くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で… -36ページ目

くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で…

胸方 仁(主幹)独自のマニアック世界観。

「帰りたくなったよ、君が住む街へ~♪」byいきものがかり



今津へ向かう車中にて、やはり、「逢いたくて」飛び乗ったのでした。



みんなは優しく迎えてくれるかな?

色々心配頂き感謝です。


元気です。

明日は、楽しみましょう。



(しかし、素顔は見せにくい、なんとかせねば…。)
今回問題をお越しまして、ご迷惑をかけました。

大元で原因を作ったのは、私です。


反省します。



「ファン感謝祭」で、皆さんに合わせる顔が…、難しい。



バレーボール好きの子を、連れて行こうと、してたのに…、
「ちょっと、なんか行きにくい感じになった」と告げてしまったら、なんか楽しみにしたのを壊したみたいで、…一存で考えた事ながら、悪い事重ねた。



ブルーな内容で申し訳ないです。



浮かれ気分が起こした、結末。我ながら、嫌になります。



人生「上手く行くとき」に、知らず知らずに「不幸の種」をまいてるのかな?



洒落て「大英語」など。(頭悪そだろ。笑)


何も、「新興宗教」にはまった訳でなく。(笑)


お気に入りのYUIの楽曲からタイトル拝借。(笑)




なにわなくとも、「全日本公開練習」の話題を。


いや~、よかったほんまによかった。



当初、全然期待も何も無かったんですが、


実際、行く前の「テンション」と帰りの「テンション」全然違いました。




全くの「期待」とか「渇望」とか無かったんだけど、

(カイに対する、「たゆまぬ思いは」誰にも負けないと、変な自信有り(アホ))



やっぱ、さすが「全日本」御見それしました。


脱帽完敗です。




やっぱ「全日本」はいい!



応援したくなりましたよね。



当方(胸方 仁)、通常試合観戦となると、スタンド席(2階席)で遠めに選手を眺める位置が

昨日は

「至近距離」「超至近距離」であり、アリーナ観戦は2年ぶりで、選手見て「迫力」ありましたね。(素人か!?)

(素人だよ。笑)



テンなんて、1m範囲で真近でいるのにオーラが強すぎで、絶対!

(ここ重要)

絶対、視線合わせられなかった。(泣)


(リアルに、凄かった。(素人か!)(素人だよ。しつこい。笑))



「木村サオリ」もいいんだよ。


リーグ中は、絶対口にしませんが、

(大抵、「サオリやるな!負けないぞ!」くらい。対戦チームだから)


「荒木エリカ」も豪快さんだなぁ。


あの落ち着き感すごいな。と。


がんばれキャプテン。





「指値無し」で、「全日本」応援したい、「全日本サポ」モードで、WGP大阪大会に行きたいと思います。


暫く、「全日本サポ」で。お願い。






隊長(谷口)のユニ姿、シンのユニ姿、おお!よかったね。メンバーでWGP見たいな。



キラもええやん。


ユキ(石川)もミホ(石田)もええやん。応援したいよ。


マイコ(狩野)もええわ。彼女いいわ。優しいし。(個人的に優しくされた思い出有り。シークレット。(笑))








かい!カイだよ!カイ!


イメチェンカワユッソ!


ベリーカワイイっそ!(笑)




カイはさぁ、マーヴェのメンバーと居る機関が少ないので「可哀想」って思ってたけど、


「全日本カイ」は、間違いなく「期待」しちゃいますぞよ。



頑張って欲しいな。やって欲しいな。







「日の丸」背負う彼女達は「うつくしい」。


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携帯の画像は、「な」感じです。(笑)


久々に、「カイ」との再会。
(ヲタが脳内で勝手にストーリーを作り上げ、ドラマチックにしているだけ。(笑))

テンも久々見れたし、至近距離1m以内。(近いよ!近すぎるよ!(山本高広風))

隊長(谷口ナツ)のスパイクも「キレ」が最高!

シンも、良かったマーヴェラスファンも大喜び。(笑)
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関西在住ですが、大阪南下するにしても、「なんば」くらいなので、久々です。


あ、間違えた、前乗ったのJR線だったから、「南海」は、初です。(笑)


車両が広々してていいですね。(笑)
読者諸君の心の声がビシビシ聞こえるぞ!


「なんだ!ヲタヲタしい!いやらしいとは!」
会社を何とか、ごまかし、昼から、貝塚に「カイ」に見に行って悪いか?(笑)

こそこそ、噂話に興(きょう)じられても、俺は、俺の道を行く!







そう、「真鍋監督に逢いに」。




あれ?!(笑)
YUIの「Good-bye days」の歌詞からタイトルを。


ひょんなきっかけで、「全日本公開練習」を見に行く事に、知り合いの「あばずれバレヲタ(笑)」と「アホ写メ」をメールしてまして、ツッコミメールが帰ってきまして、内容が
カイ「自分アホやろ!」
(JTコマーシャル「自分らバレーボール好きやろ!?」リスペクトアレンジ(笑))

を見て、

「は!…、カイ…!カイに逢いたい!」と感情が湧きまして、

今津お兄さん会-大阪大会のレフトオープンの思いっきり良かったよ。

隣の府県でもありますし、移動距離も、意外と近いので、
「これなら行ける!」と、思いを決めました。


やっぱり、カイ見ないと、淋しよ、「親心」もとい、「お兄さん心」で、行って参ります。(笑)
「惚れ」っぽい性格は、散々ブログに書いていますが、今日図書館で借りた本の中に「ドラマ版 世界の中心で愛を叫ぶ」のフィルムブックがあったんですが、
「久々に観直したい」と渇望。

ああ、そういや、綾瀬はるかがブレイクするきっかけになった作品ですな。

主題歌「柴崎咲のかたちあるもの」と相まっていい作品ですよ。

映画版と比べると、「私はこっち」を勧めたい。

「青春の甘酸っぱさ」がたんまり、

ながら、綾瀬はるかの上手さが光る。山田君もいいよ。


シリアスの表現が、強さで「どや!どや!」で押すんじゃなく、水滴みたいに「ポツン」と垂れ落ち、みるみる染み入る感じで。


ドラマのクォリティー、作品作りのテンション(勢い)に共感します。


連続ドラマだから、「脚本の肉付け」も、好みですな。


ラストの「絵本」は、号泣したな。





なんでそんな押すの?って?





「綾瀬はるかに惚れたからに決まってんだろ!気づけよー!」(笑)






本来なら、「落としたから」終わっていいが、
まだ、もうちょっと書こう。(笑)





筆者自身、別に「純愛至上主義者」でもありません。
むしろ、皆さん、既にお気づきのとおり、自身性格は「不純」の烙印(らくいん)を背中に押された、「ただ、一塊(いつかい)のヲタ」に過ぎません。(笑)

私は、私は…、「ロマン」が、「ロマンチック」が無いと生きて行けません。
「夢」を語らない事と、「存在価値」が無いんです。

だから、「擬似恋(ぎじれん)」や「脳内恋愛」を繰り返してる訳で、一般社会の常識から言えば、「とてもとてもアウトサイド(はみ出し)」ですが、こんなスタンスも「あり」として、「強烈快気(きょうれつかいき)」でブログの方で演じてみたい。(笑)


「なんだかなー。」(阿藤海的)って読者反応もけっこう、弊ブログは「ツッコミ」all right!と心情として運営してますので、どしどし下さい。

「かわゆさ(可愛い)」を科学する者としては、好きの対象に対しては、「この胸いっぱいの愛」で、諸手諸手で「包み込みたい」と心情吐露を。なかなかねぇ、心を見せるの「不器用な世の中」、「示しにくい世の中」ですからね、敢えて「風穴開け」たいっすな。


長々書きましたが、私は、「おかしい」で笑って頂けたら本望であります。(笑)

(アルコールバージョン)
図書館で、蔵書を20冊程レンタル(写真のブツは、一部。)

そんなに難しい本は読まないんですが、ブログ記事のインスピレーションの「肥やし」に。


how to本からエッセイ、コラム、ルポルタージュ等、

セレクトの基準は、主に「感覚」で、本を手にとって1ページ目に飛び込む「インパクト」を大事に、チョイス。


「すれ違い様の恋」みたいなもんです。




「HEY!彼女!俺とチェリーパイでも食べないか?」
(ディラン・マッケイ風)



恋はいつも、「突然」である。(笑)
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