「コンビニ娘 」の話、続編であります。
今日も、実の所、又しょうこにもなく、チケット買いに例のコンビニへ向かいました。
今日は、お気に入り娘さんがレジ対応して頂きました。(感謝)(←何が感謝だ。相手は業務だろうが!(笑))
お!黒谷智花、カワイイにテンション上げ気味。
「チケット購入いいかな?」と細川俊之チックに紳士モードで問いかけ。
「はい!」と満面の挨拶。
おもわず、
トム・クルーズが映画でよくする、指先を眉間にあてながら、
天を仰ぐポーズのリアクション(「参った!、ヤラレタ!」感を表現)
をしようとしましたが
「ヘンな客」とおもわねかねないので、やめました。(笑)
とにかく業務妨害はならん、夕方のかきいれ時に、
君を拘束するのは僕自身が許さない!
ちなみに「僕のハートは、君に拘束されてるけどね。」とアホな事はさて置き。(笑)
チケット問い合わせ番号を申し上げ、レジ入力して頂、
チケット発券してもらう・・・・、その時!
アクシデント!
レジがチケットを射出しない!
慌てる彼女!
「大丈夫、落ち着け。落ち着くんだ!!!」と試合中、
バレー監督が劣勢の状況時によくコート向かって
両手を広げてすること軽くしてみる。(笑)
(もちろん、彼女、いや、店内にいる誰も気づいていない。(笑))
「ちょっと店長に連絡します。」と動揺する彼女。
いいよいいよ、僕のような「クソ男」の為に、ごめんよBaby・・・。
(また、独りの世界観に入り込んでしまった。)
なんとか、チケット問題は、通常チケットの長さより3倍の長さで手渡ししてもらった。(笑)
(印刷があいまいなので、印刷位置が1回分多い)
なんとか、動揺した彼女の心を和(なご)まさなければ!
「いや~ぁ、この前も(彼女がレジ担当じゃない時)トラブルあったから、
大丈夫だよ。また迷惑掛けちゃった、
ごめんね。忙しいのに。」
「あ、この前もいっぱいチケット買ってもらった時も、バタバタしましてすいません。」
「む」
「む、む!」
「ムむむむむっむうむっむむむむむむ!」
前の事覚えてる!記憶されてる!(目的達成(笑)←何に労力使ってる)
そ、そんなに、あ、あやまることないよ。
その健気(けなげ)な態度に思わず、
(心の声)
「このカウンターが邪魔だ!、
レイの様に(ここでは川原麻美選手を示すのではなく、
南斗水鳥拳のレイ)の如く、両手をへの字に鶴の構えで跳躍し、
この!このカンウター如きを飛越え、彼女の両手をシェイクハンドしたい!」
とおもいましたが、どうシュミレーションしても、
この位置での跳躍では、カウンターの角で、膝を強打して、
「キピピピピピピィィィィィ!」と言葉にならない声を発し
悶絶してコンビニ店内の床を這いずり回るがオチなので、止めました。(笑)
(絶叫感は、北斗の拳の悪役のリアクションを参照)
ま。気を取り直して、勘定を渡すことに、
「あ!」
「あ!」
丁度、勘定渡すタイミングで、指先と指先がごっつんこ。
(心の叫び)
「うおぉぉぉっぉお!とコンビニ入り口の開閉扉をおお開(ぴ)らに開け放ち、
国道沿いに向かって「惚れてまうやろ!」と絶叫したい、
いやむしろ、
背中から天下一武道会のの天津飯如く、背中から新たに腕2本生やし、
「惚れてまうやろ!」ゲイフラ(ゲート旗)を高々と彼女に向かって掲示したい!」
と思いましたが、
今週鈴鹿市で、マホに惚れて5日間しかたっていないのに、
これは失礼だと自重しました。(笑)
こんな私ですが、今日会場で会う皆さん、よろしくお願いします。(笑)
(↑どんな締め方だ!(笑))