くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で… -7ページ目

くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で…

胸方 仁(主幹)独自のマニアック世界観。



12/16の年末なのに、
お今年の正月の話を思い出しつつ書く。

岡山確かに行ったの!?

確かに仕事だった。

業務を終えて、中国自動車道を西へ爆走。

百何キロやろ走って、岡山市の駐車場へ。

確か天満屋デパートのレストランでステーキ食べた気が。

この日は衣装、黒浴衣に、ももクロ黒法被。
あの衣装はインパクトあるようで、後で友達になった岡山のコ達に色々ツッコまれる。(笑)

大谷さんが遅れて、大地さんかDJプレイのデビュー戦みたいな感じで、

選曲がオラオラ系なチャラ系なアゲ系なEDMな低音ドゥクドゥクなやつ。
マジ歌選手権の曲歌って頂き超貴重。

グチャグチャのDJプレイで大谷さん合流も良かった。
確か、大地さんと森子さんのオリジナルラブの接吻有ったとおもう。

帰りは山陽自動車道を空いてて早く帰れた1時間くらい?

アッサリ帰宅。




12/16なのに💦、昔の記事を書こう。

お正月は、年明けて檀家である御寺へ年始の法要と「願いダルマ」を頂き(1年間自宅の床の間へ飾る)親戚に御年玉あげたり、おせち食べたり神社行ったりして過す。年明けてから、ももクロも堪能したし。


多分自分の車で梅田(大阪)まで行って、梅田クアトロ入ったら、森子さんがフロアの特設DJブースでプレイ中でした。

会場に知り合い居たか?どうか?は記憶に無い。(笑)

カルメラさんとDJダイノジとのジョイント興行で、去年見てからカルメラさんは3回目ですかね。


確かももクロの国立Tシャツでジーンズと、
何だか正月なのに法被と浴衣な「和のテイスト」じゃなかったのは今なら反省。
(ゴメンチャイMAX!)

カルメラさんは猿のカブリモノで、カルメラの絶対センターのゴウシさんは、実家から持ってきた紋付袴だったよな。
(そう思うと衣装カブらなくて良かった。)


ギンギン♫とみんなで振り付け楽しかったよな。

その後もDJダイノジともジョイントでステージでコラボレーションしてて管楽器実際DJプレイとシンクロしてパフォーマンスしてたのは感動。

帰りはアッサリ家路に着いた、そんな記憶。


新年あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。


さて、年が明けて、
大それた事も特に宣言する事なく、

「集中を保って完結していく。」

昨年まで散漫で、未完な事をお座なりになった事が多かったと感じます。

2016年、
今年は時間は掛かっても公平公正につとめたいと感じております。


胸方 仁



3時間ぜんぜん寝なかったので。

小田急に乗ったら1時間半は「睡眠時間」に当ててたんだけど。



superflyの曲聞いてたら
「俺も越智さんみたいなハイトーンだせたらな。」

「嫌、無理だろ」

「でも、夢は諦められない(キラキラ)岡村孝子の曲にあったし…。」


と脳内ミュージカル

(脳内では舞台上で宝塚並のメイクで突然歌い出すイキオイ!)



ってたら、

「寝れへんかった…。」(笑)



下北沢に到着後

本多劇場の前で

妄想

{9244333A-636E-4486-8347-815600BC5713:01}

演劇

幕が上がる



「俺の幕は、上がるんか…。」


と、まるで、ももクロ映画の東京状態の場面を自分に重ねて

(その事実は、オッさんの顔脂のテッカテカの光。青春のキャピキャピのピカピカは全くない。(笑))

下北沢にある「ろくでない夜」って名前のお店。


お店に怪しく入店。

怪しく「ダンス衣装」にお着替え。


パーティナイトに備える。



(今日は、黒浴衣+ももクロ法被)
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全く、ダンスに不似合い。


生地が熱いから通気性は悪い。


汗吸うと、重みが。




しかし、「俺がやらなきゃだれがやる!おお!北嶋ぁーーー♫」(サッカーサポソング)


こだわりという名の「若干の見栄張り」


で、久々のメンバーさんの、
みかんちゃんやマンさん(限りなく下ネタに近い名前)(笑)



森森子さんとか、

いやー夏以来やから、


若干下半身が湿りました。
(笑)


下ネタです。


「モリコーッ!」

心の中で何度叫んだか。


ある種、純潔なBL。

(笑)


っと女性読者対策を終えて、



ダイノジさんの登場。



登場の仕方がDJ機材の電源をコンセントから抜く!


っという斬新な(無音状態)スタイル。


「これが、他のDJの追随を許さない、
「パフォーマー使ったスタイルは俺たちが元祖!他の見たら俺たち元祖と思ってよ!」と大谷さんが仰ってましたが、大谷さん自身が自らパフォーマーとして、DJ機材の電源を抜いて。「DJとはなんぞや!」と私達に訴えるスタイル。音無って。それも二度も電源を抜く。それテンドンやで(繰り返し)。お笑いですね。勉強になります。」



(笑)


私個人的に、両太腿(ふともも)が攣る(つる)のは初めてで(いつもは、ふくらはぎ)


ジャイアンナイトはタフなイベントだと改めて。


そんな、足が負傷してるのに、


会場の奥に逃げたのに

某女性DJさんに拉致られて、

両肩を両人に固められ

「ラインダンスのふともも矯正運動を強いられたのは。私は忘れない。(泣)」


(笑)



後、気持ちが熱くなって5回程「意識がトブ」事あって、


荒ぶりました。


あんな事は無いわ。

感情のリミッター外れて、

大叫び、




あと、バラードでミスチルかな、泣いたな。



スッキリしたのかな。


なんなんかな。




嬉しい

のと

悲しい

のと



って、全てを終えた後は

「ありがとう」

って心の言葉は浮かんだけど







終わった後、振り返ると「何にも出来てない感」あったけど、


新幹線で1時間寝たら、

答えは、

忠実に実行したこと、



「連絡してもならないこと」


「関わってもならないこと」


アホみたいに、本当にそのまんま実行。





私は、ツラかった。



痩せたな。



YUKIちゃんのファーストアルバムの最後に

「呪い」って曲あるけど


歌詞みると





愛しいこののろいから
とかれる日はくるの?
あの魔法は もう とけてしまったの?
もう とけて
とけて
とけて しまった






ドッと目から汗が。



「魔法」なんて。無くなったよな…。(泣)








といいつつ、

このまま、会社へトラブルバスター(私の本職は工場のメンテナンスマン)として上手く終わったら。



このまま、「再」とんぼ返りして、

「ふたたび、東京へ天才万博とカウントダウン行ったら、「面白い」なぁ。」



と妄想がグラグラ湧いてくる。





「君よ!俺が戻ったら抱いて抱きしめてくれますか?」

(俺の青春の門 完結)



お疲れ様です。


今、兵庫に帰る車中です。


今、また会社から連絡で「トラブルが回避出来んのや」と泣きを入れられました。(笑)

やっぱりある種、帰路に向かってて「正解」。

フィフティフィフティで、「私いなくても、そっちで解決出来てたら…」の若干の望みあって。


イベント後、「帰ります」ってお話した方々に申したんですが、

「天才万博もカウントダウンも来ないの?」
「このイベントだけ!なの?」

って。(笑)


実際、下北沢に来て踊って
「とんぼ返り」(笑)


良いやん!

こんな奴居ても。(笑)



と、まあ今の心境はこんな感じです。



さて振り返りましょう。





昨日は、兵庫から、まず新大阪駅を目指して在来線で向かって


「うーん、新幹線どないしょっかな?」

「こだまとかで安くなるかしら」


「それとも、滋賀「米原」までガマンして、そこから新幹線しよう?」




うーん、悩む悩む。



仕方ないので、

新大阪駅に着後にタコ焼きに行って、
食して気持ちを落ち着けるに選択。


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食すると落ち着く。





「そうだ!京都へ行こう。」

なんかJRの広告みたいなセリフよろしく、京都から浜松へ新幹線コースを選択。


「なぜ?この選択を?」


それはね、静岡浜松で「ウナギ」を食べるのを目的の一つとして、

下北沢が最終到着を23時に設定すると

浜松から在来線で
小田原まで行って、そっから小田急で下北沢へ行くルートだから、

浜松から3時間乗って小田原。

小田原から1時間半乗って下北沢。


(結構な移動時間(笑))

となると京都から急いで17時に浜松でウナギを食して、


「ウナギ消化してパワー抽出したものが、ダンスの時に出るように。」


の逆算の計算なのだ!

(なんのこっちゃ!(笑))

(アホ!けっこう踊れたで!(逆ツッコミ))

良いよ、浜松着いてから

「うな重」と「肝焼き」食べたから。

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{77B9A018-B2FA-4C5F-841B-7A33C2B4F24C:01}

スタミナモリモリ!


で、コーヒーショップ経由からの

浜松駅から在来線に発車10分前に着く。


車内へ早目に座って。


「中島みゆきなんかを聞いてると」




もめとる もめとる

外国人観光客が、電車入口で

「乗るか?乗らんか?」


いろんな人に聞いてるけど、


英語話せる人!が果敢に話かけてるが、


若干まだ上手いこと「伝わってないのか?」


また違う若人グループに、紙メモで書いて。

ようやく、落ち着いたみたいだ。


車内に乗ってくる。


こっちに来た。




俺の隣に座った。






ま、話しかけますわな。(笑)






彼は、京都から名古屋経由で「青春18切符」で在来線で乗り継ぎで東京を目指しており、

こっちも喋りかけたけど


「ムネカタ英語」が通じない…。(笑)


(まぁ、分かるよ。それ風(ふう)だから(笑))




彼はフランス人でスイスとの国境の町から来たと!



「そりゃ、英語通じんわ。」


彼に伝えたくて、グーグルの翻訳使うけど「うまくアプリが使えなくて」



そりゃ仕方ないので、

エキサイト 翻訳


で日本語打ち込んで、


「フランス語表記を見せてコミュニケーションをとってみた(やってみた)」




何となく、短文で会話出来て、

出身とか、旅の目的は聞けた。



浜松から東京いって、東京で3泊して、来年は、四月に北海道を目指し、

また5月6月にかけて、逆ルートで日本横断するらしい。



ということで、兵庫の姫路城や、岡山とか広島
福岡
熊本
宮崎 高千穂

鹿児島 桜島

をオススメしときました。


彼は沼津で共に乗換して、

私達は小田原で別れるから、列車の車掌さんに
「彼が東京駅から乗換する時は乗換ルートの順路教えてあげて下さい。」

に頼み込んで、別れる。


別れ際、彼のウクレレが悲しかっぜ。(笑)


(ウクレレは、京都で買った中国製。彼は嘆いてた。(chaina!って)(笑))



小田原に着いてからコーヒーショップに寄ってから、

小田急で下北沢駅まで、一本。


フランスのナイスガイ21歳とは、車中で3時間喋りっぱなしトーク
「あ、この人ヤバいなぁ…。」

って人に引かれんの一番苦手なんですが。(笑)

けっこう神社とか好きで、最近は「パワースポット」とか持て囃(はや)されてますが、

ある種、「その領域」って言葉が私的にはシックリ来て、
「その領域」って、
まぁナントも、摩訶不思議な、
言葉で説明し尽くしのがほんと不可能な「感じる領域」


特に、神社とか行くと
「バシバシすげーエネルギー」感じ人なんで、


ああ、嫌わないで(泣)


あー、そんな不思議な事感じちゃう人なんで(見えたりはしないんです。これ見える人、日常生活支障でますから。マジで。)



最近ね、蛇の神様、つまりとこの「巳様」って神様に凄く縁が出来て、

弁財天さんとか白蛇さんとか、そっちの系統さんにね。


なんか特に、「行かなきゃ」じゃなく「呼ばれて、何となく行く事になる。」って事になってるの今日気付いてね。


実は、ウチの家のリフォーム(修繕)考えてて場所は「お風呂」でね、洗面所も込みで「使いやすくする為」に「水回り」一切を今日紆余曲折有りながら、話まとまって「契約」したんですよね。


初めはウチに建築関係の人がリフォームの営業に来られて
「これこれ…お値段」提示されたんだけど、

「まぁ、お高いから検討します。」
って、
保留に近い、限りなく
「リフォーム延期」状態だったのですが、

我が母が、何を思ったか、

その日を境に寝る間を惜しみ、寝食そりゃ、食べるのもソコソコ、

人が変わったかのように


「なんとか水回りのリフォーム出来んか!」って、
電卓や色んな業者さんや、知り合いの大工さんとか、友達のリフォーム情報とか、インターネットも駆使して、
更にお風呂メーカーのショールームにも足繁く行って、


まぁ、熱中するのはいいけど、
毎日毎日、話す内容が変わるし、
考え過ぎて
「それ夢見過ぎやで!」
ってツッコミ入れる程、ゴージャスになったり(そりゃ、予算オーバー)

逆に予算抑えすぎて
「それリフォームする意味ないやん!」っていう、

ぜんぜん!決まらん!


だから私はサジ投げて

「どっちでも、ええわ」

ってので、

もう母の単独行動は、

ますます激しさを増して

「お風呂工事するなら、家の裏側も工事の邪魔になるから片付けする!」
って物凄い勢いで、

掃除し始めて、

ま、ウチの家は、映画「となりのトトロ」のサツキとメイのお家みたいに
森に囲まれてるから、

なんか家の裏では飽き足らず、森の方まで、

こっちからすると

「おいおい、どこまでやるねん!」ってツッコミが届かない所まで、
暴走するんですわな。(笑)

で、とある木が荒れた状態(ツタとか草絡まって、なんか鬱陶しい)のがありまして

「これ何とかしよう!」って、その木は
崖に生えてんだけれど、

そこ無理矢理綺麗にする!って、

母まえに、崖の草刈してて転落(!)して膝痛めた前例あるのに、
果敢に木を綺麗にして、

これまた不思議に、無事何もなく、そう膝も元々痛いのに痛みも出ず、
ツタって太い幹だから鎌とか刃欠ける心配あったのに、

問題なく、綺麗にしたのよ。

で、その木の全貌(ぜんぼう)見ると、

木って地面から垂直に生えるんだけど、

崖に生えても上向いて伸びるのに、

「崖に真横に伸びてる」。

横に生えてる木なんよ。


「あれ?蛇みたいやね。」って思ってたら、

母いうの

「この木の幹の分かれ目、ちょっと蛇見たくない?他の色と違って白っぽいし、白蛇みたいな場所あるの」

その部分見ると

「ほう!その様に見える!」ってのが有りまして、

闇夜に近づいてたので懐中電灯で、よく見る為に、

そこを当てると

光って「ウロコ」に見えるし、
凹みがある所が
「目」のように見える。


私こういうの

「あ、そういうこと。これそんな感じなんや。」と、
神聖な感じがしたので、
「大事な場所」って思うようになったんです。
(別に、普通には何にも無いと思いますが。そこ「感じる」の違いですが。)



蛇の神様みたいなのが、何か私達にメッセージでもあるのか?

ってまぁ、半信半疑でそこの顛末は終わったのですが。





昔、「いろいろ見える人」に家に来て頂いた時に、
「お稲荷さん祀る家やけど、土地は蛇さんも関係あるかもね。」

ってポロっと言われた事あって、




「そんな事あったなぁ。」とポカンと思い出したり。

後、二年前の時期は10月やったかな?

家のリビングの神棚の下に
「蛇がトグロ巻いて、チョコンと居た。」(笑)


も有りましたな。

私、チリトリで回収して、お外に帰してあげたけど。
無抵抗やったな、おとなしい蛇さん。(笑)




今年は、奈良の大神神社行ったり、神奈川の銭洗弁財天に行ったり、

お稲荷さんの関係で京都の伏見稲荷大社にもよく参るんですが、

あそこも別名「蛇山」ですから。


知らず知らず、まあ。(笑)




で、今日は、お風呂工事の契約の日でショールームに行く日で、

朝から出掛ける準備の間、

「あ、そうだ、お風呂って神様いるのかな?」って
ネットで何気なく調べると、


「水回り」って、水の神様


って


「蛇」なんだって。


「!」わ!


だって、

水出てくる所


「じゃぐち」




「蛇口」やん!




(!)わー!




って母に言うと、

「ああ、私なんかおかしかったもんね。」



そうね、執念深くて。


なかなか諦めない、


「蛇みたいな執念」



あ!



母曰く

「最近ずっと、お昼「卵がけご飯」やってん。」


私「普段、卵がけご飯たべないよね?」


母「食べへんよ。」





「…。」


蛇って、卵丸呑みするほど好物なのよね。





こわい。!




蛇さんが関わって作用するなら、

お風呂の水回りをリフォームするのは、



「そういう事ね。」


って親子の会話は成立。

(お互い、世の中には人間以上に、訳の分からん事はある。って共通認識なもので。)



ショールームにお風呂リフォームの契約に、段取り上手く進んで、

担当者さんと契約出来て満足。



「この担当さん、変わった名前、前会った時に、「自分の名字」珍しいって話してたね。」




「◯◯み」(名前伏せます。)

「み」って!


「巳」?



蛇にとてもお近いお名前でした。(笑)




あーーーー!




もう、いや!(笑)


で、昨日友達から、「縁結びの神様」って兵庫県にいい所あると、
紹介うけて、


ショールームの帰りに行ったの、


兵庫の神戸市兵庫区にある

「氷室神社」さんて。




祭神





「蛇」





あ!!!、!







なにこれ!(笑)



裏にもでっかい

「氷室稲荷神社」




え!!!





俺得ー!俺絡みー!







神様のされる事はわからん。

「人間の想像なんてあっという間に越える。」



縁結びの神様、


蛇の神様、



参りました。



お名前書いて、願い事、しました。


もう正直、




神様に隠し事しても、偽っても、


全部お見通し。





私、観念しました。





「神様宜しくします。」


(おわり)
私の今取組んでるのが

メンタルカウンセリングなんだけど、
これって

ビジョン心理学が元になってて。


その名の通り“ビジョン”=目に見えるもの

をそう、物事をどうみるか?

なんだよね。


で、昨夜も「失恋してナンタラカンタラ…」ってみんなに話聞いてもらったんだけど、

過去の話とかもスラスラ言えるようになってて、

「あれ?これって、隠し事なく話せるの?って?」

あー、そうか、

過去の好きになった人も「傷」を癒して、浄化して、
「素敵な事」として、

捉え(ビジョンとして見える)られたからなのか!

と。ね。

過去の対象がホンマに女神様ばっかりに見えるの。(笑)




なんかおかしい話ですが、そうなると自分もさ、

そんな女神様と縁もててるとは

「そんな悪かない私」で良いんじゃないか!と。(笑)



物事は捉え方とは良く言ったもので。





メンタルカウンセリングって、心の中を色々探る行為でもあるんだけど、

今、思い直すと、

離婚した原因も、

それまでは
「元相手さんが、悪い!悪くされた!」

って、ズーッと思ってたのよね。

でも、
心の中をひとつひとつ、
何層も何層もある「傷」の“かさぶた”をめくっていくと、


いかに自分が抱え込んで、打ち明けてコミニュケーション取れず、

元相手さんを「悪」と決め付けて、

そうしないと「心のバランス」とれない状態、

自分の本性にある「淋しい」って感情を

「隠す」ため、みんなにわからないように、隠す為に、
嘘の理由を
信じて来たのかな…。


って、思うと、自分に嘘つき、元相手さんにも「こう思うんだ、淋しい」とキチンと話せずに、
嘘ついて着飾って

「うんうん、大丈夫…。(ため息)」て、
無理の無理重ねて、

自分追い込んで、自分だけで処理しようとして、

結局、自分で出来る事に限界が来て、

「壊した」んだよな。

と。



今、思うと、彼女を幸せにして挙げなかった事に、無性に思う事あります。


っても、自己攻撃はしないよ。自己嫌悪もしない、この事を真正面で受け、向き合う行為だから。(浄化行為)

この事は、振り返る事出来たのに意味あると自分は思うし。


40年ですか、生きてると、こんな時期だから振り返る「厄年」
ってあるのか?

と思うし喫茶店のモーニングタイムであります。


「あ…、上手くいかないな。」

10年振りの恋愛感情で、

「ブランク(休息期間)が長くて、調子出ないのかな?」

っと、まあまあ考えるけど、


「はて?それだけの問題か?」



「全然相手の事分からん?」




「じゃ勉強するか!」


で、恋愛本読み漁ったけどしっくり来なくて、キリスト教会や御寺、神社と相談乗ってもらったけどしっくり来ず。
(やりすぎやね。(笑))





で、たどり着いたのが
「メンタルカウンセリング」って心理学療法って大それた感じ受けるけど、

「心の状態」を知るって作業ね。


初めは「相手の心」を知りたくて始めたんだけど、


進めていくと

「あれ?これ、相手じゃなく、俺自信の問題じゃない?」


って気付いて、

恋愛でも人間関係でも、同じパターンで「破綻(こわれる)」するの見えたんだよね。



やっと、見つけた、腑に落ちるってか、なるほど。


自分の中に「特別意識」ってのがある。

「特別に思って」「人とは特別に違う」「特別に違う事が個性」
っと、

そりゃ人間関係上手く結べないよね。
相手と対等に向き合って無いんだから。


「特別に愛してるんだから、好きになるのが当たり前。」
「特別に好きだから、言うこと聞いて当然。」
「特別な間だから…。」


そら行き詰まりますわな。
本当に無自覚にやってたなら、救いようの無い、どうしょうも無い。

これに関しては、「あんまり謝るな」って言われてるけど
謝る、申し訳なかった。


「特別」って、
裏を返せば

「無価値」。

特別に思わないと、自分には価値が無いの自信の無さからの行為

だと。

それを思い起こすと
幼少期に兄に凄くベッタリだったんだけど、
よく虐待されててね。

ある瞬間から
「もう兄と仲良くしない。別れる」
って決めて

30年間、兄弟らしい付き合いしてない。


「あ、ここか。ここの喪失感が、人に「特別」関わらないと、人との付き合いが上手くいかないのか。相手も「特別」に私を思って貰わないと「心の隙間が埋まらない」と。それで些細な事で無力感や無価値で終わって、すぐ関係が切れるのかと。」

で、
自分は、そことも向き合わず「興味の対象」コロコロ変えて、

傷をまともに直視せず、
同じ周りをズーッと繰り返していたと。


「嫌になったら」→「はい。次!」

って感じで本当に成長なかった。


だからパターン化して、
そもそも関わらないといけない所も
「わざわざ避けて通る癖」
みたいのもあって、

人間らしい、本来大事なところ、

「相手を思いやる心」
すらなかったかな。

自分の事をバーっと喋って、相手の事なんて考えてもなかった。

そんな暇も無くって
「自分が無価値で不安な所」相手に見られたくない
「隠してたい」
に必死で、
なんも人との繋がり出来てなかったもんね。


そういう事、気づかせてくれた。


だから、

「何もしなくても、あなたは楽しい人」

って声かけてもらった意味は、

今になって凄く沁みる。

全部分かってたんだな。って。



今の気持ち、そこらを経験して、

「自分って特別って思わなくていい。」
このままで良いんだ。

と、だから、焦りも、なんも無い落ち着きを非常に心地良く感じてるんだ。


自分にとっては、本当良い体験だった。



「応援」するの好き。

スポーツの応援は、もう9年目に入りそうな勢いですが。


なんか「板に付いてるな。」と思い返す今日この頃。

この前のアニソンDJイベントでも
「楽しそうに踊ってるね」と声掛けてもらったり、

大阪のジャイアンナイト(DJイベント)で漫才師のダイノジ大地さん(エアーギタリスト)に、
「君スゴイね!ズーッと楽しそうにしてたよ。」

って声掛けてもらって。



ありがたい「それは(この空間が)楽しいからですよ。」これを言えなかった悔やまれる。(泣)


そうなんですよ「楽しい」は、自分で発信するので、この場、その場、を楽しくするのは結局「自分」だから、

自分が楽しめば、絶対面白くなるって事で、自分発信で続けてる。

これって何?かな?

って思うと
「私設応援団」やってて、
「好きな対象」に関して

「好きや!」を体現して、大きな声、大きな動きで観客席の隅っこから(前出過ぎると邪魔だから、隅っこの遠い場所)
「応援」というアピールを自然と身に付けてたんだなぁ。


私たちが「大きな声」を出す事で「周りで声出したくても恥ずかしくて出せない。」「迷惑になるんじゃないか」って躊躇している人を、

「あいつら私設応援団が、あれだけバカな事やってるんだから、私も少し応援しても、声出してもいいかな⁉︎」

って何かキッカケになって楽しんで貰える空間出来れば