くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で… -37ページ目

くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で…

胸方 仁(主幹)独自のマニアック世界観。

こんな真夜中に更新だ!とりぁ!


当ブログは、意味ねぇ事を書き続ける「マスターヴェーション」的にみえるが、「裏一面」は、「思想的」な部分を持っており、知らず知らずのうちに「すり込まれる」事に、読者諸君もいい加減「警戒」すべきである。(笑)


ほんのちょっと前までは、君達は「○○ヲタ」なんて、容易に口に出なかったはずさ!

今、自分を見つめろ!
何の抵抗も、恥ずかしさも無く、「ヲタヲタ」している、君を見つめろ!

「ヲタって気持ちいい。」

「ヲタって最高。」

「ヲタってかっこいい。」

口にして、何回も「声に出して読みたい日本語」にしろ!(笑)



そうである、「楽しむ」を最大源に体得求める者、それこそが「ヲタ」なのであ~る。

「ヲタは夢見がち」である。

「ヲタは、夢心地」である。

「ヲタは、夢追い人」である。



この領域に踏み込む事は、とてもとても「厳しさ」を求める「修行者」であり、「求道者」である。

端から見られれば、まったく「理解を得られない。」って事は、「あたりき、しゃりき、洗濯っ機」なのである。



「なお」「なお」なのである。(江藤直美さんの事ではない。)

欲するの!要求するの!


全ては、「好き!」を起点に「心が奮えた」んだから、「飛びついた」の。

「意外とふところ」飛び込んだら、意外と「あったかかった」。



夏の暑い時期に「暖か」表現は、不適切ですな。


「暑苦しい」だな。



「熱くるしい」んだよ。

「熱くカラッと」がヲタ本質だよ!



「熱く」アホと「カラッと」アホ、これこそを両輪とし、ブリブリやって来たんだよ!







喜べ諸君!

こんな、「クソヲタ」でも、サマーリーグでマーヴェ某選手としゃべったら、「自分の存在」覚えてくれたんよ。答えてくれたよ。





「いつも、お姉ちゃんがお世話になってます。」




「って、姉かよ!」(さま~ず三村風)(笑)





(sample by 赤色琴振男)

(special thanks ノンアルコール)

(Power to ナチュラルハイ)
今日は、写真撮りに、街に。

別に田舎町なのでご容赦を。(笑)

テクニックがないので、とにかくシャッターきってパチパチやりたいです。


写真撮るテーマみたいなのは、あるので後は、「腕前」ですね。

「目的(テーマ)」が定まってるので、「必要(テクニック)」なものの、勉強にはやりがい有りです。

今津お兄さん会-CA3C0005.jpg

なにをヲタヲタしている!


ケイキ!ケイキ!ケイキ!ケイキ!ケイキ!ケイキィィィィィィィィィィッィィィィィィィィィィィィィ!


とらっう!(擬音)(笑)






今津お兄さん会-西山慶樹選手

今津お兄さん会-sain

今津お兄さん会

今津お兄さん会

今津お兄さん会

今となっては、不思議、石原監督を中心に新体制なったマーヴェラス。
ほんの数ヶ月前に、大和市で互いに死闘を演じた、悲しい事に、「伝統あるチーム」がなくなってしまった。

「死闘」まさに、「入れ替え戦」は多くの悲しみを含んだ戦いでした。1日目の試合終了後に、対戦チームの選手が泣き崩れる姿をみると、本当にこの戦いが「Vリーグ」の試合光景とは異質であり、違った形で自分の記憶に残る観戦史でありました。
「武富士バンブー」新聞マスコミ紙上でも取り上げられた、「活動停止」のアナウンス。それを背負いながら、試合を続けるチームの皆さん、ファンの皆さんの心情を察すると、「いたたまれなく」。
「マーヴェラス」の対戦相手として、「プレミア残留」を賭けて対戦となりました。試合前に、バンブーサポの方々と挨拶を交わさせて頂きましたが、これも通常のような「和やかな情景」とはならず。さばさばしてました。
試合開始から「マーヴェラスファン」も異常なら、会場全体が異常。声出てると、いうか終始「怒号」や「感情の起伏」に乗っ取った「声援」というか…、「熱い試合」・・・、不適切。


「どんな結果になろうと受け止めよう。」大和大会への遠征前は、前向きに捉えていたが、いざ決戦の地に立つと流石に竦んだ。

「だいたいなんで、入れ替え戦なんか来ないといけないのか?」そんな想いを巡らせていた。そう、今期のマーヴェは大丈夫か?と思ったのは、初戦の1レグ「岡山戦」からですが、2レグ入って、「やばい。」と感じたのは、本音。



ここからは、「一人のバレーファン、気の弱い弱い神経質な男の妄想話と受け取って頂きたい。」







「マーヴェラス大丈夫か?入れ替え戦まわらないといけないんじゃ・・・。降格になって、活動できるんか?」

勝手な考えであるが、危機感を持ったのは事実です。連勝できないし、1レグの「デンソー戦」の大敗、あの時は

BS中継があり、テレビ視聴してましたけど「印象悪かった。」です。「武富士戦」もBS中継、逆転負けでしたね。

関東での試合も負け試合多かったですね。

特に東京大会なんてのは、私自身も観戦したんですが、会社の関係者の方多かったし・・・。


何を言いたいかといえば、「会社はマーヴェラスをどう見ているのか?」ということが非常に気になった訳です。

何故なら、昔マーヴェラスは「降格」を経験し、その時に「新聞紙上」を賑せた事があると聞いています。


そう「存亡」について。


「存亡」自体も、結局噂で片付いた格好になったらしいでしが、「内情」はどうだったんだろう?


さても、そんな昔の事引っ張りだしてこなくても、別によかったんですが・・・、



いわゆる「世界同時不況」による状況変化、


「バレー部存亡」に関する記事が、紙面に出る事態に。




「ユニチカフェニックス」。私がバレーボールって凄いなと思ったチーム、好きなチーム。

移籍と形で現「東レアローズ」に生まれ変わったチーム。


あの時も、ハラハラしたな。


また、繰り返し。


「企業スポーツ」、チームは会社の所属ですから、ここはいちファンとしては、どうもタッチ出来ない部分なのか?


あの時も、新聞マスコミ賑わったけど、時代変わっても一緒だな。


バレー統括団体は、何か対策とか考えないのか?




話はそれますが、うちの母親と会話してて、母は昔若かれし頃、東洋紡の関連会社に勤めていたようで、自分的には「オーキス」(知らなかった、柳本氏が関わっていたチーム)ってバレーチームあったし、ま繊維関係でユニチカもそうなんですが、息子である自分がなんか今、バレーファンでいられる「縁」みたいな事を感じました。

繊維関係、私の生まれ育った土地が「繊維」を中心に賑わった街で、オイルショックを境に、街の興廃を見ている目に、「ふるさと」が元気なくなってる状況に、なんか「バレー界」と重なっちゃうんです。


あれだけ小さい頃、輝いてた街が「褪せてゆく」状況、たまに街を訪れる事ありますが、あんな「ワクワク」した商店街が、ゴーストタウン化しているのをリアルにみると・・・。寂しく・・・。何度見ても胸が痛みます。


「良い時にうつつをぬかして、足元見んかったから悪かったんや・・・。」うちの父親から昔聞いた言葉。




はたから見てるとですよ、バレーも「来るときウエルカム」、「去る時“さよなら”」ってあっけなくないです?

はためから見てると「廃部」「廃部」って何回も、事態起こってのに、あまりに簡単に「受け流し」過ぎじゃない?


受け皿的対策、もう考えてあるかと思ったら、まだ?

ユニチカが廃部になって、バレー見るの止めて、また最近マーヴェラスファンになってバレー見ているニワカですが、


まだ?

対策まだ?



「変わってないな・・・。」



せめて、廃部発表がアナウンスあっても「最低1年」位、チームの動向受け入れる度量を「協会」持ってもいいんじゃない?


「1年」くらいじゃないと、受け入れや対応に時間的厳しくないですか?



「協会の黒字決算」で憤慨している人もいたけど、「受け皿対策」考えましょう?バレーボール協会


「V機構」も、勿論各都道府県協会の協力も必要だけど、「選手」も可哀想やけど、「ファン」も酷ですよ。


ちゃんとやらんと、「未来選手」にとって可哀想じゃないですか?




所沢大会後のセレモニーや、黒鷲旗終了のアナウンス、「最後の試合になりました~」

あれ聞いてて、「???」でした。


まだチーム動向どうもなかったのに、そっちの方向に持って行く感じが嫌だった。


(「バンブー」も「青ロケ」も、動向アナウンスはっきりしてないのに・・・。)



コートの状況で、悲しかったな、久光の狩野選手が少し離れた位置で、佇んでいた姿を見てしまんだけど、

あの表情は堪らない、元アルカス選手として経験があるし。うーん、あの時両チームの選手が関係なく

涙に暮れていたシーンってどうなんやろ?



客席でも、会場でお会いするバンブーサポさん達が、泣き崩れるシーン。見たくなかった・・・。


バスの見送り・・・、辛くて私、失礼しましたが。


とても受け入れられない。






また、今期も始まりましたが、大それた、大それた事をいいますが、「明日はわが身」の心境は変わらないです。


ほんとJT自体も、リストラ、工場閉鎖等、企業経営厳しいと思います。



マーヴェの公式ページ見ましたか?


昔に比べて、語弊ある表現ですが「ショボク」なったと思いません?



私自身は「マーヴェが弱い」からと、泣く泣く見てますが、


ここは一発「優勝」して、昔の豪華なページに戻ってもらいたいと思います。



JTはバレーに理解ある会社だと思いますし、今期スタートでも、「バレー教室」盛んに行われていますし、サマーリーグも出場したし。なんて、JTいい会社だ。








ほんま今期もスタートしたけど、「Vリーグ盛り上がってほしいな。」

一般新聞紙上を賑わすのが、試合内容では無く、「存亡」だったら嫌やで。


ネタには困らない、もっと書こう。(笑)


会場では、さまざまな人との交流も忘れられない。


「谷口隊長」ファンの方とも御挨拶できたし、その存在はなかなかふれあいまでは「こわくて」という感情は

ありましたが、


「マーヴェ好き」の共通項で、お話出来てよかったです。


他ヲタさんとも、より深く、より濃く、よりヲタり、有意義でした。(笑)


初日は、ビールをがぶ飲み、特に「写真部門」の「ノンアルコール氏」とのマッチアップ(対決)は、

「魁!胸方十番勝負名勝負数え歌」にラインナップするほどの

激闘になったとは!


「おまえ!夢(ドリちゃん)ヲタか!」

と敵意むき出しで挑みましたが、


話の顛末は、「下ネタ」で収束するという恐ろしい展開!

最近の昼ドラでもないぞ!


(隊長ヲタと夢ヲタは、「○首と乳○が赤い糸で結ばれているので、友情が締結されてる」らしい。(笑)」




二日目は、皆ひどい!


対戦表を見ても、


「VS 高ヲ連(高木理江ヲタク総連合)総裁&ミーリエ テクニカルマイスター(笑)」


「VS 全ア位(全日本アイ(位田)ヲタ連合会 会長&関西本部長」


「VS 関琴組(コトエしか見えない(笑))」


「VS 浪花コトエ倶楽部(真正) 幕おめで」


「VS ケイキヲタ(北陸支部) 早く復帰して」


「VS スプサポ リアルバウト(笑)」




「今津お兄さん会」を死守するのも大変だね。(笑)



最後に広島歓楽街“流川”の中心部にて、「JTコール」をこれでもか!と連発!


やりすぎだね。(笑)




今津お兄さん会-tupuraton

出し惜しみしない。若さの“ピースサイン”に君は何を感じるか?

先に行われたサマーリーグ予選で、少し応援パターンに「変化」を加えて見ました。


きっかけは、「川原麻“実”選手」(レイたん(笑))。


広島御出身で、仲間うちで「広島なんだから、方言ぽいのなんか出来たらいいね。」と「ヲタ飲み友(ども)」

(マーヴェの将来が心配で心配でしょうがない有志の集まりかつ、平日平気で、会社を休み、広島に跳ぶ輩、又それを良しとする輩集団(笑))


で話題に、先リーグの所沢大会から本格自然発生的(嘘)で始まり、仲間内の私設応援団中国・九州支部長が発動で「~さいよ~。」を御発声。


今サマーリーグでも、「レイたんサーブ」時に御発声!敢行!


レイのプレーは良かったですね。


難しい「二段トス」を相手コートに(擬音)ズガガガズバンズバン!、半面半背的に、サッカー的には「バイスクーキック(オーヴァーヘッド)」だね。



隣の(私設ヲタ連)関東琴絵組組長と目を合わせてべリベロして喜び合いました。(アンサー)





ま、応援スタイルにここありますが、その出身選手の言葉、方言で応援するのも乙(オツ)かなと思って、

他選手にも流用。


神本千佳選手は「きときと」を多用。


(応援仲間の“北陸の虎”氏より、レクチャー頂き感謝)



位田愛キャプテンには「~きにぃー!」をしつこく!(笑)



(応援仲間の“ねえさん”ありがとう。観客席で苦笑。(その使い方発音に困り顔))




西山慶樹選手には「どすぇぇぇぇ!」を無理無理!(申し訳ない反省)


(単純に)



応援の幅広がったかな?(笑)



「わかんないよ、それは、後世、のちの歴史が判断するであろう。」
今津お兄さん会-reitan




今津お兄さん会-sain
ちょっと足を伸ばして、「遠征旅行」は、やはり面白い!


お薦めしたいですね。


今度は、日帰りながら、「全日本公開練習」に行ってこようかと思ってます。


その週の終わりには「ファン感謝祭」ですね。


イベント目白押しですね。


8月になれば、ワールドグランプリで大阪行きですね。


これが、大変、「サマーソニック」と被ってる!


大阪宿取るの大変かもよ!?


「サマーソニック」って何万人も集まる屋外イベントだから、ホテル押さえる方は早くね。