流す程度で聞いてるんだけど、

今日は私トラブル色々あって、気分的には良くない状態だったので
「心の中は荒れてた」状態で。

いつもの通り、◯◯さんの話を話してくれてるのを聞いてたんですけど、

途中で話の内容止めて、「俺はこんな悪い事あった」って話題変えたんですが、

そりゃ親はムッとしますわな、

そんな私の話もブツ切り、

そんな時に、石油ストーブの注意音が鳴ったので、

私は「!」
って反応するけど、

音が聞こえないらしい…、

「…」。

無反応なので

「聞こえないの?お医者さんいってんの?いつ行ってんの?今年行ったの?何月?」

っとけたたましくツッコミ

(これ愛の無いツッコミね。悪い例。)


「あんた!なんでそんな攻める言い方すんの!」


そら怒りますわな。



怒られると
(私は大抵、ダンマリ決め込む)



頭の中フルスピードで、この状況から逃げ道を探って

「お風呂に入る」って口実で、

で、逃げる。(笑)




ここから怒り一辺倒で「親が悪い」「親が悪い」の“決めつけ”で、
「自分の正当性」を御題目にして、自分のプライドを守る


ってのがパターンだったのを

(39歳までの私はね)


「これ、キチンと謝らないと」って思って、ただ謝るだけでなく、

自分は「◯×△★…で、こう感じたから」
と自分の心の中も相手に伝える方がいいと思い。

「イラっとしたのは何?」
「もしかして、イラっとした問題って自分?」
「自分の中に何抱えてるの?」

って自分と向き合ってると、



「ああ、俺は親が親しくしている人の楽しい出来事が羨ましくて“嫉妬”してるんだな。」

ちょっと人間関係で悩んでて、ここんとこづーっと抱えてるのは自覚してるけど、

心の中ではいっぱいいっぱいで、それに今日はトラブルも有ったし、
心に余裕が無いし、

なにげない「聞き流せるよう内容」も、そう出来ない程で、

で怒りとなってドバドバっと怒り爆発したんだと。



んで、お風呂から上がって

親には

「さっきは、ごめんなさい」と
「怒ったのは、自分はイライラしてた、それは一番の原因は、おかんが◯◯さんとの親しくしてる内容を楽しく話してるの聞いて嫉妬したんや」と
「俺は今、友達付き合いで上手くいってない」
「で、そう言うの聞くと羨ましくてね。」

と。


親の顔の変化みてると

「ごめんなさい」の時は、

気まずさの中で、早々に終わらそうという感じだったけど、

「嫉妬」まで話すと段々、哀れみの顔になって

最後は慈悲の顔になってたね。



ま、親子やからね。

表情で心の変化見ると、こちらの本心いうのは相手さんも“ちょっとショック”みたいだけど、

話してみて通じ合うもの有るのか、少し話し込んだ。


で、自分の今の状態は
「言っといて良かったな」

って穏やかな心境になりましたね。

「言っといて良かった」
と。

親子のトラブルも人間のトラブルも、

コミニュケーションで

「相手に自分の思ってる事を伝える」
って事を大事だと、

あたり前なんだけどね、

改めて感じたと。

あたり前の事出来なくて、

なんとか一歩踏み出そうとして、

やらなくちゃと。




最後重くなってゴメンね。(笑)

前の記事がキーボード誤作動で消えて書き直し。泣
(500文字くらい書いたのに)

2013年夏のももクロコンサートが初体験でしたので、
今年で3回目も参加できるのは喜ばしいです。

当初、色んな事情で参加出来る可能性が無かったのですが、

モモノフ仲間の方に誘ってもらったり、
(チケットあるから是非と嬉しいお言葉)
後押しアドバイスもらったり
会社の同僚も「行った方が良い」と嬉しい事言ってくれたので
参戦決意。


興奮して寝付けず(←こどもか!)

決局2時間睡眠で、深夜2時に家を出て、高速道路を東へブッ飛ばして
静岡まで400kmで、駐車場は浜松、掛川を避けて清水へ
「清水は安い駐車場がある」とツイッター情報でも、あったので行く。

でも遠かったコンサートエコパスタジアムの掛川から68kmもあったとは!
(ちょっとおバカちゃん)

清水に行ったのは、ロックフェス「マグロック フジソニック」の会場があるから、
なんとなく
(このなんとなく、が後に、「物語」として転がる)

清水行ったら、お祭で駐車場が何処も難しいと聞く、

困って、フェリー乗場の係員の人に、地元情報の駐車場を聞く。

やはり、祭とかで、一部は交通規制で閉鎖になるようで、出庫出来ないとか、
(フェリーの所は24時間200円の激安)
だったら「駅裏の駐車場が良いと」アドバイス頂く。

感謝、めちゃめちゃ優しく対応頂く。
(着てた、杏果法被に「いいね!」頂く)
清水駅の10分歩きで24時間800円に決定。

電車で掛川駅へ。56分か。

電車で大量のモノノフさんと合流、
御婦人が子供連れのおかあさんに席を譲ってた、荷もつが邪魔にならない様に退けたら
「ありがとう」を恐縮。

御婦人とおかあさんが、「今日はももクロのコンサートなのよ。」とお話。

恐縮です。(梨本勝か!)


後、道中「吉田駅」から2人の千葉から来た20代男子とお話
「はじめてのももクロの番組みて泣いちゃって」
「はじめてライブみるんです」

と嬉しい内容。
「めちゃめちゃ楽しみですね、お互いがんばりましょう」とエール交換して下車
(ライブなのに「楽しみましょう」で無く、「がんばりましょう」とは、熱い夏ライブで
体調を心配する意味もあるけど、ももクロライブは参加型なので彼女達のパフォーマンスに
負けないこちら側も「熱いコール声援」で応えるのが礼儀かと)

(熱い?熱すぎ?)

それから掛川駅からシャトルバスでエコパスタジアムへ向かう。

到着、めさ暑い気温。

入場前の霧吹き扇風機で、冷気をもらい、
誘ってくれたモノノフさんロクさん待って合流待機。

2連れモノノフさんと世間話、祭際「DVDのに残るから、真剣に頑張りましょうと」
エール交換。

(ももクロのライブはがっつり円盤(DVDブルーレイ)として映像作品として残るので
「ノーリヤクションの自分がウッカリ情けなく映り込めば反省ではすまない」と
思ってこんな会話を。

(熱いの?頭がオーバーヒートしてるだけか)

ロクさんは御家族参戦で、娘さん、奥さんと御挨拶、娘さんとは3回会ってたり、
入場手続き、グッツ販売の後

イベントスペースで東京の跳ね駒さんとスーパーマイクロさんと御挨拶。

ガールズバンド「たんこぶちん」のライブがあったので、炎天下全力コール。

ステージ休憩中にももクロ楽曲流れたので5曲ほど踊る。

途中、10代男子2名様が「はじめて来たんですけど、どうしたらいいんですか?」
と嬉しい内容。

私流には、ちょっとの時間でも、カラダ動かして、声だして、本番の準備に備える。

と言うと「ぽかーん」とされた。(笑)

で川上マネージャーが出てきたから教えてあげたら豪く興奮してたのが印象。

後、3bjrのステージの時は、場所ゆずり、私は日陰で、寝ようと移動。


近くで居た東京から来られたモノノフさんとお話
なんと当日飛び込み(チケット購入の確約無いのに凄い)
紫推しの方で「れにちゃん」についてふたりで熱く語り。
熱い握手で健闘を称え合う。

(おかしいね)

(とりあえず一回切ろう)