くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で… -48ページ目

くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で…

胸方 仁(主幹)独自のマニアック世界観。

TVを見てると、「クリアアサヒ」のCMに、元マーヴェラスの「タケさん」こと、「西堀健実さん」が出演を確認。

ビーチの相方、浅尾選手が以前から出演は有りましたが、タケさんの出演は嬉しく、元マーヴェラス的には、「江角マキコ」に続く快挙かな!?


CMカットでは、ワンショットもあり、必見です。
精神論嫌いの人には、申し訳なく。

所謂(いわゆる)、「心技体」といわれるところに「心」が有るのならば、「心」補う何かが必要なのか。

かくゆう筆者も若かれし頃は、「精神論大嫌い派」でした。
「もの事、なんでも「気持ち」で解決出来るなんてカッコ悪い。」
ま、極論者の主張なんですが、若かかったのか。(今でも十分、極論な所ありますが。)


そんな思想を変えたのが、前に御紹介したアニメ「トップをねらえ!」なのですが。

主人公タカヤノリコの成長物語に大きく作用する、ノリコをしごく、オオタコーチの名文句
「努力と根性」にやられてしまう。


作品内容は、「スポ魂(スポーツ根性物)」パロディのニュアンスをふんだんに取り入れていて面白いですが、最後の大エンディングで号泣してしまう程の素晴らしさで、何故か泣いて心が洗われる感じがあり。
筆者は、落ち込んだり、気分がノらない時に良く観ます。

今日も気分がノらないので、ネットでシコシコと「トップ~」関係をあさり、元気を注入したところです。


て、この「トップをねらえ!」の元ベースになった「エースをねらえ!」も漫画本で読みました。これも「スポ魂」なんですが、スポーツよりか、精神論が酷くて、心の中にビシビシくる感じが良いです、
これまた筆者、号泣の号泣です。
「エースをねらえ!」って言葉の重みどれほどあるか。



てな訳で、最近「アタックNo.1」も読んだりして。

これまたまた、「スポ魂」まぁ、これでもかこれでもか「根性」物ですね。
「心」って大事だなぁと最近、「改心」。

只、「心第一主義」にはならないけど、バランス的に「心技体」に上手く組み込むべき事じゃないかな!?と。やはり、いくら素晴らしい「技体」があっても、それを司(つか)さどるべきものがコントロール出来ないと、上手く事が運ばない。
それを補う為に「努力と根性」ってのは、凄く必要だなと。突然身に付く物ではないので、コツコツやるしかないのですが、これを身に付けて試合で活躍出来たら本物なんだけど。

もうすぐすれば、神奈川県大和市で「ここぞ!」という戦いが始まります。舞台が舞台なので、試合における、「心」の重要性も試される機会だと思います。
「勝て!」
「勝ち上がれ!」
「努力と根性で目にもの見せてやれ!」
プライベートな話題である。

あらたに親戚に子供が産まれたのですよ。
私からみて「はとこ」になる彼女。


名を「コト」と申します。



うーん、ナイス!(笑)


将来、赤いユニ着て「ジャンピングバックトス」とかするんでしょうか!?(笑)


まさか、名が「コト」とは、たまげた。(笑)
散々言っているJT公式に大阪大会の試合ムービーがあるのに、先発出場したレイがしこたま映ってるのに!


おい!バックアタックレイに何故萌たぎらない!?

なんか、マーヴェラスファンどうしたんですか?


リーグが終わったからって、「ヲタ道」に休みはないですぞ!(笑)
どうした!テンヲタ!

JT公式にテンムービーが有るのにブログで喰いつかんとは!たるんどる!(笑)



負け試合だけど、次につながる、何かを見いだせ!
TVで、映画「クローズZERO」を観る。

うーん、面白い。自分は無知なので原作コミック読みたいなぁ。
世間の皆さんは、良く御存知だろうに、自分は無知だな。

「クローズ」の世界観に「バレヲタ」をすげ替えても、結構面白いかなと「妄想」。(笑)

闘うのは「格闘」でなく、「ヲタバウト」ですな。(笑)

関係性や対決軸、マーヴェヲタ内での「抗争」もそうだけど、「他チームヲタ」との絡みも含めるとオモロいかと。

まず、初期抗争として、「リエヲタvsアイヲタ」からかな。(笑)



うんな事より、大和大会まで、後1週間となりました。準備は進めております。

皆さん、JT公式ページは、御覧になられているであろうか。


なんと、今、「コトエムービー」が観られますよ。


かくいう筆者も「葉巻」と「ウィスキーロック」を持ち、真っ白の純白のガウンに身を固め

タレサン(垂目型サングラス:西部警察の渡哲也風)を掛け、ロッキングチェアーにて至福の視聴。(笑)



ナイスレーシーブを繰り返すコトエに思わず


「お!コトエ!」


「ナイス!コトエ!」


「プリティ!コトエ!」


を連発。(笑)

指値抜きで、チャレンジマッチはコトエの働きに期待す。



今津お兄さん会-大阪大会のレフトオープンの思いっきり良かったよ。



3月は別れのシーズン、

自分のパーソナルな部分、人間形成において、「ラジオ」はもっとも影響受けたものだし、

「ラジオ」が育ててくれたと言っても過言じゃない程、

自分は「ラジオっ子」なんです。


2月後半から3月にかけて、「終了」挨拶が相次いだ。


小堺・関根の「コサキン」


竹内・誠(北野)の「サイキック青年団」


松本・高須の「放送室」



長年リスナーとしてはとても辛い現実。

スポンサー問題、景気問題がおもな理由たと思います。



「ラジオ」は凄く良い媒体なんだと思うんだけど、

インターネット時代が来る前は、情報の一翼をになっていた、

タレントがTVでは見せない「別の顔」を魅せてくれた(映像はないが)

フリートーク、制約が無い段取り事。


徳永英明じゃないが「ラジオが全て教えてくれた」といっては過言ではないほど、

「ラジオ」は良い。

まず、想像力がつく。

我主宰「今津お兄さん会」を御覧の方なら解かられると思うが、

文章構成のほとんどが「妄想」「妄言」に満ち溢れている事を!


最近、当ブログを読み返す機会がありましたが、

我ながら「ひどい」と感想。(笑)


「JTマーヴェラス」をネタに、ここまで関係の無い話題まで引っ張って行く強引さ、

読んでてウンザリしますね。(笑)


ただ、「マーヴェラスを応援する」にいささかの曇りなし。

(え!お前の瞳が濁ってる!?(笑))

戦評や試合分析など、自己の知識・力量じゃ無理をスタート地点にもち、

「はて、ならばどう、書くか?」と自己問答すると、

「お笑い」ベースに、「バレー観戦サポ本流」を目指すことなく、

自己のパーソナルな部分、バックボーンを利用しつつ、書き進めるしかないかなと思い、

こういう運営で行っております。


無理して背伸びして、文章書いても「ボロ」出るだけですから、

「私は私の道を行く」。

他に本当に素晴らしいファンサイト&ブログは皆さん運営されてますので、

自分はおもいっきり好きな事させてもらえる。

幸福です。(笑)


自身のブログは、ただただ「くだらなく」「ツッコミやすく」「マニアック」「視点違い」を強調しながら

やって行きたいです。



最後のコサキンに1000人以上のリスナー集結
 今春、27年の歴史に終止符を打つ小堺一機(53)と関根勤(55)によるラジオ番組『コサキンDEワァ..........≪続きを読む≫


しばらく、しばらく。
そろそろマーヴェ応援活動再開です。
来週には、チャレンジマッチが神奈川県大和市で開催されます。これは、チケット買いました、行きます、大和へ。


リーグシーズンは、残念な結果順位。この事から、チャレンジマッチに出場しなければならない状況となりました。

ほんと、後先無しの「ワンマッチ」、勝ち上がれば計「ツーマッチ」。

リーグの口惜しさは忘れて、この戦いに集中して、戦いきってもらいたい。
「ミスの排除」さえすれば、チームとして機能すると思う。「心をひとつに」楽しい、素晴らしいバレーを見せてもらいたい、そう願います。
応援活動で身体を酷使したのか、それとは別の意味で酷使したのか(笑)、只今休息中。


なんなか、考える事多し。

只今、愛読本がこれ↓
今津お兄さん会-090323_1849~0001.jpg

プロじゃないからって、プライドまでおざなりにしちゃあいけません。