3月は別れのシーズン、
自分のパーソナルな部分、人間形成において、「ラジオ」はもっとも影響受けたものだし、
「ラジオ」が育ててくれたと言っても過言じゃない程、
自分は「ラジオっ子」なんです。
2月後半から3月にかけて、「終了」挨拶が相次いだ。
小堺・関根の「コサキン」
竹内・誠(北野)の「サイキック青年団」
松本・高須の「放送室」
長年リスナーとしてはとても辛い現実。
スポンサー問題、景気問題がおもな理由たと思います。
「ラジオ」は凄く良い媒体なんだと思うんだけど、
インターネット時代が来る前は、情報の一翼をになっていた、
タレントがTVでは見せない「別の顔」を魅せてくれた(映像はないが)
フリートーク、制約が無い段取り事。
徳永英明じゃないが「ラジオが全て教えてくれた」といっては過言ではないほど、
「ラジオ」は良い。
まず、想像力がつく。
我主宰「今津お兄さん会」を御覧の方なら解かられると思うが、
文章構成のほとんどが「妄想」「妄言」に満ち溢れている事を!
最近、当ブログを読み返す機会がありましたが、
我ながら「ひどい」と感想。(笑)
「JTマーヴェラス」をネタに、ここまで関係の無い話題まで引っ張って行く強引さ、
読んでてウンザリしますね。(笑)
ただ、「マーヴェラスを応援する」にいささかの曇りなし。
(え!お前の瞳が濁ってる!?(笑))
戦評や試合分析など、自己の知識・力量じゃ無理をスタート地点にもち、
「はて、ならばどう、書くか?」と自己問答すると、
「お笑い」ベースに、「バレー観戦サポ本流」を目指すことなく、
自己のパーソナルな部分、バックボーンを利用しつつ、書き進めるしかないかなと思い、
こういう運営で行っております。
無理して背伸びして、文章書いても「ボロ」出るだけですから、
「私は私の道を行く」。
他に本当に素晴らしいファンサイト&ブログは皆さん運営されてますので、
自分はおもいっきり好きな事させてもらえる。
幸福です。(笑)
自身のブログは、ただただ「くだらなく」「ツッコミやすく」「マニアック」「視点違い」を強調しながら
やって行きたいです。
最後のコサキンに1000人以上のリスナー集結
今春、27年の歴史に終止符を打つ小堺一機(53)と関根勤(55)によるラジオ番組『コサキンDEワァ..........≪続きを読む≫