正版:バレヲタにとっての「ただ、君を愛してる」のご紹介 | くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で…

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胸方 仁(主幹)独自のマニアック世界観。

本日も、アメブロ巡回を携帯でしておりまして、


知り合いの「関東テンヲタ連合(竹下佳江選手命)メンバー」のページにて、


「今日は、DVDを借りて見ました。マーヴェファン2名が盛り上がってる・・・。」と期待して、

次のページを見ると


(携帯は、長文の場合、ページ事に分けられる設定になるので、操作しないと、読み進められない&

次の内容は分らない。)



「と、いっても「ただ、君を愛してる」は見ませんが。笑・・・」




と見た瞬間に思わず、携帯を真っ二つに割って、ガラス戸を空け、屋外に携帯ぶん投げてやろうかと

思ったほど、見事に「すかされ」ました。




やるな!いままでブログ上の付き合いでしたが、「宴席」をお互い囲んだ仲なので、

相手に対する「ツッコミ」もしやすくなったから、

まぁ、良いかと。(笑)




しかし、なんか、「ただ君(省略)」の本来の良さというものが


「バレヲタ」に正確に伝わっていない事を、考えてしまう。




「アイヲタ連合会長」しかり「関東テンヲタ連」しかり、


このままではいかん!




なにも、自己中心的な行動で、「ただ、君」を押しているのではなく、


この物語は、十二分(じゅうにぶん)に「バレヲタ」の心を捕える作品であり、


もっとも身近に考えるべき、


「ヲタ想い」を体言できる作品なのである。




「恋愛映画」はちょっと・・・。


「玉木宏」がちょっと・・・。


「ムネカタ自身」がちょっと・・・。(ほっとけ!笑)




なんだ!お子様か!好き嫌いばっかしよってからに!


大体だね、「嫌い」を意識するとだね、それが障害物となって


大きく「人生にとってのマイナス」を生む要素を多大に育むことの


重大重要性を認識すべきよ。もったいなしよ!(笑)





だいたい「恋愛・純愛」って人括り(くくり)にして、モノの見方を凝り固まり、


動けなくしているのは、自分自身ではないか?(カッコイイ事言ってる俺。(自己陶酔)笑。)





主人公「里中静流」を「自分」に置き換え、


想いを寄せる人「瀬川誠人」をあなたの「好きな選手」に置き換えれば、


立派な「ヲタ想いムービー」に早変わり!





この「せつなく」「儚い(はかない)」ヲタ想いを、あなた方は、


日常、試合会場に置いても、「常に抱えていらっしゃる事」でしょう。



そうです、主人公「静流」は、「あなた」まんまに、重ね合わせる事の出来る唯一の存在、






「私はあなた(好きな選手)の事が好き、でも、私(ヲタ)に振り向いてくれるかしら・・・?」


(ちょっと無理やり。笑)



↑だいたい、こんな感じの映画です。(簡単ッ!)







もう、PurfumeのコンサートがBSでやるので終わりますが、


(おいおい、そんな事でいいんか?笑)




最後に、映画に名台詞(セリフ)有り、引用しましょう、




「「ヲタ想い」だって、それはそれで立派な完成された「愛」さ。」




(決まったね!笑)