何も堅苦しいタイトルを付けようと思って付けた訳でなく、
「ヲタ意識」の改革に取り組みたいのだよ諸君!(笑)
「西宮バレー教室」に昨日行って参りました。
私は、教室開始「2時間前」に到着したのですが、
読者諸君は「どう思われる?」
「必死過ぎ!焦り過ぎ!」と苦言を言われたい想いは分かる、
しかし、私にも言い分があります、
「朝起きたら晴れ→ドライブがてらと→どっかで時間潰しながら→都会で駐車スペースが無い→金かかる(駐車代)→じゃあ海でも見て時間潰し→住宅街グルグル→湾岸沿いを行く→湾岸沿いも駐車場所→金かかる(駐車代)→あきらめる→体育館」
人生なんてそんなもんさ!
「想いとリアル(現実)の歯車が噛み合わない」結果早く着いただけで、「必死さ故(ゆえ)に」の行動ではないのだよ。成り行きさ。(笑)
「どれ!こんな早く着いて誰もいないだろう。」と優越感に浸っていると(笑)
なんと!私より先に到着された方が!
私設血盟団「高ヲ連(高木理江ヲタク総連合)中国方面司令官(笑)」の方でした。
この方とは、とある「宴席」で互いに酔ってグデングデン状態で、
遠慮なく互いに「俺のマホ論」の激論を交わした中であります。(初めて喋ったのが)
(あの宴席では、「眞紀子!マキコ!宝来!マホ!マッホっ!」だけの語句数だけで軽く600~700ワードでたからね。(笑))
だから、私はシラフ(真人間)で話かけるのは正直少し、恥ずかったです。(笑)
「(体育館)中に入りませかね?」と言うことで、体育館受付へ行き開口一番
「バレー教室見に来たんですが、もう中入ってええですか?」と言いますと
「まだ閉まってますが、鍵開けますよ。」
とあっさり突破!(笑)
施設の方も、我々の(ヲタ)オーラに「対抗出来ず」の対応だったんでしょうな。(自己優越感(笑))
(2時前よ。)
会場内に入ると、先利用者の方がテニスされてました。
会場一番乗りとしては「鉄則」コートセンターかぶりつきを死守。
今日はカメラをパチパチする予定でしたのでセッティング等、準備をしてましたが、成りゆきで「ヲタ話」いや、
(ガールズトークという言葉はありますが、ここはそれに習い)
「ヲターズトーク」(笑)を展開。
大体切り出しのホットな話題は、「サマー予選」から始まって宿&交通手段などの情報交換を主に。
(次回つづき記事予定)